2026年2月3日に経済産業省の第1回合成生物学・バイオワーキンググループが開催され、スマートライフサイエンス研究所の研究所員である木賀大介 早稲田大学理工学術院教授が構成員として参画しました。
「合成生物学・バイオ」は高市政権の17の重点戦略分野の一つに指定されております。経済産業大臣が座長を務める本ワーキンググループにおいては、バイオ分野の産業政策競争力の強化を目指して、同分野の課題・論点の整理、目指すべき方向性の議論、官民投資ロードマップの取りまとめを予定しております。
なお、高市政権の17重点分野については、こちらを、
合成生物学・バイオワーキンググループについては、こちらをご参照ください。




