School of Political Science and Economics早稲田大学 政治経済学部

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在学生の方へ

Certificates & Procedures

証明書・各種手続

証明書発行に関するお知らせ

窓口での証明書発行を申請する場合は、下記の事務取り扱いに関する案内を事前に確認するようにしてください。

  •  日曜日、祝日、夏季・冬季休業期間中の土曜日、その他大学が定める休業日は事務取り扱いを行いません。
  • 2月上旬から下旬までは、入学試験・準備のため大学構内へ入ることができません(ロックアウト期間)。この期間中は臨時事務所にて9:30から16:30の間、事務取り扱いを行います(予定)。

ゴールデンウィーク、夏季・冬季・春季休業およびロックアウト期間中の事務取り扱いについて下記リンクを参照してください。

窓口で発行する証明書

司法試験用証明書、教職関係の証明書は、政治経済学部事務所窓口でお申込みください。
発行まで1週間かかりますので、早めに依頼してください。

自動証明書発行機で発行する証明書

在学生が自動証明書発行機で取得可能な証明書は次のとおりです。

  • 成績証明書(和文・英文)
  • 在学証明書(和文・英文)
  • 卒業見込証明書(和文・英文)
  • 成績・卒業見込証明書(和文)
  • GPA証明書(和文・英文)[2010年以降入学者のみ] ※1
  • 健康診断証明書(和文)※2
  • 学割証

自動証明書発行機での証明書発行には、学生証・証明書発行手数料とパスワード(Waseda-net ポータルのパスワード)が必要となります。

※1:GPAは2010年度入学者より適用されており、2009年以前入学者はGPAを参照することができません(証明書発行も不可)。ただし、その旨に関する文書をこちらよりダウンロードすることができますので、ご参照ください。
※2:英文の健康診断証明書は、自動発行に対応しておりません。保健センター保健管理室で発行可能です。(1通500円)

※3:2019年度の配当科目より、英文成績証明書の語学科目を除くすべての英字科目名末尾に以下の通り、科目使用言語の頭文字「[J]」「[E]」等を付します。その旨に関する文書をこちらよりダウンロードすることができますので、ご参照ください。

  • 自動証明書発行機に関しての詳細は、早稲田ポータルオフィスホームページで確認してください。
  • 学生証の磁気不良で読込不能の場合は、学生証の再発行が必要です。再発行まで1週間程度かかります。

自動証明書発行機設置場所・稼動時間帯(早稲田キャンパス)
最新の情報はITサービスホームページで確認してください。

郵送での申請

在学生の方は、原則自動証明書発行機をご利用ください。やむを得ない理由により郵送で申請される方は、下記URLの卒業生向けの「郵送での申請」の案内をご参照ください。
ただし、在学生の証明書発行手数料は一通200となりますのでご注意願います。

https://www.waseda.jp/fpse/pse/alumni/certificate/

休学
※【重要】休学申請書類の提出について
キャンパス立ち入り禁止(4/8~5/31)と教職員が在宅勤務中であるため、大変お手数ですが休学の申請書類は、原本を郵送するとともに[email protected]宛に、PDFにても送っていただきますようお願いします。なお、教務主任と面談が必要な場合は(理由が病気の場合は面談不要)オンラインでの面談実施となります。

正当な理由(病気、外国留学、ワーキングホリデー、ボランティア活動、海外でのインターンシップ、経済的理由)により、引続き2ヶ月以上授業(試験期間を含む)に出席することが不可能な場合、「休学願」(所定用紙) を提出し、許可を得て休学することができます。休学を希望する学生は、以下の「休学に関する注意事項」をご参照の上、必要な書類・申請期限等の詳細をご確認の上、期限までに書類を提出してください。
必要書類提出後、教務主任との面接(理由が病気の場合には面接は免除)と学部運営委員会の審議を経て休学を許可するか否かを決定し、書面により保証人宛に通知します。

※留学の場合に提出が必要となる「海外旅行保険」に関する書類は以下をご覧ください。

復学

休学や留学から復学する場合、所定の手続きが必要です。まずは、「2020年9月復学手続きについて」をご確認のうえ、必要な手続きを行ってください。

  • 【Customized Study Programs(CS-R, CS-L)・Double Degree Programs留学者】は、「帰国届」を提出してください。
  • 【Exchange Programs(EX)・私費留学者】は「帰国届」「復学願」および「留学先の在学または在籍期間証明書(コピー可)」を提出してください。※在学または在籍期間証明書が取得できない場合は、成績証明書(コピー可)でも構いません。
  • 【同志社大学学部交流学生】は「復学届」を提出してください。
  • 【休学者】は、「復学願」および以下の該当する書類を提出してください。
    ・病気で休学をしていた場合は、就学可能と認める診断書(原本)を添付してください。
    ・兵役で休学をしていた場合は、兵役期間終了日が分かる資料(コピー可)を添付してください。なお、資料が英語または日本語以外の場合には、自身で英語または日本語に翻訳した書類を添付してください。
    ・外国留学(語学研修を含む)の場合は、研修先発行の在学または在籍期間証明書(コピー可)を添付してください。※在学または在籍期間証明書が取得できない場合は、成績証明書(コピー可)でも構いません。
    ・ワーキング・ホリデー、ボランティア活動、インターンシップで休学した場合は、報告書(A4用紙、2,000字程度)を添付してください。
    上記以外の理由で休学をしていた場合は、その理由が解消され、復学可能となったことを記載した報告書(A4用紙1枚 程度、書式自由)を添付してください。
  • 復学する留学生の方へ
    復学する際に、新しい在留カードを入手したら、在留資格確認書類届出用紙に必要事項を記入の上、新しい在留カード(表・裏)のコピーを貼付して速やかに政治経済学部事務所に提出してください。

退学※【重要】退学届の提出について
キャンパス立ち入り禁止(4/8~5/31)と教職員が在宅勤務中であるため、大変お手数ですが退学願と学生証は事務所宛に郵送でお願いします。なお、退学願のみPDFにて、[email protected]宛にも送っていただけますようお願いします。学費口座振替契約をされている方は、銀行にて解約手続きを行ってください。

退学をするためには、「退学願」を提出し、政治経済学部運営委員会の承認を得る必要があります。
詳細については、こちらをご参照ください。
申請用紙については、こちらをご使用ください。

再入学

再入学は以下の条件により、申請を受け付けております。
・退学の理由が解消されていること
・卒業の見込みがあること
・退学した翌年度から起算して7年度以内の再入学であること

再入学の日付は、4月1日あるいは9月21日となります。再入学を希望する場合は、以下「再入学の申請について」の指示に従って、4月1日(春学期)再入学の場合は前年の11月15日まで(必着)に、9月21日(秋学期)再入学の場合は5月15日まで(必着)に、再入学願等の申請書類を政治経済学部事務所へ提出してください。  *上記の締切期日が日曜・祝日にあたる場合は、直前の平日が締切日となります。
なお、再入学には教務主任との面接等が必要となります。この日程については、4月1日(春学期)再入学の場合には10月末日までに、9月21日(秋学期)再入学の場合には4月中旬までに決定します。  再入学の可否は、書類審査および面接を経て、政治経済学部運営委員会にて審議されます。

*2020年9月21日(秋学期)再入学については、2020年5月27日(水)の指定時間に早稲田キャンパス内で面接試験を行います。
*場合によってはオンライン面接となります(2020.4.13)。

<書類郵送先>
〒169-8050 東京都新宿区西早稲田1-6-1 3号館10階 早稲田大学 政治経済学部学務係

<お問い合わせ先>
政治経済学部学務係  03-3207-5617

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