杉原千畝とタデウシュ・ロメル 第二次世界大戦中、ユダヤ人を救った二人の外交官

【お申込み数が定員に達したため、受付を終了させていただきました。

多数のお申込み、誠にありがとうございました。】

早稲田大学国際部は、以下の内容で、講演会を開催します。

杉原千畝とタデウシュ・ロメル
第二次世界大戦中、ユダヤ人を救った二人の外交官

合体版2(ロゴ入り)
第二次世界大戦中、ナチス・ドイツによる迫害から多くのユダヤ人を救った杉原千畝。危険を顧みず、自らの信条のもととった「ビザ発給」という勇気ある行動は今もなお、多くの人たちに感動を与え続けています。

一方、タデウシュ・ロメルは、初代駐日ポーランド大使であり、杉原発給ビザにより日本へ来たポーランド系ユダヤ人難民に、米国・カナダ・オーストラリア等へ行く新規のビザを発給するために多くの貢献をしました。

本講演ではこうした2人の功績や生涯をたどりながら、人道、博愛とは何かについて考えていきます。

日時:2016年12月12日(月)13:00-14:30

場所:早稲田大学大隈記念タワー(26号館) 地下2F 多目的講義室

講演者:

言語:日本語

当日プログラム:

13:00 挨拶(村上公子・人間科学学術院教授)DSC06096

13:05 杉原美智氏 講演

13:40 ルトコフスカ教授 講演

14:15 Q&A

14:25 総括

あわせて、会場内で当時の貴重な資料が載ったパネルの展示も致します。

対象:学生、教職員、一般

事前登録:お申込み数が定員に達したため、受付を終了させていただきました。

主催:

連絡先:早稲田大学国際部国際課 wint-euro@list.waseda.jp

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