School of Law早稲田大学 法学部

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授業・休講・補講・教室変更

授業に関するお知らせ

法律科目学習相談室では、憲法、民法、刑法、商法、刑事訴訟法および民事訴訟法の法律科目について質問を受け付けます。 みなさんの質問に対して、主に法学研究科 博士後期課程に在籍する大学院生がティーチング・アシスタントとしてアドバイスしてくれます。授業や自学での疑問が解消され、法律学習の基礎理解を正しく深めることができるでしょう。気軽に訪ねてください。

開室期間 2017年度 秋学期の授業実施日

詳細スケジュールはこちらから

TA紹介はこちらから

【開始時刻変更】 12/21(木)は15時から相談を受け付けます。

 

3. 場所

8号館2階、教員控室の隣にあります。下図の緑色。

8号館2階214号室法律科目学習相談室 (教員室の左隣)

8号館2階 法律科目学習相談室 (教員控室の隣)

4. 予約

予約は不要です。

5.相談内容

法律科目の学習相談に関する相談を取り扱います。相談したい内容をある程度整理したうえで、相談を受けることが効果的です。

休講情報はMyWasedaで確認できます。 なお、休講科目については担当教員よりCourse N@vi等を通して課題が提示されている場合がありますので、各自確認してください。

「登録冊子」タブをクリック後、「4.履修ガイド正誤表」より確認ください。

補講は、授業実施期間の6時限(除:1年生)、7時限、土曜日4~6時限等を利用して行います。
補講一覧はこちらより確認してください。

 

法学部ではいわゆる「公欠」の制度はなく、出席、欠席はすべて担当教員の判断になります。しかし、病気もしくは忌引きなど、やむを得ない事情で授業を欠席する場合、「授業欠席届」を発行します。この手続きを行えば必ず出席扱いになるわけではありませんので注意してください。 なお、「授業欠席届」の手続きには証明書(診断書や会葬礼状)の提示が必要です。

手続き方法

  1. ウェブページより「授業欠席届」をプリントアウトする。 忌引きの場合、「忌引きによる授業欠席等に関する取扱いのお願い」も印刷する。
  2. 証明書(忌引き→会葬礼状、病気→診断書)を用意する。
  3. 授業欠席届に必要事項を記載し、証明書とともに法学部事務所に持参する。
  4. 法学部事務所にて授業欠席届に承認印を押してもらう。
  5. 直接履修している科目の担当教員の元へ持っていき、サインをしてもらう。 (忌引きの場合のみ、「忌引きによる授業欠席等に関する取扱いのお願い」の写しを提出する)
  6. すべての担当教員にサインをしてもらったら、欠席届を事務所に提出する。

忌引きの対象および日数

対象 1親等(親、子)、2親等(兄弟姉妹、祖父母、孫)および配偶者とします。
日数 授業実施日連続7日まで。 ※ただし、対象者が海外在住者の場合は、その日数については柔軟に対応します。
申請期間 原則、欠席期間終了後10日以内に事務所に申し出ること。

各種申請用紙

教室変更の一覧はこちらから確認してください。(11/9更新)

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