School of International Liberal Studies早稲田大学 国際教養学部

About the School

学部について

History

沿革
2004
平成16年
国際教養学部設置。(早稲田大学で初めての英語による学位プログラムの学部の誕生。)
文部科学省「現代的教育ニーズ取組支援プログラム(現代GP)」採択。
「英語がつなぐグローバルキャンパスへの取組(English connecting global campus)」実施。
2008
平成20年
文部科学省「質の高い大学教育推進プログラム(教育GP)」採択。
「多文化・多言語社会に向けての教養教育」実施。
2009
平成21年
Global Network Center(GNC)開設
11号館竣工。事務所、研究室移転。
2010
平成22年
教育GP国際シンポジウム”International Development of Higher Education in the 21th Century”開催。
2013
平成25年
創設10周年。文部科学省「大学の世界展開力強化事業~海外との戦略的高等教育連携支援~」(AIMSプログラム)に採択。
「AIMS7*多言語・多文化共生プログラム」開始。
*AIMS7= ASEAN International Mobility for Students Programme+7大学(6つの協定大学と早稲田大学)
2014
平成26年
創設10周年記念シンポジウム開催。
2016
平成28年
コンセントレーション制度開始。
2017
平成29年
Area studies and Plurilingual-Multicultural education programme (APM)開始。
パリ政治学院と学士・修士5年プログラム(5BM Programme)に関する協定を締結。
2018
平成30年
APM国際シンポジウム” International identities, plurilingualism and comparatism in higher education: an interdisciplinary perspective”開催。
2019
令和元年
創設15周年。APM国際シンポジウム“Methods and roles of plurilingual and multicultural education”開催。
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WASEDA University

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