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2025年度 定年退職教員 最終講義のお知らせ
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- 2026年1月15日(木)
最終講義は、1927年(昭和2年)12月16日、早稲田大学文学部の創設者・坪内逍遙博士が大隈記念講堂で行った「シェークスピア最終講義」に始まる早稲田大学伝統の行事です。
政治経済学術院で、2025年度をもって定年退職となる専任教員のうち、最終講義を開催する教員は以下のとおりです。(敬称略)
特に注意・記載がない場合は、一般の方も聴講が可能です。
※掲載順は、実施日時の順となっております。
本野 英一 [「英語を話す中国人」を追いかけて ―私の研究活動の回顧と展望]
• 2026年2月26日(木)15:05~16:45(対面+オンライン講義)
• 早稲田キャンパス・3号館601教室
笹田 栄司 [司法におけるAI活用の意義と限界]
• 2026年2月28日(土)14:00~(対面講義のみ)
• 早稲田キャンパス・3号館601教室
縣 公一郎 [東京とベルリン ―生活と行政―]
• 2026年3月14日(土)14:00~15:30(対面講義のみ)
• 早稲田キャンパス・国際会議場 井深大記念ホール
高橋 恭子 [ジェンダーとメディアの現在地]
• 2026年3月14日(土)16:00~(対面+オンライン講義)
• 早稲田キャンパス・3号館601教室
配慮が必要な方へ
文字通訳、手話通訳、場内誘導、座席の確保、お子様連れでの参加等について配慮をご希望の方は、できるだけ早く(原則として4週間前までに)ご希望の内容をお知らせください。ご相談のうえ、できる限りの対応を検討させていただきますが、ご希望にそえない場合もございます点ご了承ください。
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