研究活動
research
「〈大衆〉が求める物語の構造――何を、どのように、誰に向かって語るのか?」文化構想学部 小松史生子教授(新任教員紹介)
心理学実験を用いて「感性」を測定し、その仕組みに迫る【心理学分野】片平建史准教授
造形作品と向き合い、ものを介して見える人間や社会の姿を追う 【美術史学分野】山本聡美教授
私たちの日常にある善悪の考え方や道徳、倫理の根拠を追究する【哲学分野】御子柴善之教授
話者同士でつくりあう「共話」型コミュニケーションのデザインに向けて
Podcast番組 ”博士一歩前” 国文学シリーズ 『紫式部の生きた軌跡・宮廷女房たちが映し出す平安社会の姿』の配信を開始
【著作紹介】『太極殿・含元殿・明堂と大極殿-唐代都城中枢部の展開とその意義-』(文学学術院教授 城倉正祥)
早稲田大学の研究者が学問の魅力を語るPodcast番組「博士一歩前」の配信をスタート
「ことばの歴史と生きたことばと」文化構想学部 加藤大鶴教授(新任教員紹介)
「時代と社会の感受性を読み解くために」文学部 鈴木貴宇教授(新任教員紹介)