利用希望者は以下のStepに沿って手続きを行って下さい。
MyWaseda上のセミナーハウス予約システムより予約してください。
教職員:MyWaseda>法人運営>施設>セミナーハウス利用申込み
学 生:MyWaseda>学生生活>セミナーハウス利用申込み
【マニュアルはこちらから】
セミナーハウス利用申込みマニュアル(抽選・随時共通)
予約完了後は、必ずStep4,5,6.の手続きを行ってください。
未完了の場合、予約が無効となる場合がありますので、ご注意ください。
卒業生や他大学の方等、学外者の参加を検討されている場合は、利用資格を確認の上、Step2で予約を済ませたうえで、事前に学外者利用申請を行ってください。
セミナーハウスの利用は原則2泊3日までですが、授業や運動部など学生生活課で特に認めたものは3泊4日以上の宿泊が可能です。
延泊を希望される場合は、Step2で予約を済ませたうえで、事前に延泊利用申請を行ってください。
障がい、性的指向・性自認、宗教、アレルギー等の理由で施設利用上の配慮が必要な方については、事前の相談により対応を検討いたします。
施設利用上の配慮を希望される場合は、利用上の配慮に記載されている申請方法を確認してください。
予約者の方は、お手数ですが以下の文章を利用予定者にお伝えください。
【利用予定の方へ/学生生活課】セミナーハウスのご利用にあたり、障がい、性的指向・性自認、宗教、アレルギー等の理由で配慮を希望される方は、予約者を経由せずにご相談いただくことが可能です。詳しくは、こちらのページ(https://www.waseda.jp/inst/student/facility/seminar/consideration)をご覧ください。
利用者名簿をダウンロードの上、必要事項を入力し、予約システム上からアップロードしてください。
なお、紙での提出を希望する場合は、学生生活課窓口へ直接提出してください。
※セミナーハウス利用中にケガをした場合、名簿に記載がある早大生のみ学生補償制度の対象となります。忘れずに提出しましょう。
※バス運転手がセミナーハウスに宿泊する場合は名簿への記入が必要です。氏名や性別が不明な場合は教職員番号欄に「バス運転手」と記入し、それ以外は空欄で提出してください。
宿泊者名簿提出後、予約詳細画面の上方に「利用券印刷」ボタンが表示されます。そこから利用券を印刷して、当日管理人に提出してください。
銀行振込・給与差引・校費支出によって手続きが異なります。
詳しくは、支払方法をご確認ください。
※利用料金に食事代、入湯税(伊豆川奈セミナーハウスのみ)は含まれません。食事代、入湯税(伊豆川奈セミナーハウスのみ)は別途現地にてチェックアウト時に現金精算となります。
※手続き期限日(利用の7営業日前)を過ぎた後のキャンセルや人数の減少等による返金対応は、理由やお支払い方法を問わず、原則として対応できません。
手続き期限前:0%
手続き期限後:100%
セミナーハウスは、セルフサービスを基本とした施設です。利用前に以下を必ず確認の上、利用者全員がが心地よく利用できるよう努めましょう。