School of Law早稲田大学 法学部

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Course Registration

科目登録

※右上のボタンよりメニューを開くことが可能です。
以下のリンクよりご確認ください。

<科目登録日程>
2018年度春学期 科目登録日程(1/31更新)
2018年度履修保留 / 継続履修 申込日程・手続方法について

<ご参考>
2017年度秋学期科目登録日程(7/13更新)
2017年度秋学期履修ガイド(9/7更新)
2017年度履修ガイド正誤表(9/13更新)

 

【余裕定員表】

以下のリンクよりご確認ください。

 

2017年度秋学期 余裕定員表(10/2更新)

※注意
水曜3限 心理学ⅡA (近藤 育代)は、締切に変更となりました。
3次登録期間に申請できませんのでご注意ください。(10/4更新)

Web科目登録については、履修ガイドを参照してください。
履修ガイドのPDF版は「登録冊子」タブよりダウンロード可能です。

科目登録は上記の各種冊子を熟読し、行ってください。

注意事項 2013年度入学者よりカリキュラムが変更となるため、法律必修科目の新たな指定科目や、「法律選択必修科目」などの新しいルールについての記載が各種冊子に書かれている場合がありますが、2012年度以前入学者のカリキュラムにつきましては各々の入学時のものが適用となりますのでご注意ください。


申込方法 1次登録:Web申請(10/30より開始)
2次登録 :Web申請
申請フォームはこちら(申請期間:12/14~15)
3次登録 : 法学部事務所にて受け付け
日程 2018年度春学期開講主専攻法学演習 登録日程(10/5公開)
要項  2018年度春学期開講 主専攻法学演習登録要項(10/30公開)
1次募集科目一覧 2018年度春学期開講主専攻法学演習 1次募集科目一覧(10/30公開)
1次応募者数一覧 2018年度春学期開講主専攻法学演習 1次応募者数一覧(11/6公開)
※エントリーシート配付や課題発表は11月15日に行います。
1次選抜方法詳細 2018年度春学期開講主専攻法学演習 1次選抜詳細(11/15公開)

主専攻法学演習(民法)  D (橋本 有生 先生)(11/6先行公開)
※提出締切:11/14 17:00 提出先:法学部事務所レポートBox

主専攻法学演習(民法)B(春) 秋山 靖浩先生

主専攻法学演習(民法)G(春) 大場 浩之先生

主専攻法学演習(民法)I(春) 白石 大先生

主専攻法学演習(民法)N(春) 棚村 政行先生
※印刷する場合はA3で印刷すること。事務所でも配付しています。

主専攻法学演習(民法)O(春) 大澤 慎太郎先生

主専攻法学演習(民法)Q(春) 平野 裕之先生

主専攻法学演習(刑事法)D(春) 北川 佳世子先生

主専攻法学演習(刑事法)F(春) 田山 聡美先生

主専攻法学演習(刑事法)G(春) 高橋 則夫先生

主専攻法学演習(刑事法)M(春) 松原 芳博先生

主専攻法学演習(国際取引法)B(春) 須網 隆夫先生

主専攻法学演習(国際ビジネス法) (春) 浜辺 陽一郎先生

主専攻法学演習(憲法)E(春) 水島 朝穂先生
・先生出題レポート
・ゼミ生出題エントリーシート※ゼミ生出題エントリーシートを印刷する場合は、A3で両面印刷すること。事務所でも配付しています。

主専攻法学演習(社会保障法)(春) 菊池 馨実先生

主専攻法学演習(経済法)C(春) 土田 和博先生

主専攻法学演習(知的財産権法)C(春) 高林 龍先生

1次選抜結果 2018年度春学期開講主専攻法学演習 1次選抜結果(12/13公開)
2次募集科目一覧 2018年度春学期開講主専攻法学演習 2次募集科目一覧(12/13公開)
2次募集結果 2018年度春学期開講主専攻法学演習 2次選抜結果(12/19公開)
3次募集科目一覧 2018年度春学期開講主専攻法学演習 3次募集科目一覧(12/19公開)

主専攻法学演習の配当学年について

配当学年は原則的に「3年・4年」となり、科目の性質によっては従来どおり「2年秋学期から履修可能」のものもあります。

公法、民法、 刑法、刑事訴訟法 「3年・4年」
刑事政策、国際関係法、 労働法・社会保障法、民事訴訟法 「2年秋~4年」
商法、基礎法、知的財産法 「2年秋~4年」または「3年・4年」 (ゼミごとに異なる)

選抜(面接・筆記試験・レポート等)について

1次申込では面接・筆記試験・レポート等の選抜が実施されます。(実施方法はゼミごとに異なる)

  • 面接・筆記試験:申込者数の確定後に集合時間・場所が発表されます。 ※面接と授業が重なった場合には、「主専攻法学演習面接受験による授業欠席届」にゼミの担当教員が捺印のうえ、学生本人が欠席する授業の担当教員に配慮を申し出ることが可能です。ただし、欠席を考慮するか、否かは担当教員の判断となります。(欠席届の用紙は事務所でも受け取り可能です。)
  • レポート課題:法学部掲示板に掲示されます。
  • アンケート、エントリーシート:法学部事務所で受け取ってください。

教養演習の履修について

1. 教養演習の性質・履修形態・副専攻との関係

  • 教養演習はいずれも3・4年配当の半期(2単位)科目で、ゼミ形式の授業です。
  • 各教養演習の定員は、概ね10名~30名程度です。
  • 3年生以上であれば、副専攻を履修しなくても、教養演習を取ることができます。
  • 同一年度に登録できる教養演習の科目数は2科目(4単位)までです。 ただし、3年時に2単位しか取得できなかった場合は、4年時に6単位までの履修が認められます。 ※3年卒業の対象者、留学をして4年間で卒業する方は法学部事務所へご相談ください。
  • 2年度以上にわたって、同一の教養演習を履修することができます。ただし、教養演習の担当者やテーマは、年度ごとに変わる可能性があります。 ・副専攻を修める場合、卒業までに同一副専攻の教養演習を2科目(4単位)取ることが必要となります。
  •  同一教員が春学期・秋学期にひとつずつ教養演習を担当している場合、セット登録(春学期と秋学期の科目を共に登録)が望ましいとされることがあります。ただし、セット登録が望ましいとされていても、春学期だけ、または秋学期だけの登録も可能です。
  • 2011年度までの旧副専攻制度での修了を希望する人は、法学部事務所に申し出て下さい。その場合、卒業までに同一副専攻の教養演習を4科目(8単位)取る必要があります。ただし、各副専攻の指定する他の副専攻の教養演習を取り、自分の修める副専攻の教養演習の科目に1科目(2単位)まで読み替えることができます。

2. 教養演習の登録について

  • 2014年度春学期開講科目より「教養演習」の先行登録は実施しません。科目登録は春学期・秋学期それぞれに設けられている科目登録期間(3月、9月)にwaseda-net portalより行ってください。

3. 応募資格

履修年度の新3年生以上 ※ただし、履修年度開始前の3月に卒業でないこと。

4. 新年度の科目登録時の注意

教養演習は3・4年配当共通選択科目です。 なお、教養演習は必修科目ではないので、履修しなくても卒業は可能です。

教養演習科目一覧

  • 履修年度の教養演習科目については、3月の科目登録時に配布される講義要項でご確認ください。

副専攻の履修について

1. 副専攻制度について

みなさんはどのような希望をいだいて早稲田大学法学部へ入学したのでしょうか。法曹界へ進むことを決意している人、国際機関で働くことを希望している人、マスコミで仕事をしたいと願っている人、企業でキャリアをつみたいと考えている人、社会福祉に貢献したいと思っている人、研究者になることを志している人、あるいは世界を旅してまわりたいと夢見ている人……。 入学の動機は何であれ、そして将来の進路がどのようであれ、みなさんが大学で確実に身につけなければならないものが一つあります。それは、深く幅広い教養です。大学とは、学部ごとにそれぞれの高度な専門知識と技術を体系的に学ぶ場所であると同時に、社会へ出てゆくために必要不可欠な知の基礎体力を養う場所でもあります。そして、あえて言えば、みなさんがこれまでに通過してきた学習は、実のところ、真の教養と知への準備段階にすぎません。それどころか、画一的で定型化された学校教育の中で、すでにある種の疲労を感じている人も少なくないのではないでしょうか。 早稲田大学法学部は、大学の理念に基づき、これまでとは異なる豊かで刺激に満ちた教養の広々とした世界へみなさんをいざなうために、「副専攻」をもうけました。

2. 分野と履修形式   

人文科学・地域研究系の6つの副専攻 社会科学系の3つの副専攻
英語圏、ドイツ語圏、フランス語圏、中国語圏、スペイン語圏、思想・言語・表象 政治学研究、 経済学研究、商学研究

3. 法学部からのメッセージ

地域研究系・人文科学系の副専攻を修めることには、大きなメリットがあります。それは、従来、分散的で焦点を見失いがちだった教養科目の学習に際してはっきりした目的を持ち、最終的に、得意分野をしっかりと身につけて卒業できることです。主専攻=法学とともに、一定の自律性を持つ高度な人文科学・地域研究系科目群を体系的に履修した人は、総合的な思考力を手にすることになるでしょう。 一方、社会科学系の副専攻を修めることにも、大きな意味があります。法律学と隣接する社会科学系の学問領域を学ぶことで、法律学の学習がより一層の厚みを増すことでしょう。 幅広い知識と感受性に支えられた法的思考をそなえた市民主体となるために、副専攻は、必ず役に立ちます。みなさんの積極的な参加を期待しています。

【他箇所科目の法学部での取扱いについて】

全学オープン科目、他学部提供科目を登録した場合の法学部での取り扱いは、下記PDFを参照してください。 なお、他箇所全学オープン科目の内、2次登録までに定員に達しなかった科目は3次登録(他学部提供科目登録)時に登録申請することができます(一部科目除く)。
また、他大学提供科目の科目区分は「共通選択科目」または「自由科目」となります。
※ただし、早稲田大学法学部で開講されている科目と内容が重複する法学関連の科目については、「自由科目」のみでしか履修することができません。

【他学部聴講科目余裕定員表】

他学部聴講は2次登録後に定員に余裕のあった科目が、他の学部の学生にも開講される制度です。 定員は3次登録前に下記URLから各学部の余裕定員表にて確認してください。 http://www.waseda.jp/mnc/kamoku/capacity.html

【聴講料に関する注意事項】

他箇所設置科目登録にて、聴講料が必要な科目が登録できた場合、登録決定後、聴講料納入票を法学部事務所にて配付します。支払期間を登録結果通知メールにて確認のうえ、納入票を事務所にて受け取り、期間内に所定の生協にて支払を済ませてください。期間内に支払いが確認できない場合、登録が取消されますのでご注意ください。期日を超えての支払いは一切できませんので予めご了承ください。

【教職課程】

  • リンク 教育学部・教職課程ホームページ
  • 教職科目履修者へ 事務所からのお知らせ等は、法学部事務所(8号館1階)前の掲示板またはWaseda-Net宛のメールにてお知らせします。随時確認してください。
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