展墓―建学の祖を偲び、150周年へ

2026年1月10日、建学の祖・大隈重信と小野梓を偲び、大学創立150周年(2032年)を見据えた節目として、展墓が行われました。1月10日は大隈重信、1月11日は小野梓の命日となり、今年は大隈重信没後104年、小野梓没後140年にあたります。

護国寺・大隈重信墓前にて

谷中霊園・小野梓墓前にて

展墓では大隈重信の曾孫にあたる大隈和子氏、玄孫にあたる大隈剛介氏とともに、田中愛治総長、歴代総長、商議員会長、理事、監事、教職員がお参りし、2032年の大学創立150周年に向けて、「世界で輝くWASEDA」実現のため、一層努力し続けていくことを墓前に誓いました。

大隈重信墓前で左から鎌田薫前総長、田中愛治総長、大隈和子氏、大隈剛介氏、白井克彦元総長、塚本良江商議員会長

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