Graduate School of Asia-Pacific Studies早稲田大学 大学院アジア太平洋研究科

Admissions

受験生の方へ

For Successful Applicants

入学手続・入学前情報

2022年4月入学 入試合格者の方へ

早稲田大学大学院アジア太平洋研究科への合格、おめでとうございます。
以下の「入学手続の手引き#1」をよく読んで、期限までに手続を行ってください。
手続締切日後の振込は一切認められず、入学できなくなりますので、ご注意ください。
手引きは課程・入学時期等によって異なりますので、ご自身に該当するものをご確認ください。

入学手続案内

修士課程 入学手続の手引き#1

博士後期課程 入学手続の手引き#1

その他の情報

査証(留学ビザ)について

当研究科の入学選考に合格した後、入学手続料(登録料(入学金)および学費・諸会費(第一期分))の振込が完了し、入学が決定した者で日本国籍を保有していない志願者は、原則として「留学ビザ」を取得することが必要です。「留学ビザ」の申請には「在留資格認定証明書」・「入学許可書」とパスポートを自国の日本大使館または領事館に提出しなければなりません。

当研究科では日本国籍を保有していない国外出願者に限り法務省東京入国管理局に「在留資格認定証明書」取得のための代理申請を行います。この代理申請を希望する者は、「入学手続の手引き」の案内に従い、入学手続料の振込完了後、できるだけ早く準備をしてください。指定の書類が提出されない場合や書類に不備がある場合は、「在留資格認定」の代理申請は行いません。

なお、代理申請もしくはビザ申請を別途行った場合(二重申請)、「在留資格認定証明書」は不交付となりますので注意してください。また、場合により入国管理局より追加書類の提出が要求されることがあります。

在留資格認定証明書交付申請用提出書類フォーマット

在留期間更新、在留資格変更の申請が必要な方は、当研究科事務所にお越しいただければ、「入学許可書」をお渡ししますので、入試合格時に発行した「合格通知書」と一緒に持参のうえ、留学センターにて必要な手続きを済ませてください。

ただし、「入学許可書」をお渡しできるのは、入学の3ヶ月前からとなります。
また、在留期間更新は、在留期間満了日の3ヶ月前より可能です。

必要書類については、以下、留学センターのウェブサイトをご参照ください。

学生寮・住宅に関する情報について

下記のリンクより、「早稲田大学レジデンスセンター」ウェブサイトをご覧ください。
なお、学生寮、住宅に関するご質問は直接「早稲田大学レジデンスセンター」にお問合せください。

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