FAQ

よくある質問

よくある質問
磁気不良の為、学生証がうまく読み取られません。再発行はできますか?

事務所にて再発行の手続きが可能です。磁気不良の場合、無料で再発行可能です。なお、紛失の場合は再発行に手数料2000円が必要となります。

確定申告の為、学費の領収書は発行してもらえますか?

『学費等証明書』として発行することが可能です。なお発行まで約2日間を要します。また学費納入後、20日~1ヶ月経たないと領収済みの印字ができませんので、予めご了承ください。

発行をご希望の方はこちらより申請をお願いいたします。

 

教室予約をしたいのですが、どのようにすればいいですか?

教室借用については、「施設利用申込書」が必要です。また、開催当日には開催責任者となる教員の同席が必要となります。

教室は授業または授業関連(ゼミ勉強会等)の使用に限定されており、 公認サークルなど一部の特例を除き、学生主体の活動のために予約することはできません。学生主体の活動については、W Space図書館のグループ学習施設のご利用をご検討ください。

箇所間留学と大学間留学の違いは何ですか?

箇所間留学とはWBS(経営管理研究科)が独自に協定を結んでいる海外の大学院等での留学を指します。協定校はWBS生の学びにフィットした科目を提供できる、経営・経済系大学院が中心です。

留学期間は基本的に1学期間(35ヵ月間)で、留学期間中の早稲田大学での学籍は「在学」扱いとなるため、原則として修了延長することなく留学することも可能です。(留学期間が6ヶ月を超える場合はその限りではありません)

大学間留学とは早稲田大学が協定を結んでいる海外の大学での留学を指します。

留学期間はプログラムにより異なりますが、原則として留学期間中の早稲田大学での学籍は「留学」となるため、修了が延長となります。大学間留学については、留学センターまでお問い合わせください。

派遣のための選考はどのように行われますか?

まず、書類および面接により各協定校への被推薦者の学内選考を行います。面接はWBS教員により英語で行われます。その後、被推薦者本人が正式な出願手続きを行い、最終的な受入に関する決定は、推薦先協定校によって行われます。

学内応募の際にはTOEFLTOEIC等の英語スコア提出が必須です。また、協定校によっては、出願時にTOEFLIELTSといったアカデミックレベルでの英語スコア提出が必須で、TOEICは不可の場合もあります。早目に準備されることをお勧めします。


各種お問い合わせはE-mailにてお願いいたします。
お問い合わせページを事前にご参照ください。