Waseda Business School (Graduate School of Business and Finance)早稲田大学 大学院経営管理研究科

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在学生・修了生の方へ

FAQ

よくある質問

◆磁気不良の為、学生証がうまく読み取られません。再発行はできますか?

事務所にて再発行の手続きが可能です。磁気不良の場合、無料で再発行可能です。なお、紛失の場合は再発行に手数料2000円が必要となります。

◆確定申告の為、学費の領収書は発行してもらえますか?

『学費等証明書』として発行することが可能です。なお発行まで約2日間を要します。また学費納入後、20日~1ヶ月経たないと領収済みの印字ができませんので予めご了承ください。

◆教室予約をしたいのですが、どのようにすればいいですか?

サブゼミや講義のグループワークによる教室借用については、事務所で受付しています。事務所で配付する「施設利用申込書」に記入のうえ提出してください。なお、教室借用願には担当教員のサインおよび捺印が必要です。(※当日の借用時は不要です。)

◆箇所間留学と大学間留学の違いは何ですか?

箇所間留学とはWBS(経営管理研究科)が独自に協定を結んでいる海外の大学院等での留学を指します。協定校はWBS生の学びにフィットした科目を提供できる、経営・経済系大学院が中心です。

留学期間は基本的に1学期間(3~5ヵ月間)で、留学期間中の早稲田大学での学籍は「在学」扱いとなるため、原則として修了延長することなく留学することも可能です。(留学期間が6ヶ月を超える場合はその限りではありません)

大学間留学とは早稲田大学が協定を結んでいる海外の大学での留学を指します。

留学期間はプログラムにより異なりますが、原則として留学期間中の早稲田大学での学籍は「留学」となるため、修了が延長となります。大学間留学については、留学センターまでお問い合わせください。

◆箇所間留学を考えていますが、協定校の情報や過去に留学した先輩の体験記等はどこで入手できますか?

協定校の最新情報は各大学のHPにアクセスしてご確認ください。また、一部の大学の情報および先輩の体験記については、経営管理研究科事務所での資料閲覧が可能です。

◆派遣のための選考はどのように行われますか?

まず、書類および面接により各協定校への被推薦者の学内選考を行います。面接はWBS教員により英語で行われます。その後、被推薦者本人が正式な出願手続きを行い、最終的な受入に関する決定は、推薦先協定校によって行われます。

学内応募の際にはTOEFL、TOEIC等の英語スコア提出が必須です。また、協定校によっては、出願時にTOEFLやIELTSといったアカデミックレベルでの英語スコア提出が必須で、TOEICは不可の場合もあります。早目に準備されることをお勧めします。


各種お問い合わせはE-mailにてお願いいたします。
教学(科目登録、成績等)に関するお問い合わせ:wbs-ac@list.waseda.jp
留学に関するお問い合わせ:wbs-intl@list.waseda.jp

早稲田大学 大学院経営管理研究科
〒169-8050
東京都新宿区西早稲田1-6-1
早稲田キャンパス11号館3階
TEL: 03-5286-8719

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