School of Commerce早稲田大学 商学部

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公認会計士合格者

学生名 学年 ゼミ名 合格年度 商学部報
高原 裕介 商学部3年 鵜飼ゼミ 2015年度 No.167
2016年4月号
松井 亮太朗 商学部3年 辻山ゼミ
岡本 華人 商学部3年 辻山ゼミ 2014年度 No.165
2015年4月号
新藤 瑞希 商学部3年 長谷川ゼミ
村川 雄亮 商学部4年 辻山ゼミ 2013年度 No.163
萩原 佑太 商学部3年 長谷川ゼミ
山崎 友輔 商学部3年 内田ゼミ 2011年度 No.160
高橋 佑季 商学部4年 川村ゼミ 2011年度 No.159
佐久間 亮 商学部4年 辻山ゼミ 2011年度

就職活動体験記

学生氏名 学年 商学部報
齊藤 巽 商学部卒 No.168
2016年 6月号
森本 祐史 商学部卒
品川 大地 商学部卒 No.166
2015年 6月号
大平 栞 商学部卒
土山 和晃 商学部4年 No.164
山下 健太郎 商学部4年
菅沼 龍太郎 商学部4年 No.162
長瀬 杏奈 商学部4年
尾崎 愛 商学部4年 No.160
鎌田 ひとみ 商学部4年 No.160
浜野 真 商学部4年
宝生 彩貴 商学部4年 No.158
原 千晶 商学部4年 No.158
菊地 弘樹 商学部4年 No.158(1)No.158(2)

インターンシップ体験記

学生氏名 学年 商学部報
丸重 千晶 商学部4年 No.168
2016年 6月号
尾谷 香穂里 商学部4年
宮口 翼 商学部4年 No.166
2015年 6月号
丸尾 英里子 商学部4年
武田 栞 商学部4年 No.164
岸野 翔 商学部4年
森 直樹 商学部4年 No.162
比嘉 優花 商学部4年
小松 龍太 商学部4年 No.158
村上 諒陛 商学部4年

留学体験記

タイトル 学生名 学年 留学先 商学部報
異文化の中で自分を知る 加藤 大樹 5年 ナバラ大学(箇所間協定プログラム) No.168
2016年6月号
私が感じた本当の「中国」 川居 和樹 商研
1年
復旦大学新聞学院(ダブルディグリープログラム) No.168
2016年6月号
早稲田での学びを大事に 小坂 真司 4年 トロント大学(箇所間協定プログラム) No.168
2016年6月号
ABSを通じて 後藤 瞭介 4年 香港中立大学(ABSプログラム) No.168
2016年6月号
自分の世界を広げたいなら 片井 麻莉子 4年 グラナダ大学(交換留学プログラム) No.167
2016年4月号
モスクワ留学 伊藤 洋一 2年 モスクワ大学ビジネススクール(箇所間協定留学) No.167
2016年4月号
偶然に導かれて~私と台湾の不思議な関係~ 種田 英輔 5年 国立台湾大学管理学院(ダブルディグリープログラム) No.166
2015年6月号
時代は東南アジア! 松村 雄太 3年 チュラーロンコーン大学(AIMS) No.166
2015年6月号
予想外 高田 尚孝 3年 ウィーン経済大学(交換留学) No.166
2015年6月号
留学に行く、と決めたら 佐々木 美穂 4年 フォートルイス大学(Fort Lewis College/ISAプログラム) No.166
2015年6月号
固定概念は捨ててほしい 宮野 梨沙 4年 国立政治大学(交換留学) No.165
2015年4月号
チャレンジすれば宝の山 淺野 雄哉 3年 University of Oregon(TSA留学) No.165
2015年4月号
迷っているなら行くべき 柴田 快 4年 ポートランド州立大学(TSA) No.164
私を成長させてくれた留学 三宅 亜紀 5年 University of Oregon(交換留学) No.164
留学で学んだ英語、中国語よりも大切なもの 川井 沙菜 3年 復旦大学(ABS) No.164
ちょっとしたチャレンジこそ成長のきっかけ 佐藤 弘樹 4年 国立政治大学(交換留学) No.164
留学経験が自分の力に 武田 絵美里 4年 ナバラ大学 No.163
自らチャンスを作り、チャレンジし続ける 平井 聡志 5年 北京大学光華管理学院(交換留学) No.162
挑戦の連続! ドイツ留学 岩田 萌 4年 WHU(Otto Beisheim School of Management) No.160
交換留学後の就職~学生時代は
多様な経験を、就活は戦略的に~
権 志香 5年 国立台湾大 No.160
世界を知る ~憧れのイギリス留学~ 谷口 拓郎 4年 ウェールズ大学バンガー校 No.159
憧れだったアメリカへの留学と挫折 孫 ホンヒョン 4年 カリフォルニア州立大学 No.158
台湾いいとこ1度はおいで 田村 渚 3年 台湾國立政治大学 No.158

Asian Business Studies 派遣留学生の声

タイトル 学生名 商学部報
自分の成長 CHANG Yu Shan No.167
2016年4月号
提携校の雰囲気 宮崎 涼次 No.167
2016年4月号
自分の成長 岩崎 早紀 No.167
2016年4月号
自分の成長 Wang Kuan Hsun No.167
2016年4月号
授業の様子 松藤 尚生 No.167
2016年4月号
制度の紹介 岡本 周平 No.165
2015年4月号
自分の成長 三浦 修一 No.165
2015年4月号
授業の様子 本多 真綾 No.165
2015年4月号
提携校の雰囲気 土橋 七々帆 No.165
2015年4月号
自分の成長 Luk Sir Chun No.165
2015年4月号

syogaku『早稲田商学』は、1925年(大正14年)商学部および専門部商科の教員・学生によって、商学および経済学の研究と発表を目的として早稲 田商学同攻会が組織され、同年6月に創刊された研究機関誌であり、これまで数多くの優れた研究論文を掲載してきました。

『早稲田商学』の意義は、早稲田大学商学部の専任教員に対して研究発表の場を提供し、当学の学問的地位を示すとともに、「商学」という学問自体の地位向上に資することにあります。また、『早稲田商学』は一般学生にとって研究の指針・攻学の参考となるばかりでなく、当学出身の校友のみなさんや広く経済界や実業界で活躍する人々にとっても、その実践の場における学問的支援を提供するものとして大いに貢献しています。

『早稲田商学』は現在、年4回発行され、当学の教員・学生の他、全国の大学や研究機関に配布されています。

『早稲田商学』のバックナンバーはDSpace@Waseda University(学術機関リポリトジ)でも検索できます。

早稲田商学 第447・448合併号(2016年9月発行)

論文 組織コントロール戦略の新たなアプローチ
──アイデンティティとアイデンティフィケーションの視点から──
金 倫廷
大月 博司
マーケティングにおける意味解釈研究の方法論的課題 武井 寿
  《学生懸賞論文第一席》
生まれ月が小中学生の学習・運動習慣に与える影響
小松 良之
小澤 淳
窪田 慶之
黒島 大貴
寺島 徹

早稲田商学 第446号(2016年3月発行)

論文 統合報告が管理会計研究・実践に及ぼす影響 伊藤 嘉博
非財務情報の価値関連性と開示チャネルとしての統合報告 大鹿 智基
財務報告におけるビジネスモデルの役割 辻山 栄子
わが国企業における予算管理実務改善に関する調査 清水 孝
短・中・長期のマルチタスク 鈴木 孝則
メインバンク関係が利益の質に及ぼす影響 梅澤 俊浩
海老原 崇
投資の効率性と財務報告の質の関係:
サーベイと今後の展開可能性
榎本 正博
会計情報システムの枠組みの発展に関する一考察 河路 武志
企業統治における社外役員 古賀 健太郎
利益ベンチマーク未達が役員賞与に与える影響の検証 矢内 一利
退職給付会計の過去勤務債務の償却に関する経営者行動と会計方針選択行動
──退職給付制度の改定と償却年数の選択──
野坂 和夫
Classification Shifting through Extraordinary Items:
Evidence from Japan
Chien-min Kevin PAN
アナリスト情報と投資家:
スーパーモジュラーゲームによる考察
花村 信也
不正会計を行う経営者の動機 稲葉 喜子
配当割引モデルの歴史
──その始まりと会計情報による発展──
新谷 理
企業が保有する投資資産分析についての考察 須藤 時男
法人税率の変更と経営者の利益調整行動
──課税所得があると認められる会社における実証分析──
堀 好一
監査の品質が資本市場に与える影響に関する研究の現状 高原 康太郎
セグメント情報の開示と株式市場の評価
──セグメント会計に関する研究の整理と連結会計との差異の分析──
高橋 克幸
研究ノート 情報開示の測定について 奥村 雅史
財務諸表監査の質と監査上の懐疑に関する論点整理 鳥羽 至英
英国政府部門全体の連結財務諸表 川村 義則
投資評価技法としての原価比較法に関して 清水 信匡

早稲田商学 第445号(2016年3月発行)

論文 ニューケインジアン・モデルの動学的均衡経路と金融政策の効果 嶋村 紘輝
木口 武博
野尻 純
天野為之編『実業新読本』を読む
──発明,国際貿易,福澤諭吉──
池尾 愛子
資料 「アンケートによる時間割引率の背景要因に関する研究(続)」
(『早稲田商学』第433号,175-203ページ,2012年9月)に関する一部訂正
晝間 文彦
消息 椿弘次先生・横田信武先生のご定年退職にあたって 嶋村 和恵
椿弘次先生のご定年退職にあたって 田口 尚志
横田信武先生のご定年退職にあたって 横山 将義

早稲田商学 第444号(2015年12月発行)

論文 スペイン高級レストランにおける顧客吸引力の創造とディレンマ 小林 啓孝
情報ベースの稀少性が特別感に与える影響
──欧州高級ブランドにおける実証的研究──
寺﨑 新一郎
研究ノート IFRSにおける償却原価と未償却原価
──配分方法を巡って──
秋葉 賢一
対応概念の変遷 羽根 佳祐

早稲田商学 第443号(2015年6月発行)

論文 A comparison of the KPI forecast management model of Japanese companies and the Beyond Budgeting Model
and English Marine Policy Wordings──
Takashi SHIMIZU
政府の最適規模についての考察 山本 哲三
経済価値に基づくソルベンシーマージン規制の必要性 大塚 忠義

早稲田商学 第441・442 合併号(2015年3月発行)

論文 産業クラスターのネットワーク論的検討 藤田 誠
動学的な総需要-総供給モデルとインフレ期待形成 嶋村 紘輝
木口 武博
野尻 純
天野為之と日本の近代化:
明治期の経済学者,ジャーナリスト,教育者
池尾 愛子
研究ノート ラグジュアリー・ブランドにおける流通戦略
──地域別およびブランド別にみる国際化過程の検討──
寺﨑 新一郎
書評 Aiko Ikeo, A History of Economic Science in Japan:
The internationalization of economics in the twentieth century
(Routledge,2014)
リー・サンベック
消息 片山覚先生をお送りするにあたって 嶋村 和恵
片山覚先生のご定年退職にあたって 山内 暁
嶋村紘輝先生をお送りするにあたって 嶋村 和恵
嶋村紘輝先生のご定年退職にあたって 横山 将義

早稲田商学 第440号(2014年6月発行)

論文 Marine Insurance Law in Japan
──A Structure Based on a Combination of Civil Law
and English Marine Policy Wordings──
Satoshi NAKAIDE
学校法人の財務状況に関する司法判断
──整理解雇の効力と会計情報──
長谷川 哲嘉
会計ディスクロージャーの拡張可能性 鈴木 孝則
毎月分配型投信と預金類似性を有したわが国の投信分配制度 大村 敬一
業績シグナルの線型統合による一般政府の業績尺度の設計 若林 利明
ネットワーク型取引関係における長期的価値と短期的価値のトレードオフ 大平 進
恩藏 直人
救急搬送の公共性に関する考察
──東京都の救急業務の変遷史を中心に──
林 承煥

早稲田商学 第439号(2014年3月発行)

論文 統一ドイツにおける年金改革の軌跡とパラダイム転換 田中 耕太郎
日本の国民皆保険の実現プロセスと開発途上国への政策的示唆 島崎 謙治
保険償還方式の分類と誘因体系の比較分析 石田 成則
グローバル人材育成としての「海外トレーニー制度」:その実情と諸課題 白木 三秀
規制影響分析の勧め──英国の配電改革関連のRIAを中心に── 山本 哲三
重複保険の法理──保険法の下での新たな枠組み── 中出 哲
保険募集規制の展望──『WG報告書』をめぐって── 江澤 雅彦
アカウント型生命保険と収入保障保険
──ライフステージ別の保障内容の変更と生命保険商品の展開──
李 洪茂
Crisis Management in the International Monetary and Financial System: OECD Working Party 3 (1961-1979) Kazuhiko YAGO
権利行使者の指定・通知を欠く共有株主の一人による議決権行使の場合と会社による容認の要件
──東京高判平成24年11月28日(判タ1389号256頁)を素材として──
中村 信男
ホワイトカラーの労働時間に関する実証分析 小倉 一哉
東アジアの生活保障における民間保険
──福祉の公私ミックスの視点から──
李 蓮花
韓国の医療営利化論争 鄭 在哲
フランスにおける失業者の救済制度の歴史的展開
──19世紀から20世紀前半まで──
松本 由美
なぜ障害年金の受給者は増加しているのか? 百瀬 優

早稲田商学 第438号(2013年12月発行)

論文 経営者の意図的行為と組織能力 大月 博司
パーソナルファイナンスにおける金融イノベーション 坂野 友昭
譲渡制限株式の売渡請求制度と判例に見る問題点等の検討 中村 信男
経験学習を通じた模倣と戦略的イノベーションの創出
──日産自動車V-upプログラムの事例──
井上 達彦
永山 晋
ホスピタリティ産業におけるサービス・リエンジニアリング
──その不可避性とアプローチに関する検討──
伊藤 嘉博
財務成果,顧客満足度および従業員満足度の関係性に関する検討 清水 孝
宿泊施設のベンチマークに有用な会計情報の検討 長谷川 惠一
財務諸表の訂正に影響する諸要因に関する考察 奥村 雅史
近代的思考様式の限界についての一試論
──「科学・技術」との関わりを中心にして──
八巻 和彦
経済的公平についての試論
──ロールズの分配的正義を中心に──
山本 哲三
日本のエネルギー政策思想
──技術進歩,化石燃料,および電力供給──
池尾 愛子
なぜキリスト教はコーランを誤解したのか? 矢内 義顕
財務情報の不実開示と法的責任(1)
──「一般に公正妥当と認められる企業会計の基準・慣行」の概念とその逸脱に対する法的責任のあり方に関する一考察──
和田 宗久
Roles of Multinational Companies in the Self-Sustenance of the Thai Automobile Industry: The Case of Toyota Motor Thailand Nobuo KAWABE
中国における国有企業の改革と企業統治──外部監督・監査を踏まえ── 金山 権
制度論的パースペクティブに基づく管理会計研究の可能性 庵谷 治男
研究ノート オーストラリア国立公文書館シドニー分館所蔵・戦前期
日本商社資料の利用可能性に関する一試論
──三井物産「シドニー支店羊毛課 日誌(戦時濠洲羊毛管理ノ経過)」に即して──
花井 俊介

早稲田商学 第437号(2013年9月発行)

論文 A Policy Study on Japan’s Workplace Mitsuru
TANIUCHI
組織コントロールの規定要因としてのアイデンティティ志向 金 倫廷
大月 博司
EMS企業における活用と探索の検討──鴻海社の事例── 黄 雅ブン
書評 山本哲三・野村宗訓(編著)『規制改革30講』(中央経済社,2013年) 柳川 隆

早稲田商学 第436号(2013年6月発行)

論文 マーケティングにおける意味解釈の理論的基盤と技法 武井 寿
非営利会計における収支計算書──非営利会計混迷の原点── 長谷川 哲嘉
研究ノート GPIFの国債売却によるマーケットインパクト──キャッシュアウト対応のための売却行動の検討 ── 大村 敬一
楠美 将彦

早稲田商学 第435号(2013年3月発行)

論文 An Analytical Guide to Corporate Japan Today Mitsuru TANIUCHI
研究ノート JGBインデックス運用における指数銘柄入替え時のマーケット・インパクト 谷川 寧彦
大村 敬一
山下 隆
高橋 秀之
岡野 圭祐
その他 原輝史先生追悼セミナーに参加して 矢後 和彦

早稲田商学 第434号(2013年1月発行)

論文 わが国の品質管理実践革新の可能性と品質コストが果たす役割に関する考察 伊藤 嘉博
利益訂正の情報移転 ──伝播効果vs. 競争効果── 奥村 雅史
経営学における責任の行方 ──経営哲学的視点の意義── 厚東 偉介
米国における会計政策研究の系譜 辻  正雄
現代会計のアポリア ──対立する2つのパラダイム── 辻山 栄子
財務諸表監査における懐疑主義の適用──職業的懐疑心の初期設定とその後の改訂── 鳥羽 至英
「宿泊施設の統一会計報告様式」にもとづいた管理会計情報の利用可能性 長谷川 惠一
ビジネスモデルと会計 広瀬 義州
消費増税における逆進性緩和策 横田 信武
人的支出と企業価値の関連性──賃下げは企業価値向上をもたらすか── 大鹿 智基
国際財務報告基準における自己創設無形資産に係る認識基準の変遷──近時の議論からみる変容なき変化─ ─ 山内  暁
包括利益と当期純利益の調整──IFRSにおけるリサイクリングの意味と意義── 秋葉 賢一
決算短信の情報有用性は過去25年間で低下していたか 薄井  彰
資本予算とリアルオプション 葛山 康典
政府における予算改革の意義と課題 ──業績予算への道── 小林 麻理
連結範囲の基準差異を辿る 小宮山 賢
予測型経営の理論と実務 清水  孝
アーサー・アンダ-センの崩壊は何を教えているのか? 千代田 邦夫
退職給付会計基準の改正に伴う数理計算上の差異の会計処理の変更が財務報告の透明性に与える影響の定性 的評価 菅野 浩勢
不正の検査 ──現状と展望── 東  信男
非営利組織におけるボランティアの会計 金子 良太
経営と会計 ──大塚会計学の射程── 齋藤 正章
金融商品の流動性リスクと財務報告 福島  隆
研究ノート 天然資源の公会計 川村 義則

早稲田商学 第433号(2012年9月発行)

論文 アンケートによる時間割引率の背景要因に関する研究(続) 晝間 文彦
海上保険における直接損害てん補の原則について
──海上保険における損害と被保険利益の関係──
中出  哲
市場志向が創造的ビジネス行動とパフォーマンスに及ぼす影響
──小売バイヤーを対象とした実証研究──
石田 大典
石井 裕明
恩藏 直人
株式報酬費用の未費消分に関する会計処理 藻利  衣恵

早稲田商学 第432号(2012年6月発行)

論文 アンケートによる時間割引率の背景要因に関する研究 晝間 文彦
ドル基軸通貨体制のゆくえ 谷内  満
世界銀行の対仏借款 ──ブレトンウッズ秩序におけるフランス── 矢後 和彦
非営利会計の混迷 長谷川 哲嘉

早稲田商学 第431号(2012年3月発行)

論文 国民皆保険体制の構造と課題 ──国民健康保険の視点から── 土田 武史
貿易取引のセキュリティの確保と貿易実務
──コンテナによる国際一貫運送における取引の安全,簡易,迅速化──
椿  弘次
経営哲学における「分業」の基層 厚東 偉介
マンキュー『マクロ経済学』のマザーモデル 嶋村 紘輝
管理会計としての会計政策 辻  正雄
コーポレート・ガバナンスの規範分析 山本 哲三
包括的ビジネス報告モデルの批判的検討 辻山 栄子
金融の国際化──その特徴と成長との関係── 谷内  満
組織コントロールの多様性 大月 博司
メタナショナル化する競争環境とCAIトライアングル 太田 正孝
天野為之と「マクロ経済学」の形成 ──経済学史上の再評価── 池尾 愛子
中国語国際化の推進施策について 尹  景春
自社株取得とその消却 谷川 寧彦
保険販売規制と高齢者保護 ──適合性原則をめぐって── 江澤 雅彦
民間医療保険の構造と生損保間の融合 李  洪茂
産業クラスターの現状と研究課題 藤田  誠
公開会社の第三者割当増資に係る会社法上の規律とその見直し
──会社法および金融商品取引法の交錯の視点からの一考察──
中村 信男
企業の財務リスクとメインバンクの役割 ──関係的契約アプローチ── 広田 真一
ADF-GLS検定とその背景 坂野 慎哉
模倣戦略のタイポロジー 井上 達彦
請求権代位により保険者が取得する権利 ──保険者は保険給付により被保険者の損害賠償請求権に係る遅延 損害金請求権に代位するか── 中出  哲
An Event Study on Wealth Effects of Mergers and Acquisitions between Japanese Firms Satoru Hiruta
最新版インコタームズにおけるFCA,CPT,CIP条件に関する一考察 田口 尚志
リスク下における多次元人的資本投資のインセンティブ分析と自家保険としての個人比較優位の逆転 市田 敏啓

早稲田商学 第430号(2012年3月発行)

論文 韓国の家計貸付市場における貸付金融会社の競争優位 坂野 友昭
道路交通需要管理の諸政策の効率性に対する再評価 橘   洋介
スイッチング・コストの削減によるプロモーション効果
──インセンティブ増加との比較──
八島 明朗

早稲田商学 第429号(2011年9月発行)

論文 ネットスーパーの生成と発展
──バーチャル・ビジネスとリアル・ビジネスの統合──
川辺 信雄
経営哲学の課題領域 厚東 偉介
産業クラスター研究の動向と課題 藤田  誠
ビジネスモデル発想による事業の創造と再構築 井上 達彦
1997年東アジア通貨危機と2008年アメリカ金融危機の再考 池尾 愛子
コンピュータと通信の融合と第3次産業革命に関する一考察 宇田  理

早稲田商学 第428号(2011年6月発行)

論文 Continuity and Paradigm Shifts in Industrial Relations Research since 1967: Comparing a National Forum with the International Forum Hiromasa SUZUKI
ドイツの医療保険における「連帯と自己責任」の変容 土田 武史
狩猟から農耕社会への移行と拡大:
「協業と社会的資本」によるマクロ動学的考察
清水 弘幸・
高瀬 浩一
Changes in directors’ incentive plans and the performance of firms in the UK Katsuyuki KUBO
日本人海外派遣者の育成と課題
──アジアの現地スタッフによる評価からの検討──
白木 三秀
ILO「労働は商品ではない」原則の意味するもの
──労働法との関連をめぐって──
石田 眞
派遣労働の政策と法をめぐる検討課題 島田 陽一
役員退職慰労年金支給の会社による一方的打切りの可否に関する一考察 中村 信男
労働時間に影響する仕事や個人の特性について 小倉 一哉
インドの非組織部門における労働組合の組織化考 太田 仁志
「経済統合と労働市場」の研究に向けて 内藤 雄太
Global Financial Crisis and the Future of Labor Unions:Thoughts on the Pendulum Theory Dong-One Kim

早稲田商学 第427号(2011年3月発行)

論文 「中心と周辺」を巡る諸問題
──人間活動の地球上の不平等──
宮下 史明
アッラーへ至る道における二人の女性
──ジャーミーの『ユースフとゾレイハー』にみる二女性の運命──
松本 耿郎
経営哲学における文明の意義と概念 厚東 偉介
〈文明の衝突〉を超える視点 八巻 和彦
13世紀の一修道士がみた十字軍とイスラーム──ハイスターバッハのカエサリウス『奇跡についての対話』 から── 矢内 義顕
「伝説のふるさと」の創造──岡山県の「吉備路」と桃太郎伝説── 加原 奈穂子

早稲田商学 第426号(2010年12月発行)

論文 サービスエンカウンタを支えるビジネスシステム
──公文教育研究会の事例──
井上 達彦・
真木 圭亮
金融商品会計基準の適用と企業業績への影響(3) 辻 正雄
貨幣的交換経済の動学分析 片岡 孝夫
研究ノート ドイツ・ベルリン州における公共近距離旅客輸送の現況と課題
──公的補助制度とその活用状況を中心に──
渡邉 徹

2015年度 受賞者インタビュー

第一席 生まれ月が小中学生の学習・運動習慣に与える影響 片山 東ゼミ
グループ5名
佳作 『戸籍制度改革を更に進める国務院の意見』が中国農工民に与える影響に関する考察 尹 景春ゼミ
グループ7名
佳作 既存キャラクターと企業のコラボレーション:一致度、好み、ノスタルジアに着目して 守口 剛ゼミ
水上 裕貴
佳作 『道の駅』による地域活性化:ビジネスモデルの観点からの分析 井上 達彦ゼミ
グループ4名
佳作 ブランドを含めたSNS投稿の有効性と投稿要因の解明:自己表現とブランドパーソナリティーに着目して 守口 剛ゼミ
大池 寿人
佳作 サッカーチームの好成績とスポンサー企業価値との関係性:統計的分析 山野井 順一ゼミ
グループ4名
佳作 IPO市場の過熱と主幹事証券の行動:ロックアップ契約からの考察 大村 敬一ゼミ
グループ2名

2014年度 受賞者インタビュー

大学院学生の部

佳作 Social Moodと株価の双方向的影響:株価変動のメカニズムに関する実証研究 豊泉 洋ゼミ
明石 裕太郎

学部学生の部

第二席 生徒教員比がいじめ・学力に及ぼす影響 片山 東ゼミ
グループ6名
第二席 震災は地価評価基準を変えたのか:静岡県の地価を用いて 市田 敏啓ゼミ
グループ6名
佳作 観光は貧困を救うか?:時系列分析による観光の貧困削減効果分析 横田 一彦ゼミ
大野 靖博
佳作 社外取締役の導入意義:他のガバナンスメカニズムとの関係を考慮した実証分析 広田 真一ゼミ
グループ4名
佳作 イベント消費のメカニズム解明:参加者の動機と心理的財布に着目して 守口 剛ゼミ
渥美 志織
佳作 買収防衛策が企業価値に与える影響:長期イベントスタディと長期パフォーマンススタディによる考察 広田 真一ゼミ
グループ4名
佳作 ライバルブランドのブランド評価形成メカニズム:どっち派キャンペーンに着目して 守口 剛ゼミ
田部 裕馬

2013年度 受賞者インタビュー

第一席 授業科目の選択と配分の問題における公平性と誘因両立性について 佐々木 宏夫ゼミ
西山 諒
第二席 恋人を満足させる効果的な方法:距離と通信が恋愛満足度に与える影響の計量的分析 片山 東ゼミ
グ ループ4名
佳作 投票力指数への非対称性導入について 佐々木 宏夫ゼミ
田 中 健人
佳作 若者佳作の投票率と政府による社会保障費支出の関係 横田 一彦ゼミ
グ ループ5名
佳作 ソーシャルメディアによる誇示行動と満足度の関係:投稿者本人への快楽と正当化に着目して 守口 剛ゼミ
吉 村 善治
佳作 現代的贅沢消費の実態解明: 佳作プチ贅沢消費における概念規定と動機の解明 守口 剛ゼミ
松 本 裕子
佳作 毎月分配型投資信託の本質的問題点 大村 敬一ゼミ
グ ループ4名
佳作 人員削減が企業価佳作値に与える影響:株価の反応とその後の業績 広田 真一ゼミ
グ ループ5名
佳作 新聞広告におけるオノマトペの内容分析:オノマトペ教育への示唆 嶋村 和恵ゼミ
伊 藤 茉莉奈

2012年度 受賞者インタビュー

第二席 日露戦後経営における鉄鋼業保護育成政策の効果:官営八幡製鉄所拡張計画と日本の 重工業化 花井 俊介ゼミ
井上  雄介
佳作 空売りが株価形成に与佳作える影響:日本の株式市場における実証分析 広田 真一ゼミ
グル ープ5名
佳作 戦略マネジメントからみた組織間管理会計 長谷川 惠一ゼミ
井上  慶太
佳作 我が国における公募増資について:増資発佳作表による株価への影響と長期パフォーマンス 大村 敬一ゼミ
長谷 部 倫也
奨励賞 The Cycle of Hate as the Origin of “the Troubles” ケイト・エルウッド プロゼミ
川口  慧太

2011年度 受賞者インタビュー

第一席 裁判員制度の投票力指数による分析 佐々木 宏夫ゼミ
岩﨑  康平
第二席 IPO における株価のアンダーパフォーマンス現象について 大村 敬一ゼミ
野津  大介
佳作 日本的企業財務のリスクヘッジ機能:東日本大震災を通して 広田 真 一ゼミ
グル ープ5名
佳作 カテゴリー不確実性に関する一考察:カテゴリーの認識方法の違いが購買後満足に与える影響 守口 剛ゼミ
横井  雄史

2010年度 受賞者インタビュー

佳作 社外取締役の導入は外国人投資家を引きつけるのか 広田 真一ゼミ
グル ープ5名
佳作 日米比較を通じた資本予算評価技法の日本における実務的特徴 清水 孝ゼミ
大西  智之

bunka『文化論集』は、1992年6月に行われた早稲田商学同攻会年次総会において、『早稲田商学』のもとで年2回発行されていた「文化特集号」の分離・独立が決定されたのを受けて、上記の名に改題され刊行されるようになった研究機関誌です。

『文化論集』の『早稲田商学』からの独立は、語学・一般教育の文化教育への統合と専門教育からの独立を象徴するもので、わが国の文化教育をリードする代表的学部機関誌として発展しています。

『文化論集』は現在、年2回発行され、『早稲田商学』と同様、当学の教員・学生の他、全国の大学や研究機関に配布されています。

『文化論集』のバックナンバーはDSpace@Waseda University(学術機関リポリトジ)でも検索できます。

文化論集 第50号(2017年3月発行)

論文 Combating Indifference towards Aboriginal Issues in Canada 中原 緑
Leonid YOFFE
資料 ドイツ語読解の戦略と戦術(4) 原口 厚
消息 ヤヌシュ・ブダ先生のご定年退職にあたって 嶋村 和恵
ヤヌシュ・ブダ先生をお送りするにあたって 藤田 誠
資料 周作人_松枝茂夫往来書簡 補遺 小川 利康

文化論集 第48・49合併号(2016年9月発行)

論文 楽しむ無学者─後期クザーヌスにおける思想的革新の一局面 八巻 和彦
Assessment of Politeness Levels of Invitations and Replies to Invitations with Written and Spoken Data (The First Study) Toshihiko SUZUKI
周氏兄弟における「江戸」と「東京」─明治末期の日本文化体験─ 小川 利康
研究ノート フランツ・ヴェルフェルの家族小説『ナポリの兄弟姉妹』 猪股 正廣

文化論集 第47号(2015年9月発行)

論文 アウグスティヌスからアンセルムスへ 矢内 義顕
ECRITURE, PEINTURE ET CALLIGRAPHIE II. Marguerite-Marie PARVULESCO
How Politeness Is Controlled in Invitations,Their Acceptances and Refusals in English:A Case Study in the U.K. Toshihiko SUZUKI

文化論集 第46号(2015年3月発行)

論文 Ecriture calligraphie et peinture Marguerite-Marie PARVULESCO
A Study of Lexicogrammatical and Discourse Strategies of “Complaining” in American English Toshihiko SUZUKI
How Do Non-native Speakers Perceive the Role of Phonology and Leixogrammar in Improved Comprehensibility? Kazuya SAITO
消息 渡辺洋一先生,神保尚武先生,平井裕先生,ランゲ・ヴィリー先生をお送りするにあたって 嶋村 和恵
渡辺洋一先生のご退職にあたって 森田  彰
神保尚武先生のご退職にあたって 小澤 悦夫
平井裕先生のご定年退職にあたって 横山 将義
ヴィリー・ランゲ先生のご退職にあたって 猪股 正廣

 文化論集 第45号(2014年9月発行)

論文 カンタベリーのアンセルムスとArtes liberales 矢内 義顕
雪と「死の願望」──“Stopping by Woods on a Snowy Evening” 再考── 小澤 悦夫
TRADUIRE LES KANSHI III.Expression du temps et du sujet dans la poesie chinoise Marguerite-Marie PARVULESCO
中国の消費文化と日本のイメージ──中国同時代文学を読む── 中村 みどり
消息 櫨山先生のご退職にあたって 小川 利康
川邉 信雄

文化論集 第43・44合併号(2014年3月発行)

論文 The Leader in Both Directions: Retracing the history of immigration and integration policies in the Netherlands (Part 2) Leonid YOFFE
資料 ドイツ語読解の戦略と戦術(3)──文法的戦術(2) 精読時の文法的諸問題── 原口 厚

文化論集 第41・42合併号(2013年3月発行)

論文 Thanks for the laughs:An exploration of humorous gratitude in The Big Bang Theory Kate ELWOOD
TRADUIRE LES KANSHI II.ecriture, lecture et traduction de la poesie chinoise Marguerite-Marie PARVULESCO
ECRITURE, IMAGES ET LANGAGEdans la peinture venitienne et la peinture de lettre japonaise Marguerite-Marie PARVULESCO
A Trial to Activate the Learning of Speech Acts and Politeness in the Cyber Cross-Cultural Communication:An Intersection of Japanese and Chinese through English Toshihiko SUZUKI
The Leader in Both Directions:Retracing the History of Immigration and Integration Policies in the Netherlands Leo YOFFE
1930年代上海におけるハリウッド映画『マダム バタフライ』の受容 中村 みどり
研究ノート 『ペンテズィレーア』──使者の報告あるいは神話の時間── 猪股 正廣
資料 ドイツ語読解の戦略と戦術 (2)──文法的戦術(1) 定動詞の位置と枠構造/複合文の分割/文成分への分解── 原口 厚

文化論集 第39・40合併号(2012年3月発行)

論文 Thanks, but no thanks: An exploration of gratitude in refusals Kate ELWOOD
Traduire les kanshi Marguerite-Marie PARVULESCO
Are There Limits to Diversity?
An Examination of the Policies of Multiculturalism in Canada
Leo YOFFE
研究ノート An Incomprehensive Dictionary of Illustrative Sentences in English II(私家版英語文例辞典 II) 小澤 悦夫
資料 ドイツ語読解の戦略と戦術 (1)
──読解過程/読解の戦略と読解学習の戦略/理解の第一歩としての概要把握──
原口 厚
消息 野村先生のご定年退職にあたって 平井 裕

文化論集 第38号(2011年3月発行)

論文 Soap Opera Thankfulness ̶ A Comparison of Expressions of Gratitude in Fair City and EastEnders Kate ELWOOD
ブナの木陰で──『牧歌』Bucolica管見 その2── 野村 圭介
Children’s pragmatic competence: A case study of English speech acts performed by American children Toshihiko SUZUKI
Managing Diversity in Irish Primary Schools:Recent Developments and Challenges Leo YOFFE
研究ノート フランツ・ヴェルフェル『ヴェルディ オペラの小説』
──有り余る着想Einfälle──
猪股 正廣
資料 失敗に学ぶ
──より良き日本語レポート・論文の文体とことば遣いのために──
原口 厚

文化論集 第37号(2010年9月発行)

論文 クライスト『公子ホンブルク』のコンテクスト 猪股 正廣
〈宇宙樹〉を求めて歩む個
──シューベルト/ミュラー作『冬の旅』についての一解釈──
梅津 時比古
八巻 和彦
Questions Generated by Japanese Students of English Janusz BUDA

文化論集 第36号(2010年3月発行)

論文 An Analysis of Expressions of Gratitude in Irish English and New Zealand English Kate ELWOOD
日本欠薪摯付保障制度與其借鑒意義 尹 景春
Linguistic Integration of Adult Migrants in France Policy and Practice Following the Introduction of the Reception and Integration Contract (CAI) Leo YOFFE
A Corpus-linguistic Approach to the Verbal Realization of “Comforting” Toshihiko SUZUKI

文化論集 第35号(2009年9月発行)

論文 ペトルス・アルフォンスィとイスラーム 矢内 義顕
主語の前に位置する介詞構造「在+場所」の持つ一機能──「 文章の展開」機能について ── 櫨山 健介
企業倒産時の賃金債権の確保── 中国における未払賃金立替払制度の契機として ── 尹 景春
How do American University Students “Invite” others?: A Corpus-based Study of Linguistic Strategies for the Speech Act of “Invitations” Toshihiko SUZUKI

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