北京大学校長が来校 半導体やビッグデータ等の共同研究について懇談

2018年12月25日、北京大学より、郝平(Hao Ping)校長を団長とする一行が本学を表敬訪問し、田中愛治総長、笠原博徳副総長、竹内淳理工学術院長、池島大策国際学術院長と懇談しました。程永華駐日大使夫人の汪婉参事官も懇談に参加しました。郝平校長は、2016年9月、本学の名誉博士を授与されています。

北京大学と早稲田大学は、1982年に学術交流協定を締結後、共同研究、ダブルディグリープログラムキャンパス・アジアプログラム、頂新奨学金プログラム等の学生交流プログラムを通して重層的な交流を行っています。

今回、半導体・ビックデータ・AI・ロボット・グリーンコンピューティング等の共同研究や学生交流の益々の推進に向けて活発な意見交換が行われ、有意義な懇談となりました。

中央左から 笠原副総長、郝平校長、田中総長、汪婉参事官

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