School of Culture, Media and Society早稲田大学 文化構想学部

Theoretical Configurations

論系の紹介

Creative Writing and Criticism

文芸・ジャーナリズム論系

次代の文芸と情報の発信を担う人材を養成

早稲田大学はこれまで、日本の文化を主導する多くの人材を、文学界や出版界、ジャーナリズム、メディアの世界に輩出してきました。そうした早稲田ならではの伝統と強みを踏まえ、さらに次代の文化の構築と伝達を担う新たな人材を育成すべく設けられたのが、この文芸・ジャーナリズム論系です。ここでは活字文化にかぎらず、広い意味で文芸との接点を持つ領域をカヴァーし、その創作者から伝達者まで、いわばソフトからハードまでを対象とする学びを体験することができます。

たとえば、純文学やエンターテインメントを含む小説・詩歌・シナリオ・戯曲・批評・随筆・エッセイといった文芸諸ジャンルの実作を教え、質の高い日本語力を持つ翻訳者や、文学性に富み、方法論に習熟した研究者・批評家の養成を目指していきます。さらには、美術・音楽・文化など、一般的な文芸批評の枠を超えた幅広い領域を横断的に学ぶことができ、活字によらない文芸の可能性についても取り組めるようになっています。その一方で、雑誌の編集や書籍の制作・出版を手がけ、あるいはヴィジュアル・メディアを介して文芸をプロデュースする人材を育て、書物の流通・販売や書店の経営に携わる人間の養成にも応えていきます。

また、現役の作家による創作指導や、編集・企画作業を学ぶ授業など、実践的な教育も提供します。こうした環境下で、早稲田の文学・文芸研究の伝統を受け継ぎながら新たな可能性を追求していきます。

特に、どういう学生にきてほしいとか、文ジャにくる上で、こうであることが望ましいという像は考えていません。
強いていえば、本を読んでほしい。文字以外の媒体にも数多く触れてほしい。習得した外国語は、忘れないように維持して、機会があれば役立ててほしい。
そのくらいです。

2年次生

授業で聞いたり、読書や他のメディアから得た情報を活かしてほしい。あとは他の学年と同じです。
強いていえば、本を読んでほしい。文字以外の媒体にも数多く触れてほしい。習得した外国語は、忘れないように維持して、機会があれば役立ててほしい。
そのくらいです。

3年次生

授業で聞いたり、読書や他のメディアから得た情報を活かしてほしい。あとは他の学年と同じです。
強いていえば、本を読んでほしい。文字以外の媒体にも数多く触れてほしい。習得した外国語は、忘れないように維持して、機会があれば役立ててほしい。
そのくらいです。

4年次生

授業で聞いたり、読書や他のメディアから得た情報を活かしてほしい。あとは他の学年と同じです。
強いていえば、本を読んでほしい。文字以外の媒体にも数多く触れてほしい。習得した外国語は、忘れないように維持して、機会があれば役立ててほしい。
そのくらいです。

ゼミ・演習テーマ

プログラム 演習・ゼミテーマ
文芸創作 【ゼミ】

批評・創作実践/テクスト読解・批評

【演習】

小説表現/短詩型表現/シナリオ表現/翻訳表現

テクスト・ヴィジュアル批評 【ゼミ】

文芸研究・批評/批評・創作実践/テクスト読解・批評/戯曲研究・批評/現代文学のフィールドワーク

【演習】

近代からの日本の文学/思想と文学/同時代文学論/メディアと文芸/サウンド批評論/テクスト論(イメージと批評,表象論,生成論,相関論)/現代文学のフィールドワーク(先端)

編集・ジャーナリズム 【ゼミ】

文芸研究・批評/現代文学のフィールドワーク/編集と批評

【演習】

エディター文学論/編集というメチエ/編集実践/モノとしての書籍/メディアと文芸/ライターという仕事/書店文化論/書物の経済学/ジャーナリズム論

文芸・ジャーナリズム論系履修モデル

教員が提案する文化構想学部 各論系の履修モデルをご紹介します。
一人ひとりのテーマにあわせて自由に学習がデザインできます。

文章を書く仕事をしたい人の場合――小説

学生像

小説を書かないと生きていけないという学生、書くこと読むことの禁断の快楽を知ってしまった人、知りたい人

将来の活動フィールド

作家、文筆家、ライター、翻訳者、広告プランナー、編集者など

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと。
特に翻訳者を目指す人は入学時の語学力を向上させること。

ブリッジ科目

視野を広げ、他者との視点の差異化をめざして、各自、自由に選択すること

20世紀小説表現史1(日本)/20世紀小説表現史2(英米)/20世紀小説表現史3(ヨーロッパ)/20世紀小説表現史4(アジア)/現代文学史1/現代文学史2/文学とジェンダー1/文学とジェンダー2/日本近代文学とマスメディア1/日本近代文学とマスメディア2/横断文学論/マイナー文学論/翻訳文化論/ラテン・アメリカ文学という視点

ゼミ・演習

【ゼミ】基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。ゼミを選択しないという選択もあるが、その場合、教員とのコンタクトを心がけること。

 

【演習】小説表現/エディター文学論/同時代文学論/編集論 /テクスト論

文章を書く仕事をしたい人の場合――詩

学生像

詩、歌、俳句などにはまってしまった感性豊かな学生、言葉ひとつひとつにとことんまでこだわりたい者、言葉の選択で世界をちょっぴり変えたい人

将来の活動フィールド

詩人、歌人、俳人、コピーライター、作家、翻訳家、エッセイスト、プランナー、編集者など

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、他者との視点の差異化をめざして、各自、自由に選択すること

短詩型文学論1/短詩型文学論2/ 20世紀小説表現史1(日本)/20世紀小説表現史2(英米)/20世紀小説表現史3(ヨーロッパ)/20世紀小説表現史4(アジア)/現代文学史1/現代文学史2/文芸批評理論1/文芸批評理論2/イメージと批評1/イメージと批評2/音楽文化論1/音楽文化論2/横断文学論/マイナー文学論/翻訳文化論/児童文学

ゼミ・演習

【ゼミ】基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。ゼミを選択しないという選択もあるが、その場合、教員とのコンタクトを心がけること。

 

【演習】短詩型表現/翻訳表現/近代からの日本の文学/同時代文学論/サウンド批評論/テクスト論(イメージと批評/表象論/生成論/相関論)/イメージ原論/表象・メディア論系演習(言葉とイメージ1・2)

文章を書く仕事をしたい人の場合――シナリオ・戯曲

学生像

シナリオ、劇作の面白さに目覚めてしまった学生、劇団に入ってしまったが役者はやりたくないという人

将来の活動フィールド

劇作家、シナリオライター、放送作家、編集者、劇場マネージャーなど

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、他者との視点の差異化をめざして、各自、自由に選択すること

身体とメディアの基礎理論/非文字媒体論/芸能論/テレビ文化論/世界文学としてのシェイクスピア/舞踊論

ゼミ・演習

【ゼミ】戯曲研究・批評ゼミ1

基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。ゼミを選択しないという選択もあるが、その場合、教員とのコンタクトを心がけること。

 

【演習】音声身体論/同時代文学論/多元文化論系演習(英語演劇の文化史)

文章を書く仕事をしたい人の場合――文章全般

学生像

とにかく文章を書きたくてしょうがない人、どんな文章でも見境なく書ける人

将来の活動フィールド

小説家、ライター、エッセイスト、編集者、文筆家、広告プランナーなど

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、他者との視点の差異化をめざして、各自、自由に選択すること

ゼミ・演習

【ゼミ】基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。ゼミを選択しないという選択もあるが、その場合、教員とのコンタクトを心がけること。

 

【演習】自論系・他論系の演習を積極的にとること

文章を書く仕事をしたい人の場合――翻訳

学生像

語学も日本語も磨きたい意欲満々の学生、日本語と外国語のスリリングなギャップを日々体験したい人

将来の活動フィールド

翻訳家、作家、エッセイスト、編集者など

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

関連する科目を、各自、積極的に選択すること

20世紀小説表現史2(英米)/20世紀小説表現史3(ヨーロッパ)/20世紀小説表現史4(アジア)/欧米文化事情1/欧米文化事情2/欧米文化事情3/欧米文化事情4/イメージと批評1/イメージと批評2/暴力と文学1/暴力と文学2/翻訳とその諸問題/言語と文化 /翻訳文化論/世界文学としてのシェイクスピア

ゼミ・演習

【ゼミ】ゼミの担当教員によって、専門とする外国語が異なるので、翻訳ないし翻訳論を専門とする教員のゼミを選ぶことをすすめる。

*ちなみに、この論系には、英米文学、フランス文学、ドイツ文学、ロシア文学を専門とする教員が参加している。

 

【演習】翻訳表現/同時代文学論/メディアと文芸/書物の経済学

文学を広く研究したい人の場合――方法論に力点を置く

学生像

文学は好きだけど、理論や思想も捨て難いという人、文学を読むためのスキルを得たい学生

将来の活動フィールド

批評家、文学研究者、作家、編集者など

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないが、できれば2つの言語をきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、他者との視点の差異化をめざして、各自、自由に選択すること

20世紀小説表現史1(日本)/ 20世紀小説表現史2(英米)/20世紀小説表現史3(ヨーロッパ)/20世紀小説表現史4(アジア)/文芸批評理論1/文芸批評理論2/身体とメディアの基礎理論/イメージと批評1/イメージと批評2/横断文学論

ゼミ・演習

【ゼミ】「批評」がつくゼミであれば、基本的にどのゼミでもかまわない。熱意と意欲をもって選択すること。

 

【演習】近代からの日本の文学/同時代文学論/テクスト論(イメージと批評/表象論/生成論/相関論)/現代文学のフィールドワーク(先端)

文学を広く研究したい人の場合――横断的な視野の獲得を目指す

学生像

文学だけでは飽き足らない、音やイメージともたわむれたいという欲ばりな学生

将来の活動フィールド

批評家、文学研究者、作家、編集者など

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

ブリッジ科目

ブリッジ科目

視野を広げ、他者との視点の差異化をめざして、各自、自由に選択すること

横断文学論/非文字媒体論/暴力と文学1/暴力と文学2/音楽文化論1/音楽文化論2/イメージと批評1/イメージと批評2/身体とメディアの基礎理論/文学とジェンダー1/文学とジェンダー2

ゼミ・演習

【ゼミ】基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。ゼミを選択しないという選択もあるが、その場合、教員とのコンタクトを心がけること。

 

【演習】翻訳表現/同時代文学論/サウンド批評論/テクスト論(イメージと批評/表象論/生成論/相関論)/現代文学のフィールドワーク(先端)

文学を広く研究したい人の場合――日本の文学を中心にする

学生像

文学はやはり日本のものに限るという学生、日本語の表現の歴史に興味ある人

将来の活動フィールド

批評家、文学研究者、作家、編集者など

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、他者との視点の差異化をめざして、各自、自由に選択すること

現代文学史1/現代文学史2/大衆小説論1/大衆小説論2/20世紀小説 表現史1(日本)/日本近代文学とマスメディア1/日本近代文学とマスメディア2/横断文学論

ゼミ・演習

【ゼミ】基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。ゼミを選択しないという選択もあるが、その場合、教員とのコンタクトを心がけること。

 

【演習】近代からの日本の文学/同時代文学論/テクスト論(イメージと批評/表象論/生成論/相関論)/現代文学のフィールドワーク(先端)

文学を広く研究したい人の場合――外国の文学を中心に

学生像

外国文学の面白さに目覚めてしまった人、これから目覚めたいという学生

将来の活動フィールド

批評家、外国文学研究者、作家、編集者、翻訳家

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、各自の興味にあわせて関連する科目を選択すること

20世紀小説表現史2(英米)/20世紀小説表現史3(ヨーロッパ)/20世紀小説表現史4(アジア)/欧米文化事情1/欧米文化事情2/欧米文化事情3/欧米文化事情4/文芸批評理論1/文芸批評理論2/全体主義文化論序説/イメージと批評1/イメージと批評2/暴力と文学1/暴力と文学2/マイナー文学論/世界文学としてのシェイクスピア/ラテン・アメリカ文学という視点

ゼミ・演習

【ゼミ】ゼミの担当教員によって、専門とする外国語が異なるので、学びたい外国文学とずれないように留意すること。

*この論系には、英米文学、フランス文学、ドイツ文学、ロシア文学を専門とする教員が参加している。

 

【演習】同時代文学論/テクスト論(イメージと批評/表象論/生成論/相関論)

文学を広く研究したい人の場合――批評的な言説の獲得を目指す

学生像

縛られるのはいやだけど、それでも文学の何かをつかみたいというぜいたくな学生

将来の活動フィールド

批評家、文学研究者、作家、編集者など

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、他者との視点の差異化をめざして、各自、自由に選択すること

現代文学史1/現代文学史2/文学とジェンダー1/文学とジェンダー2/文芸批評理論1/文芸批評理論2/身体とメディアの基礎理論/イメージと批評1 /イメージと批評2/日本近代文学とマスメディア1/日本近代文学とマスメディア2/暴力と文学1/暴力と文学2/横断文学論/マイナー文学論/ラテン・アメリカ文学という視点

ゼミ・演習

【ゼミ】基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。ゼミを選択しないという選択もあるが、その場合、教員とのコンタクトを心がけること。

 

【演習】近代からの日本の文学/同時代文学論/テクスト論(イメージと批評/表象論/生成論/相関論)/現代文学のフィールドワーク(先端)

出版・ジャーナリズムの仕事に就きたい人の場合――出版・編集

学生像

本の活字に、紙の手ざわりに、インクの匂いにどうしても惹かれてしまうという学生

将来の活動フィールド

出版、編集者、ライター、書店員、作家など

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、幅広い情報と視点の獲得をめざして、各自、自由に選択すること

現代文学史1/現代文学史2/大衆小説論1/大衆小説論2/20世紀小説表現史1(日本)/20世紀小説表現史2(英米)/20世紀小説表現史3(ヨーロッパ)/20世紀小説表現史4(アジア)/日本近代文学とマスメディア1/日本近代文学とマスメディア2/横断文学論/装丁と文学/出版文化論/近・現代ジャーナリズム論1/近・現代ジャーナリズム論2/編集論1/編集論2/翻訳文化論/そのほか

ゼミ・演習

【ゼミ】基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。

 

【演習】エディター文学論/編集というメチエ/編集実践/モノとしての書籍/メディアと文芸/書物の経済学/ジャーナリズム論/同時代文学論/近代からの日本の文学

出版・ジャーナリズムの仕事に就きたい人の場合――書籍の流通販売・書店経営

学生像

本屋に行くだけでもうしあわせというあなた。デートも本屋という人

将来の活動フィールド

書店員、出版・編集者、ライターなど

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、幅広い情報と視点の獲得をめざして、各自、自由に選択すること

現代文学史1/現代文学史2/大衆小説論1/大衆小説論2/20世紀小説表現史1(日本)/ 20世紀小説表現史2(英米)/20世紀小説表現史3(ヨーロッパ)/20世紀小説表現史4(アジア)/日本近代文学とマスメディア1/日本近代文学とマスメディア2/横断文学論/装丁と文学/出版文化論/近・現代ジャーナリズム論1/近・現代ジャーナリズム論2/編集論 1/編集論2/非文字媒体論/翻訳文化論

ゼミ・演習

【ゼミ】基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。

 

【演習】書店文化論/書物の経済学/モノとしての書籍/メディアと文芸/エディター文学論/編集というメチエ/ジャーナリズム論/同時代文学論/近代からの日本の文学

出版・ジャーナリズムの仕事に就きたい人の場合――ジャーナリスト

学生像

文章を書くのも好きだが、いつも取材で外をとび回りたい行動派学生

将来の活動フィールド

ジャーナリスト、ライター、編集者、出版社、評論家など

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、幅広い情報と視点の獲得をめざして、各自、自由に選択すること

近・現代ジャーナリズム論1/近・現代ジャーナリズム論2/日本近代文学とマスメディア1/日本近代文学とマスメディア2/出版文化論 /編集論1/編集論2/非文字媒体論/現代文学史1/現代文学史2

ゼミ・演習

【ゼミ】基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。ゼミを選択しないという選択もあるが、その場合、教員とのコンタクトを心がけること。

 

【演習】ジャーナリズム論/エディター文学論/編集というメチエ/編集実践/モノとしての書籍/メディアと文芸/書物の経済学

出版・ジャーナリズムの仕事に就きたい人の場合――ライター

学生像

雑誌やジャーナリズムの商業的文章に魅力を感じる人、ライターという職業に興味のある学生

将来の活動フィールド

ライター、出版・編集者、作家、コメンテーターなど

履修が望ましい外国語

いずれの言語でもかまわないがきっちり学ぶこと

ブリッジ科目

視野を広げ、他者との視点の差異化をめざして、各自、自由に選択すること

現代文学史1/現代文学史2/ 20世紀小説表現史1(日本)/ 20世紀小説表現史2(英米)/20世紀小説表現史3(ヨーロッパ)/20世紀小説表現史4(アジア)/日本近代文学とマスメディア1/日本近代文学とマスメディア2/横断文学論/装丁と文学/出版文化論/近・現代ジャーナリズム論1/近・現代ジャーナリズム論2/編集論 1/編集論2/非文字媒体論

ゼミ・演習

【ゼミ】基本的にどのゼミでもかまわないが、熱意と意欲をもって選択すること。ゼミを選択しないという選択もあるが、その場合、教員とのコンタクトを心がけること。

 

【演習】ジャーナリズム論/エディター文学論/編集というメチエ/モノとしての書籍/メディアと文芸/書物の経済学

Page Top
WASEDA University

早稲田大学オフィシャルサイト(https://www.waseda.jp/flas/cms/)は、以下のWebブラウザでご覧いただくことを推奨いたします。

推奨環境以外でのご利用や、推奨環境であっても設定によっては、ご利用できない場合や正しく表示されない場合がございます。より快適にご利用いただくため、お使いのブラウザを最新版に更新してご覧ください。

このままご覧いただく方は、「このまま進む」ボタンをクリックし、次ページに進んでください。

このまま進む

対応ブラウザについて

閉じる