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Tuition and Aid
学費・奨学金
学費額
学費額に関するより詳細な情報はこちらのリンクをご確認ください入学時に配布された「学部要項」または早稲田大学ウェブサイトの「入学金や授業料など納付金」ページでも確認できます。
※学費額の詳細は、口座振替日の約10日前に学費負担者に郵送される口座振替通知書でも確認できます。
※本学では、特定の年次に学費負担が集中しないよう、各学年の学費額を調整しております。初年次は入学金を別途納入いただくため、その分、授業料はやや低めに設定しており、2年次以降は入学金の負担がないため、授業料は初年次と比べて相対的に高く設定されています。
延長生や未進級となった学生の方は、前学期終了時点での卒業(修了)要件単位に対する不足単位数等により学費額が異なります。
延長生の学費
未進級者の学費
休学中の学費
申請日によって異なります。
※承認の時期によっては一時的に所定額(通常通り在学する場合と同額)の学費等が徴収される場合があります。
留学中の学費
留学の形態によって異なります。
※早稲田大学の学費等を徴収する形態の場合、延長生であっても所定額を徴収しますのでご留意ください。
※承認の時期によっては一時的に所定額(通常通り在学する場合と同額)の学費等が徴収される場合があります。
学費納入日程
学費納入日程に関するより詳細な情報はこちらのリンクをご確認くださいパターン別学費額・学費納入日程早見表
学費振替口座
確認方法
学費等引落口座の登録状況は、在学生の方ご自身で、MyWasedaにて確認することができます。「MyWASEDA」へログイン後、「ホーム」左メニューの「個人情報照会・変更」-「学生基本情報変更」の「学費引落口座情報」からご確認ください。
変更方法
学費振替口座を変更する場合、また、金融機関の統廃合等の理由で口座名等に変更がある場合には、早稲田大学財務部の以下のサイトよりお手続きください。
なお、手続時期ならびに不備内容によっては、直近の口座振替には変更が間に合わない可能性もありますので、上記サイトをよくご確認のうえ、お手続きください。
学費負担者
学費負担者は、学費に関する通知書を確実に受け取ることができる、日本国内在住者に限ります。
学費負担者を変更する場合には以下の書式に必要事項を記入のうえ、文学学術院事務所までご提出ください。なお、郵送の場合は、学生証のコピーを添えて送付してください。
学費未納による抹籍・学費延納
学期末までに学費が納入されない場合、学則等に従い学費未納による抹籍退学となります。
所定の期日までに納入できない場合には各学期末(春学期:9月20日、秋学期:3月31日)までに、必ず以下の「学費延納願」の申請フォームから申請してください。
この「学費延納願」の申請フォームから申請がない場合、学期末で学費未納抹籍となりますので、十分ご注意ください。
奨学金について
早稲田大学では、大きく分けて大学が独自に設置している学内奨学金、日本学生支援機構奨学金、民間団体奨学金、地方公共団体奨学金の4つの奨学金制度に出願することができます。また、家計急変等の緊急時に採用される制度もあります。
◆奨学金に関する詳しい情報は以下の早稲田大学奨学課サイトをご覧ください。
◆奨学金登録に関する詳しい情報は以下の早稲田大学奨学課サイトをご覧ください。
※早稲田大学学内で選考・推薦者を決定する奨学金の受給を希望する場合は、原則、早稲田大学独自の奨学金登録が必要です。
◆奨学金に関するお知らせは以下の早稲田大学奨学課サイトをご覧ください。
外国人留学生の奨学金登録について
外国人留学生の奨学金は、以下の3種類に分類されます。
- 1、学内奨学金
- 2、学外奨学金(大学推薦)※学内選考あり
- 3、学外奨学金(公募)※自由応募
このうち、「1、学内奨学金」および「2、学外奨学金(大学推薦)※学内選考あり」を希望する場合は、以下の方法で奨学金登録を行ってください。
奨学金登録を行った方の中から選考を実施します。
- 各奨学金は応募資格・支給金額・選考時期が異なりますので、留学センターWebサイトにてご確認ください。
- 年度によって当学部/研究科に割り当てのない奨学金もあります。
奨学金登録申請資格
「留学」の在留資格を持ち、正規の課程に在籍している私費外国人留学生のみ、奨学金に申請することができます。
- 国費留学生や外国政府、奨学金団体等により学費が負担されている留学生、交換留学生および科目等履修生は対象となりません。
- 学内奨学金および民間財団の奨学金の一部に在留資格を問わないものがあります。
- 在留資格が「永住者」「定住者」「日本人(永住者)の配偶者等」の外国籍学生は、日本人と同じ奨学金に申請してください。その場合はChallengeを使用した奨学金登録が必要です。
登録期間・方法
例年4月上旬にMyWasedaにより該当者に通知します。
選考方法
経済状況および学業成績によって選考を行います。必要に応じて面接を実施することもあります。選考通過者にはWaseda メールアドレス宛に詳細を随時ご連絡します(落選した方にはご連絡はしておりません)。
また、奨学金によっては別途提出が必要な書類がある場合があります。その場合は、選考通過のお知らせ時にご連絡いたします。
学費等に関するよくある質問
残高不足等で5月5日/10月5日に引き落としができていなかった。
本来口座振替の対象であったが5月5日/10月5日に口座振替ができなかった場合は、7月5日/12月5日に再度、口座振替をさせていただきます。6月下旬/11月下旬に『学費等口座振替通知書』を学費負担者様に発送しますので詳細は『学費等口座振替通知書』でご確認ください。
※延納願により秋学期学費を延納している方については、秋学期学費と春学期学費を合算して口座振替請求をさせていただいております。5月5日にその振替ができなかった場合、秋学期分学費については7月5日の口座振替を待たず、6月30日までに納入いただく必要がございますのでご注意ください。
5月5日/10月5日に口座振替がかかっていなかった。学費等口座振替通知書もまだ届いていない。
主に以下の理由が考えられます。
<延長生等の場合>
学部で進級後在籍年数が3年を超えた学生の口座振替日は7月5日/12月5日です。6月下旬/11月下旬に『学費等口座振替通知書』を学費負担者様宛に発送しますので詳細は『学費等口座振替通知書』で確認してください。
※在籍年数には休学や留学の期間も含みます。
※未進級で2回目または3回目の1年生となっている場合も同様です。
<国の修学支援新制度による授業料減免を受けている場合>
学費額がまだ確定していない場合、7月5日/12月5日に口座振替を行う予定です。
なお、学費納入後、新たに採用された方の返金予定については、奨学課のページをご確認ください。
残高不足等で7月5日/12月5日に引き落としができていなかった。
本来口座振替の対象であったが7月5日/12月5日に口座振替ができなかった場合は、7月下旬/12月下旬に学費負担者様宛に振込用紙を発送します。金融機関窓口(ゆうちょ銀行以外)に振込用紙を持参し、ご納入ください。
※延納願により春学期学費を延納している方については、春学期学費と秋学期学費を合算して口座振替請求をさせていただいております。12月5日にその振替ができなかった場合、春学期分学費については、1月9日までに納入いただく必要がございますのでご注意ください。
7月5日/12月5日に口座振替がかかっていなかった。学費等口座振替通知書もまだ届いていない。
国の修学支援新制度による授業料減免を受けており、かつ支援区分が未確定等の理由で減免後の学費額がまだ確定していない場合は、7月5日/12月5日の口座振替の対象外となります。
学費等口座振替通知書を再発行してもらえますか?
学費等口座振替通知書は再発行できません。
しかし、学費等証明書という学費を納入したことがわかる証明書は発行することが可能です。
学費等の領収証は発行してもらえますか?
【口座振替】
原則として領収証の発行は行っておりません。振替状況は通帳やインターネットバンキングの明細等でご確認ください。また学費額や費目明細(内訳)の証明が必要な場合は、学費負担者宛にお送りしている「学費等口座振替通知書(はがき)」をご利用ください。なお、「学費等口座振替通知書(はがき)」の再発行は出来ません。
【振込用紙】
金融機関窓口で返却される半券が「学費等振込領収証」となります(費目明細(内訳)も記載されています)。
上記の方法での対応が難しい場合は、「学費等証明書(日・英)」を発行いたしますので、文学学術院事務所に、在学生本人がお越しください。その場で申込用紙を記入いただきます。なお、納入年月日を記載した証明書が必要な場合、納入後 1 ヶ月程度経過後にお申し込みください。また証明書発行システムでのお申込みや発行はできません。
学費関連の書類が、保護者に届きません。どうしてでしょうか?
学費関連の書類は大学に登録されている学費負担者宛に送付します。学費負担者が学生本人の場合、学生の住所宛に送付します。







