Graduate School of Accountancy早稲田大学 大学院会計研究科

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総合案内

早稲田大学大学院会計研究科

〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1
早稲田キャンパス11号館3階(アクセス
電話 : 03-3208-8540 FAX:03-3203-7067
E-mail : accounting@list.waseda.jp

事務取扱時間

  • 授業期間
    月曜日~土曜日 9:00~17:00 (ただし、土曜日の開室は授業期間中の隔週)
  • 夏季・冬季休業期間
    月曜日~金曜日 9:00~17:00

日曜日、夏季・冬季休業期間中の土曜日および大学が休日と定めている日は、終日閉室となります。各曜日の授業回数調整のため、祝日に授業を実施する日と平日に休業する日がありますので注意してください。

このほかに、事務取扱時間が変更になる場合は、当ホームページのニュースコーナーや掲示等で周知します。

よくある質問

入学試験等について

進学説明会・入試説明会で前年度筆記試験問題の配布を行うほか、過去数年分の筆記試験問題閲覧も可能ですので、ぜひご参加ください。進学・入試説明会の案内はこちらです。
もっとも志願者が多い入試形態は「一般入試」で、第一次選考として筆記試験、第二次選考として口述試験を実施します。その他、「企業派遣入試」、「学内推薦入試」、「学内AO入試」、「飛び級入試」、「英語力を重視した入試」、「IT・数理能力を重視した入試」、「社会人経験を重視した入試」によっても会計専門コースに入学することができます。これらを受験するためには、出願資格を満たしていることが必要です。なお、併願も可能です。 (入試要項はこちら)
会計専門コース(2年制)・アクチュアリー専門コース(2年制)入学希望者向けに「社会人経験を重視した入試」があります。実務経験を活かし、特定領域についての専門職学位論文を執筆する高度専門コース(1年制)も設置しています。また、「企業等派遣入試」により、各コースへの入学が可能です。 なお、業務上の知識、スキル修得のために必要な講座を1科目から受講可能な一般科目等履修生制度もあります。
はい、出願資格を満たしていれば、早稲田大学以外の卒業生・在学生でも受験することができます。 (入試要項はこちら)
「会計専門コース」と「アクチュアリー専門コース」においては、「学内推薦入試」と「学内AO入試」が設けられています。いずれも、早稲田大学各学部の4年生であることが必要であり、入試時期(7月、10月、2月)や口述試験による選考などの共通点がありますが、以下のような相違点があります。
・「学内推薦入試」では、出願資格として成績条件や他の条件を満たす必要がある。
・「学内推薦入試」では、早稲田大学の専任教員が作成した所定の推薦書を提出する必要がある。
また、両入試とも、提出いただいた出願書類と口述試験の結果を総合的に判断しますが、「学内AO入試」は、口述試験の結果をより重視します。出願資格を満たしているのであれば、「学内推薦入試」による出願をお勧めします。

その他

それぞれのコースに合わせた必修科目を設定していますが、両コースともすべての系統(分野)の科目が履修できますので、履修できる科目に違いはありません。
学部新卒者が約7割、早稲田大学以外からの進学者も多くいます。女性の割合は約2割です。留学生はアジア圏を中心に1学年平均10名程度在籍しています。
現在のところ、夜間・土曜の開講は、実務・応用科目群を中心とした一部の科目のみです。会計大学院での教育においては、夜間あるいは週末だけの学習では十分な成果を得ることが難しいと私たちは考えます。授業以外の予習・復習にもかなりの時間を要することが予想されますので、企業・団体等の派遣制度を利用するなど勤務形態に就学上の配慮がなされている場合を除き、働きながらの学位取得は難しいといえます。
会計研究科の教育目的は、実践的な公認会計士や会計・保険数理に強いMBAを育成することにあります。また、当研究科で所定科目の単位を取得し修了した者には公認会計士試験(短答式試験)のうち3科目が免除されるという点も大きく異なります。また、経営管理研究科には平日夜間と土曜日が中心のプログラムもありますが、会計研究科は平日昼間の授業が中心となります。
当研究科では専門職大学院として、公認会計士やアクチュアリーをはじめ「会計」「保険数理」を武器にして社会の各方面で活躍するプロフェッショナルの養成を行っています。このため基礎科目・コア科目はもちろん、将来に活かせる実務・応用科目も多数開講しています。他方、 商学研究科では、商学とその関連領域についての研究に重きが置かれており、修士論文が必修となっています。なお、当研究科では高度専門コースを除き修士論文は必修ではありませんが、論文執筆を希望する学生のためにテーマ研究科目が開講されています(テーマ研究科目の詳細はこちら)。
日本学生支援機構奨学金(貸与)については、希望者のほとんどが受給できています。この奨学金は、採用されると原則として標準修業年限内は継続して受給(貸与)できる安定した奨学金です。学内奨学金(給付)は、入学後の成績に応じて採用者が決まります。 また、当研究科が指定する入試形態の合格者のうち、 入試成績優秀な方等を対象とした「入学前予約採用奨学金」もあります。(奨学金制度の詳細はこちら)
主な就職先についてはこちらをご覧ください。
監査法人や事業会社との連携を強めており、ジョブフェアや、修了生または現役学生による就職活動報告会などを実施しています。監査法人へはインターンシップなどの道も開けています。詳しくは、こちらをご参照ください。
公認会計士試験に対応し、在学中の合格を目指すカリキュラムが組まれているので、講義で身につけた知識を活用すれば十分合格可能です。また、正規科目とは別に知識の定着具合を確認するために「公認会計士試験対策答案練習講座」を通じた実践的指導も行っています。
会計科目28単位(うち、財務会計10単位以上、管理会計6単位以上、監査6単位以上)を取得して、修了することが必要です。
所定の会計科目28単位(うち、財務会計10単位以上、管理会計6単位以上、監査6単位以上)を取得して修了すれば、免除を受けることができます。
公認会計士試験結果はこちらをご参照ください。

学生証・証明書について

事務所に学生証再交付願を提出し、再交付手続きを行います。(有料)  申込から再交付まで、3営業日かかります。  同一年度内に紛失により2回以上再交付を行う際には、保証人のサインが必要となりますので注意してください。
学生証の磁気不良です。紛失の際と同様に、再交付手続きを行ってください。(無料)
7号館1階と14号館1階、25号館1階に設置されている、 自動証明書発行機で発行することができます。  証明書を発行する際には、学生証と手数料(1通200円)、入学時に届け出た暗証番号が必要です。  ※公認会計士試験短答式試験科目免除申請に必要な修得・修了(見込)証明書を除く。

施設・設備について

8:30〜22:20まで利用可能です。休業期間中の開室状況につきましては、掲示板およびMywasedaでお知らせします。
事務所に紛失届を提出することで新しい鍵を作ることができます。(有料)

授業の出欠席について

授業の出席回数を授業担当教員やTA、事務所に確認することはできません。 ご自身でしっかり管理してください。
前々週までの教材の残部を事務所で配布しています。 それ以前の教材は、事務所で教材ファイルを借りて、コピーを取ることができます。 ※ワークショップ科目を除く
面接などの就職試験、就職先の入社式・入所式、実務補習所の行事及び授業、交通機関の遅延、忌引きなどです。詳しくは研究科要項をご参照ください。
事務所に欠席届(様式2種)と、証明書類を提出してください。事務所に欠席届(様式2種)と、証明書類を提出してください。

公認会計士試験について

財務会計に関する科目を10単位以上、管理会計及び監査に関する科目を6単位以上、かつ、合計で28単位以上を履修した上で、学位を授与されることが必要となります。該当科目はこちらを参照してください。
公認会計士・監査審査会のホームページを参照ください。
http://www.fsa.go.jp/cpaaob/kouninkaikeishi-shiken/qanda/index.html
修了見込者の免除申請手続に関しては、例年12月に説明会を実施しているので、必ず参加してください。日時等詳細につきましては、別途告知しますので、MyWasedaおよび掲示板を確認してください。
事務所窓口または郵送にて発行できます。詳しくはこちらをご参照ください。
オフィスアワーのページに、連絡先を公開しています。 非公開の先生については、お名前、修了年度、連絡先、ご用件を明記の上、会計研究科の代表アドレス(accounting@list.waseda.jp)にメールを送信してください。
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