ログインできない場合

Click here for the English version.

MyWaseda等にログインができない場合は、以下を順番に確認してください。

TOPへ戻る

1.ログインページURL、ログインID、パスワードの確認

アクセス先は誤っていませんか

MyWasedaのログインページURL、ログインID、パスワードは次の通りです。
アクセスするURLが誤っていないか確認してください。
正しいURLを入力しても下図のMyWasedaログインページが表示されない場合、すべてのブラウザを閉じてから再度アクセスしてください。

ポータルサイト MyWaseda
ログインページURL https://my.waseda.jp/
ログインID Waseda ID
パスワード 初期パスワードまたは変更したパスワード


MyWasedaログインページ  → 認証画面

ログインIDとパスワードの入力に誤りはないですか

右のようなメッセージが出た場合には、ログインIDまたはパスワードが誤っています。
ログイン画面ではパスワードは「●●●」の表示になるため、正確に入力ができたか確認できません。 Login IDの入力欄を仮に使って表示させてみて、入力が全角になっていないか、大文字と小文字の誤りはないか、などを確認してみてください。
間違いないことを確認できたらログイン欄の文字列を削除し、あらためてログインを試してください。
また、メモ帳などにログインIDとパスワードを入力し、ログイン画面にコピー&ペーストするのも1つの方法です。

ログインIDとパスワードの文字列の詳細は、次の項を参照してください。

ログインエラー

高等学院/本庄高等学院から進学した方の場合

高等学院/本庄高等学院から早稲田大学に進学した場合、高校生としてWaseda IDが利用できるのは卒業年度の3月31日までです。4月以降は右図のようなメッセージが出てMyWasedaにログインできません。
入学予定学部から配付される初期Waseda IDと初期パスワードを用いてMyWasedaにログインし、「ID継続手続き」を行う必要があります。ID継続手続きを完了すると、もともと持っていたWaseda IDを大学生として引き続き利用できるようになります。

ログインエラー

TOPへ戻る

2.ログインIDの確認

MyWasedaのログインIDは「Waseda ID」です。Wasedaメールアドレスではありません。
Waseda IDは、初期値は学籍番号、受験番号、または教職員番号などをもとにした文字列です。
任意に変更ができるので、学籍番号+チェックデジット、w+教職員番号 であるとは限りません。

ユーザIDとパスワード

Waseda ID 登録・変更済みの場合

Waseda ID を初期値から変更している場合は、ご自身で登録・変更した任意の文字列となります。

Waseda IDは初期値のまま変更していない場合

学生
入学時に発行された「初期Waseda ID」です。 SまたはFで始まる10桁の英数字となります。
「初期Waseda ID」は入学時に「WEB入学手続システム」の画面で通知されます。
WEB入学手続きシステムを利用していない場合は、入学する学部・大学院事務所より「Waseda ID利用者控」が配付されます。受け取っていない場合は事務所にお問い合わせください
校友
最初に校友資格を得た学籍の学籍番号です。
校友会サイトでオンライン申請した場合は、 申請時に発行された「仮ID」(”AL”から始まる14桁)がWaseda IDです。
教職員
嘱任時に配付された利用者控に記載されている「初期Waseda ID」です。
利用者控が配付されていない場合は、所属箇所事務所に相談してください。

Waseda IDがわからない場合

Waseda ID通知

メールアドレスとパスワードはわかるけど Waseda ID のみ不明な場合は、左のボタンをクリックして表示されるのフォームから手続きを行い、Waseda ID の文字列を確認してください。
※Wasedaメールアドレスの文字列はすべて小文字で入力します。

どうしても Waseda ID がわからない場合は「パスワード再発行」が必要です(→パスワードを失念した場合を参照のこと)

TOPへ戻る

3.パスワードの確認

入力時の注意点

パスワードはすべて半角入力です。

誤りやすい文字は正しく入力されていますか?
  • 数字の "1"(イチ)、大文字の"I"(アイ)、小文字の"l"(エル)
  • 数字の "0"(ゼロ)、大文字の "O"(オー)、小文字の"o"(オー)
大文字と小文字は正しく入力されていますか?
  • 「Shift」キーを押しながら入力すると、大文字の入力ができます。
パスワードを変更した場合
サーバーの負荷状態により、反映までに時間がかかる場合があります。変更直後に ログインできないという場合は、15分程度お待ちください。
  1. システムエラーと表示された場合
    もう一度、ログインをお試しいただければログインが可能です。
  2. パスワード変更が正常に行われていない場合があります 。
    変更前のパスワードと変更後のパスワードの両方でログインをお試しください。

    ※ログインできた場合は、その後、もう一度パスワードを変更してください。

パスワードを失念した場合

「入力時の注意点」を試してもログインできない場合、あるいはパスワードを忘れた場合は「パスワード再発行」が必要です。
Waseda IDやWasedaメールアドレスが不明な場合も、パスワード再発行を受けます。

学生

窓口またはオンラインでパスワード再発行を受けてください。
手続きには「学生証」が必要です。

教職員

パスワードリマインダ情報を事前に登録している場合は、こちらからパスワードの再設定手続きを行うことができます。
パスワードリマインダ機能を利用できない場合は、窓口またはオンラインでパスワード再発行を受けてください。

  • ※パスワード再発行には「教職員証」が必要です。「教職員証」を所有していない場合は、所属箇所事務所に手続きについて相談してください。
校友
パスワードリマインダ情報を事前に登録している場合は、こちらからパスワードの再設定手続きを行うことができます。
パスワードリマインダ機能を利用できない場合は、オンライン、窓口、郵送にてパスワード再発行を受けてください。
詳細はID・パスワード再発行(早稲田大学 校友会)を参照してください。

【重要】パスワードに関する注意

絶対に他人に教えないでください。メモに記載してパソコンに貼ったり、近くに置きっぱなしにすることもやめましょう。
メールの秘匿性はハガキ程度のものであり、「盗聴」されてしまう危険性が大いに高いということを認識してください。問い合わせの際には、絶対にパスワードを書かないでください。

TOPへ戻る

4.利用環境の確認

各サービス・システムの検証済環境

検証済環境以外においては、各サービス・システムが利用できない場合があります。
各サービス・システムの検証済環境は、各サービス・システムの検証済環境を参照してください。

また、検証済環境であっても、特定の状況においてログインできない場合があることを確認しています。
 例)iOS(iPhone,iPad)のSafariでプライベートブラウズ機能を利用している場合、など
判明している事象・環境・対処方法をこちらに掲載していますので、該当する場合は対処方法を行ってください。

インターネット一時ファイル、Cookieのクリア

PC内に残っている古い情報の影響で不具合が生じている可能性があります。
ブラウザのインターネット一時ファイルおよびCookieをクリアすることで、正常に表示されることがあります。

手順の詳細
キャッシュとCookieの削除を参照してください。

JavaScript, Cookieの有効化、日付と時刻, タイムゾーンの設定

ブラウザの設定で、JavaScriptとCookieが有効になっている必要があります。
右のようなメッセージが出た場合には、 ブラウザのJavaScriptとCookieの設定が有効になっているかを確認してください。

また、PCのタイムゾーンや日付が異なっていたり、時刻が大幅にずれていると、Webサイトのセキュリティ証明書に関する警告が表示されたり、インターネットに接続されない場合があります。
「ログイン認証に失敗しました。もう一度入力してください。」というメッセージが出ていないにもかかわらずログインできない場合は、PCの日付と時刻やCookieの設定を確認してください。

設定の確認と変更方法
JavaScript, Cookieの有効化、日付と時刻, タイムゾーンの設定を参照してください。

TOPへ戻る

5.1~4を試しても解決しない場合

1、2、3、4を試しても解決しない場合、または状況が当てはまらない場合はメールにてお問合せください。
お問合せ方法はこちら

TOPへ戻る