Graduate School of Law早稲田大学 大学院法学研究科

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修士課程先端法学専攻知的財産法LL.M.コースが「職業実践力育成プログラム」(BP)に認定されました

このたび、当研究科修士課程先端法学専攻知的財産法LL.M.コースは、文部科学省「職業実践力育成プログラム」(BP)に認定されました。

このプログラムは、社会人の職業に必要な能力の向上を図る機会の拡大を目的として、「受講を通じて大学等における社会人や企業等のニーズに応じた実践的・専門的な内容を学ぶことができる」と文部科学大臣により認定されたものが対象となります。

本コースは、教員のほか弁護士、弁理士、元裁判官を講師に迎え、実務と理論をバランスよく学ぶカリキュラム構成であるだけでなく、社会人学生がキャリアを中断することなく、学業との両立が可能なように、授業を平日夜間および土曜日に開講するなどの工夫を行っています。

本コースの運営を通じ、当研究科の一つの使命である「高度法的分析能力を備えた職業人の養成」を今後もさらに進めて行きたいと考えています。

BP_概要資料(早大法研)
「職業実践力育成プログラム」(BP)への申請について
授業科目の概要について
※授業科目の概要については、申請時(2018年10月)の情報のため、若干変更があります。

 

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