Faculty of Science and Engineering早稲田大学 理工学術院

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在学生の方へ

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証明書・各種手続き

証明書の発行

在学生の方

  • 在学生は、各キャンパス設置の 自動証明書発行機 を利用できます。成績証明書、卒業証明書、在学証明書、健康診断証明書、学割証を発行できます。なお、利用には学生証が必要です。
  • 学生証を紛失してしまった場合、 再発行手続きが必要になります。詳細は理工統合事務所窓口にてお尋ねください。
  • 卒業(修了)見込み証明書は、2月中旬~5/31までの間と、8月下旬~10/31までの間は発行できません。詳細はこちらをご覧ください。

卒業生の方

  • 卒業生の証明書発行は、窓口または郵送でのお申し込みに限ります。(電話、FAX、e-mailによるお申し込みは受け付けておりません。)
  • 卒業後、結婚等のご事情で改姓された方は、改姓が証明できる もの(戸籍抄本、旧姓の記載された年金手帳など)も必要となります。
  • 証明書はあくまで在学時の情報を証明するものですので、証明書の 氏名は在学時(改姓前)の氏名での発行となります。
  • 卒業年度により発行可能部署が異なりますので下部をご確認ください。

学籍・卒業年別 対応箇所のご案内

在学者 理工学統合事務所
窓口郵送
卒業・退学者 学部 1983(S58)年9月以前の卒業生・1984(S59)年3月末以前の退学・抹籍者 校友課
上記以外 理工学統合事務所
窓口郵送
修士 理工学統合事務所
窓口郵送
博士 2005年度以前に学位を取得された方の
「学位取得証明書」
教務課
2005年度以前に学位を取得された方のうち、退学後3年以内に学位を取得された方の「修了証明書」 教務課
上記以外 理工学統合事務所
窓口郵送

手数料

  • 在学生:200 円 (ただし健康診断証明書は300円)
  • 卒業生:300 円

発行できる証明書の一覧

種類 文字表記 自動証明書発行機 窓口・郵送 備考
在学証明書 和文・英文 × 在学生のみ対象
成績証明書 和文・英文
GPA証明書
(2010年度以降入学者のみ)
和文・英文
卒業(修了)見込み証明書※1 和文・英文 × 在学生のみ対象
成績・卒業(修了)見込証明書※1 和文 × 在学生のみ対象
卒業(修了)証明書※2 和文・英文
成績・卒業(修了)証明書※2 和文
健康診断証明書※3 和文・英文 × 在学生のみ対象
各種資格関連証明書※4 和文 ×
教員免許に関する証明書※4 和文 ×
博士学位取得証明書 和文・英文 ×
博士修了証明書 和文・英文 ×
学割証※5 和文 × 在学生のみ対象
退学証明書 和文・英文 × 退学者のみ対象

※1. 学部4年生(修士2年生)以上で、卒業(修了)必要単位の科目登録を終えた者に限ります。春学期は6月1日より、秋学期は11月1日より発行可能。ただし、以下の期間は発行出来ません。
2月中旬から5月31日まで
8月下旬から10月31日まで
※2. 3/15(卒業/修了日)~卒業式前までは自動証明書発行機、卒業式以降は窓口で発行(4/1以降は卒業生扱い)。なお、9月卒業生は9/30まで在学生扱い、10/1より卒業生扱い。
※3. 当該年度4月の健康診断受診者のみ6/1より発行可能(300円)。英文版や指定用紙への記入は保健センターで対応(500円)。
※4. 申込みより発行までに日数(3~7日)を要します。年末年始、夏季一斉休業期間などに申請の際はご注意下さい。
※5 発行は無料です。年度内で11枚以上発行すると、エラーメッセージが出ます。理工統合事務所にて手続きが必要になります。

上記証明書発行開始日が日曜・祝日の場合、翌日から発行可能となります。

窓口での申込み

用意するもの

  1. ご本人の身分証明書(運転免許証・健康保険証・パスポート・学生証等)
    ※結婚等により改姓された場合は戸籍抄本、または運転免許証、パスポートに記載されている改姓が証明できる部分のコピーもご用意ください。
  2. 費用

方法

理工学統合事務所窓口カウンター(51号館1階)にて「証明書を希望する」旨をお伝えください。
「申請用紙」をお渡ししますので、必要事項を記入し、合計金額分の手数料収納シールを事務所内「手数料収納機」で購入し、「身分証明書」と一緒に窓口へ提出してください。

窓口受付時間

イレギュラー
開室 閉室 備考
月~金曜日 9:00~17:00 5/1~5/2
8/14~18
12/28~1/5
2/16・2/17・2/19・2/21・2/22
臨時の休業日
夏季一斉休業日
年末年始休暇
入試
土曜日 9:00~12:30, 13:30~17:00 8/5(土)~9/16(土)
12/30(土)
夏季休業期間
冬季休業期間
日曜日 閉室
祝日 閉室 7/17
10/9
11/23
授業を行う休業日

理工学統合事務所(西早稲田キャンパス)へのアクセスマップ

所要時間

  • 証明書の種類・枚数により異なりますが、おおむね5分~20分ほどかかります。
  • ただし、各種資格用の単位修得証明書、博士関連証明書は、数日(一週間ほど)を要します。時間的な余裕をもって申請いただくとともに、申請時に受領日を確認ください。

郵送での申込み

用意するもの

  • 以下の4点をお忘れないようお願い致します。不備がございますと発行できません。
  • 証明書は在学時の氏名で発行されます。在学時の氏名から改姓された方は、改姓の証明書類(戸籍抄本など)を必ずご用意ください。
1.ご本人の身分証明書コピー ご本人の身分証明書(運転免許証・健康保険証・パスポート・学生証等)
※結婚等により改姓された場合は戸籍抄本、または運転免許証、パスポートに記載されている改姓が証明できる部分のコピーもご用意ください。
2.申込用紙 以下より必要なPDFファイルをプリントアウトして、ご利用ください。

※ダウンロードできない場合は、以下の必要事項を記載した文書を送付してください(書式自由)氏名(英文証明書の場合はローマ字綴りも必要です)

  • 生年月日
  • 連絡先(ご自宅の住所、電話番号、日中の連絡先、E-mailアドレス)
  • 証明書の種類(英文か和文か)
  • 枚数
  • 厳封の有無
  • 在籍時の学科名
  • 在籍時の学籍番号(憶えている方)
  • 卒業の年月
3.返信用封筒 切手貼付、宛先明記のうえ同封下さい。定型最大サイズ(長形3号(120mm X 235mm))の場合、普通郵便であれば切手代は証明書4通まで82円、5~9通まで92円となります。
10枚以上の枚数の場合や、厳封をご希望の場合(厳封用封筒分の重さもご考慮が必要)、返信用切手を貼付せずに、多めに切手を同封してください。余った切手は返信の際に返却いたします。
4.費用(定額小為替) 所定金額分 (在学生1通200円、卒業・修了生1通300円) の「定額小為替 (郵便局で取り扱っています)」
*定額小為替には何も記入しないでください。

下記の宛先まで郵送してください。原則として、こちらに到着した翌日には返送しておりますが、休業日に到着した場合、休み明けの処理となりますのでご了承ください。

〒169-8555 新宿区大久保3-4-1
早稲田大学理工学統合事務所 証明書係
(TEL: 03-5286-3002)

代理人による申込み

用意するもの

通常ご用意いただくものに加え、以下2点を追加でご用意頂き、窓口にご提出いただくかご郵送ください。

  • 被申請者自筆による委任状 (ダウンロードはこちら
  • 代理人の方の身分証明書(郵送の場合はそのコピー)  ※委任者の方の身分証明書とは別に必要です

海外からの申込み

海外からのお申込については、郵便上の遅延・トラブルを回避するために、なるべく1.の方法でお申込ください。

  1. 「日本国内から郵送での申込書」および「代理人による申請」の方法で国内にお住まいの代理人の方に委任してください。
  2. やむをえず代理人がいない場合(また現地で日本の定額小為替や切手が手に入らない場合)、手数料と送料の合計金額分のInternational Postal Money Order(国際郵便為替)をご購入いただき、証明書依頼に同封してください。 International Postal Money Orderは為替相場により金額が若干かわりますので、あらかじめ多めの金額をお送りください。 金額をオーバーした場合は、その分を日本の切手にてお戻しいたします(なお、bank checkは使用できません)。 郵送事故も発生しておりますが、本学で責任を負うことができません。EMSでの返送手配を推奨いたします。 また、International Postal Money Order以外のものを送付頂いた場合は大変申し訳ございませんが返送させて頂きます。

各種資格・試験に関する証明書

各種資格証明書 発行一覧

資格 証明書の名称 学科
ボイラー技師(特~二級) ボイラーに関する単位修得証明書 機械
一級建築士 一級建築士受験用「指定科目修得単位証明書・卒業証明書」
※「建築士試験の大学院における実務経験に係る修得単位証明書」は、修了時に発行済み
建築
二級建築士 二級建築士受験用「指定科目修得単位証明書・卒業証明書」 建築
測量士・測量士補 卒業証明書及び成績証明書をもって代用 土木・社工・鉱山・環境・資源工学
甲種危険物取扱者 卒業(修了)証明書をもって代用 応化・化学・資源・材料・物開
化学に関する単位修得証明書 上記以外の全学科・専攻
電気主任技術者 電気主任技術者用単位修得証明書 電気・電生
第二種電気工事士 第二種電気工事士筆記試験免除用学校長証明書 電気・電生
第一級陸上無線技術士 成績・卒業証明書をもって代用 電生・情報・電子光
TOEFL Confirmation of Identity Letter(作成身分証明書) 全学科・専攻
弁理士 (修士・博士)論文概要証明書 全専攻
図書館司書 図書館司書単位修得証明書 全学科
学校図書館司書教諭 図書館司書教諭単位修得証明書 全学科
博物館学芸員 博物館学芸員単位修得証明書 全学科
旧司法試験 旧司法試験用単位修得証明書 全学科
火薬類取扱保安責任者 火薬学単位修得証明書 全学科

備考

※お申込からお渡し(窓口または郵便)まで5事務取扱日程度を要します。
※上記資格以外の証明書が必要な場合、またご不明な点がある場合等ありましたら、まずはご連絡ください。

Tel: 03-5286-3002 教学支援課
(月~金 9:00-17:00 土 9:00-12:30、13:30-17:00)

教室・ゼミ室・機材の利用

授業外の課外活動で教室を使用したい場合 は、理工学術院統合事務所教学支援課(51号館1階)に備付けの「教室・ゼミ室使用願」を提出しなければならない。教室使用願の提出にあたっては、次の事項に留意すること。

  1. 使用資格
    理工学術院公認サークルおよび専任教員が開催責任者となる学会・研究会(ただし、非営利目的の活動に限る)
  2. 使用願責任者
    使用願には、責任者(専任教職員)の印を必要とする。
  3. 使用願の提出
    使用願は、使用日の 3 日前(ただし事務所開室中)までに行うこと。
  4. 使用許可期間
    サークルの教室利用は、原則として下記の期間を除いて許可する。日曜日、祝祭日、休業中の土曜日、入学式から 授業開始までの期間および春学期・秋学期授業開始後 2 週間、春学期・秋学期理解度確認期間、夏 季工事期間、理工展期間、入学試験構内立入禁止期間とその準備期間、その他諸行事で授業が休講となる期間
  5. 使用許可時間
    原則として、月~金曜日は 18 時15分か ら 20 時まで、土曜日は 14 時 45 分から 20 時までとする。ただし、休業期 間中は 9 時から 17 時 30 分までとする。
  6. 使用許可教室
    52・53・54・56・57・60・61・63 号館の全教室・および 51・58・59・60・61・63 号館共通ゼミ室。
  7. 使用許可期間
    1. 原則、スポット予約のみとする。
    2. まとめて予約する場合は、事務所の混雑具合によっては、受付日より2週間先までの受付が可能な場合がある。その場合は、会長に予めまとめて教室使用願への署名・押捺をお願いすること。

お問い合わせ先: 51号館1階 理工学術院統合事務所(TEL:03-5286-3002)

ご注意

  • 授業・教育・研究、および大学・学部・大学院の諸業務に支障を来す場合には、使用を許可しない。
  • まわりの教室で行われている授業には充分注意し、その妨げにならないようにすること。
  • 教室の机・椅子・その他の什器は動かさないこと。
  • 使用許可時間を厳守すること。
  • 大学が教室を使用しなければならない緊急の必要が生じた場合には、教室の変更をする場合がある。
  • 校舎の工事等の理由により、教室を貸し出せない場合がある。
  • 教室・共通ゼミ室は飲食禁止。
  • 予約した後に、使用しなくなった場合は、必ずキャンセルの旨連絡すること。
  • 使用可能な機材については理工メディアセンターホームページ「教室映像音響機器一覧」を参照すること。

住所変更・口座変更・学生証再発行

各種の個人情報等に変更が生じた場合、以下のとおり、手続きをすみやかに行ってください。

個人情報変更

MyWasedaから変更できる情報

学生本人の住所、電話番号など 本人住所はMyWasedaログイン後左メニュー「個人情報照会・変更」より変更手続きを行ってください。更に、学生証の裏面シールも張り替える必要があります。変更承認メールがご自身のWasedaメールに届きましたら、理工学統合事務所カウンター(51号館1階)にて裏面シール変更の手続を行ってください。

MyWasedaから変更できない情報

以下の変更を行う場合には、変更届をダウンロードし、学生証を持参のうえ、理工学統合事務所カウンター(51号館1階)にて手続を行ってください。

保証人住所、電話番号 保証人の自署・捺印が必要です。保証人の新住所が記載された身分証明書(住民票等は発行日より3か月以内のもの)のコピーを添付してください。
学費負担者住所、電話番号 学費負担者の自署・捺印が必要です。学費負担者の新住所が記載された身分証明書(住民票等は発行日より3か月以内のもの)のコピーを添付してください。
氏名変更 戸籍抄本、外国籍の場合は外国人登録証明書のコピー(表裏両面)を添付してください。
ローマ字氏名変更 パスポートのコピーを添付してください。

学費引落口座の変更

学費を引き落とす口座を変更する必要が生じた場合、以下のとおり、手続してください。

  1. 理工学統合事務所教学支援課にて「預金口座振替依頼書・自動振込み利用申込書」を必ず2セット、入手してください。
  2. 必要事項を記入し、押印してください。解約・新規契約それぞれの金融機関に「金融機関用の写し」を提出してください。
    • 使用しなくなった古い口座について、その金融機関にて「解約」してください。
    • 使用したい新しい口座について、その金融機関にて「新規契約」してください。
  3. 金融機関での手続き完了後、「大学提出用の写し」を理工学統合事務所カウンターに提出してください。

本人名義口座(奨学金・医療費等振込口座)の変更

口座変更の必要が生じた場合、以下のとおり、それぞれ手続きを行ってください。

  • 日本学生支援機構:日本学生支援機構奨学金の指定書式をHPからダウンロードし、学生会館1階奨学課カウンターにて手続きを行ってください。
  • 学内奨学金および互助会:MyWasedaログイン後左メニュー「個人情報照会・変更」より手続きを行ってください。

学生証再発行

4cm×3cmカラー写真1枚、2000円(※)をご用意のうえ、 理工学統合事務所カウンターにて再発行手続してください。手続してから完成まで数日かかります。(再発行されるまで、通学定期券購入はできません。)
※磁気不良の場合は無料となります。

学生証紛失時の図書館入館に関して

学生証を紛失してしまった場合、図書館に入館する際は下記の入館願を用意したうえで図書館窓口まで提出ください。

なお、当日のみの利用で貸出はできません。 早稲田大学の図書館・図書室の利用に関して、詳しくは各図書館、図書室までお問い合わせください。

休学・復学

早稲田大学には、休学・復学・休学継続の制度があります。これらの制度の利用を希望する場合は、それぞれの条件を確認のうえ、所定の手続きを行ってください。

更新日 2016.8.9

休学について

病気、語学留学、経済的事情などの正当な理由により、引き続き2ヶ月以上授業(試験を含む)に出席することができない場合、所定の手続き・承認を得て「休学」することができます。
休学を希望する学生は、以下の「休学手続きについて」をよく読んで手続きを行ってください。

※休学の手続きには、 原則クラス担任教員または指導教員との面談が必要となります。
各自連絡をとって、面談をうけてください。
クラス担任教員がわからない場合 > クラス担任教員検索

復学または休学継続手続きについて

休学の基本的な考え方として、休学後に復学していただくことを前提としています。
ただし、特別な事情がある場合には、引き続き休学を許可することがあります。
休学期間終了日が近づきましたら、復学するか休学継続するかについての 調査書類がご本人宛に郵送されますのでご回答ください(休学期間終了日の約1ヶ月前)。

退学・再入学

早稲田大学には、退学・再入学の制度があります。これらの制度の利用を希望する場合は、それぞれの条件を確認のうえ、所定の手続きを行ってください。

更新日 2017.3.22

退学について

退学を希望する学生は、以下の「退学手続きについて」をよく読んで手続きを行ってください。

※退学の手続きには、クラス担任教員または指導教員との面談が必須です(ただし、学部1・2年生は不要)。
各自連絡をとって、面談をうけてください。
クラス担任教員がわからない場合 > クラス担任教員検索

再入学について

正当な理由で退学をした学生のうち、以下の出願条件を満たす方は、面接や在籍時の履修状況、退学理由などの総合的な選考により、適切な学科・専攻への再入学が許可される場合があります。

出願条件

  1. 入学を希望する年度が、学部生の場合、退学年度の翌年から7年度以内、修士課程学生の場合は退学年度の翌年から4年度以内、博士後期課程・一貫制博士課程学生の場合は退学年度の翌年から5年度以内である場合。
  2. 退学の理由がやむを得ず、正当なものであった場合。

4月再入学は前年度11月まで、9月再入学は当年度5月までに申請が必要です。
(留学生の場合は4月再入学は前年度9月まで、9月再入学は前年度3月までに申請が必要です。)
※年度によって制度や出願条件の変更、または廃止等を行う場合があります。詳細は理工センター教学支援課までお問合せください。

※理工学部、理工学研究科修士課程、および理工学研究科博士後期課程は廃止となりました。2006年度以前に入学された方は、上記の出願条件を満たしている場合でも、再入学の制度を利用できません。

転部・転科

早稲田大学 基幹・創造・先進理工学部「理工学術院内 転部・転科(2年)/(3年)」試験要項

 

試験要項はこちら

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