School of Humanities and Social Sciences早稲田大学 文学部

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コースガイダンス

新型コロナウイルスの影響拡大に伴い、感染リスクを回避するため、論系ガイダンスの開催が中止となりました。ガイダンスの代替として、2020年度科目登録の手引きを熟読の上、新学期に臨んでください。特に以下の点にご注意ください。

・専門演習を含めた、卒業に必要な科目の必修単位数について科目登録の手引きP.9をよく確認してください。

・各コース専門科目の履修要件についてはP.26~P.46をよく確認してください。

また、各論系からのガイダンスの代替資料を確認してください。

▼説明資料(2020年ガイダンスの代替)

哲学コース  後日メールにて資料を送付します。
東洋哲学コース  01_ガイダンス資料
心理学コース  01_ガイダンス資料_二年生向け 02_ガイダンス資料_三年生向け 03_ガイダンス資料_四年生・延長生向け
社会学コース  1_科目登録ガイダンス(2020年度進級者向け) 2_コース案内(2020年度進級者向け) 3_社会調査士資格(2020年度進級者向け) 4_社会調査実習履修申込書(2020年度進級者向け)

【社会調査実習の履修を希望する方へ】
履修に関する説明を熟読の上、履修要件を満たしているかを確認してください。その上で、下記2点を行ってください。
①「社会調査実習履修申込書」を提出してください。
②忘れずに、春学期科目登録一次登録期間の間に自分でWeb登録を行うようにして下さい(履修希望の連絡だけでは、科目登録されないので、注意してください)。

教育学コース 教育学コースでは、従来ガイダンスにおいて、教育学コースに関する全体の説明、選択演習の登録調整を行ってきました。全体で集合するガイダンス中止に伴い、皆さんが登録しているメールアドレスに関係書類を送りました。必ずメールをチェックして期日までに書類を送信してください。  教育学コース教員一同
日本語日本文学コース  01_ガイダンス資料
中国語中国文学コース   01_2020年度中部国語中国文学コース科目登録ガイダンス 02_2020 年度時間割 03_2020【専門特殊研究】について
英文学コース  ガイダンス資料
フランス語フランス文学コース  01_ガイダンス資料
ドイツ語ドイツ文学コース  01_ガイダンス資料
ロシア語ロシア文学コース  01_露語露文コース科目登録ガイダンス代替資料
演劇映像コース  01_新2年生のみなさんへ 02_専任教員一覧 03_科目履修要領 04_2020年度時間割 05_演劇映像学会会則 06_演劇映像学会入会申込書
美術史コース 最初の演習授業でガイダンスを実施します。なお、春学期、秋学期それぞれに美術館見学を実施する他、秋学期には日帰りバス旅行(遠くの美術館や博物館を訪問)もあります。随時メールで案内を出しますので、ぜひとも参加してください。
日本史コース  01_ガイダンス資料 02_合宿案内
アジア史コース  01_ガイダンス資料
西洋史コース  コース独自の資料はありません。
考古学コース  01_お知らせ 02_ガイダンス資料
中東・イスラーム研究コース  01_ガイダンス資料

科目登録の手引き

冊子配付(2020年度版)

3/11(水)~3/31(火) 34号館151教室 各日10:00~16:00 ※土日祝日は除く
学生証裏面シールも配付しますので、必ず学生証を持参してください。

訂正

【12ページ】 コースガイダンス(2年生以上)の開催が中止となりました。

 

Webシラバス

科目の選択にあたっては、Webシラバスの内容を参考に、別途配付している「学部要項」(入学時に配付)、「科目登録の手引き」(毎年度配付)にしたがって科目登録を行ってください。

※2017年度より講義要項(冊子)の配布は行っておりません。
※授業科目に対して、主な学問分野やレベル・授業形態を示すコードを付番する「コース・ナンバリング制度」を導入します。詳細はこちらをご覧ください。
※講義動画(初回講義、講義紹介)を一部科目に導入しております。詳細はこちらをご覧ください。

英語カリキュラム について

2017 年度より、「英語で科目を学ぶために必要な技能を身につけること」を目標とするAS(Academic Skills)と「英語によって実際に科目を学ぶ」IS(Intensive Studies)の2種類の科目群に変更になりました。
文学学術院の英語科目を履修する際は、以下を確認してください。

古典語(ギリシャ語、ラテン語、サンスクリット語、チベット語)学習について

古典語を学習する際は、以下を確認してください。

開講科目一覧・シラバスWebパンフレット版

以下3つのコンテンツは、公開後に発生した変更情報は反映されていませんので、最新情報は必ずWebシラバスで確認してください。

※「シラバスWebパンフレット版」および「シラバスPDFダウンロード用」は、Webシラバスから「15回の授業計画」などを省いた簡易版のシラバス情報です。
※「シラバスPDFダウンロード用」は、各自の判断により手持ちのスマートフォンやPCにダウンロードの上、参考資料としてご活用ください。

(2020.3.11)「美術史への招待1」【曜日時限変更】
水6時限から水1時限に変更となります。
(2020.3.11)「教育法・教育行政」【曜日時限変更】
水1時限から月1時限に変更となります。
(2020.3.11)「1年中国語(Step 1)ロ 8」【曜日時限変更】
火1時限から火2時限に変更となります。
(2020.3.11)「1年中国語(Step 2)ロ 8」【曜日時限変更】
火1時限から火2時限に変更となります。
(2020.3.11)「1年中国語(Step 2)ハ 1」【担当教員変更】
新田 小雨子先生から中村 優花先生が担当教員となります。
(2020.3.11)「1年中国語(Step 2)ハ 4」【担当教員変更】
中村 優花先生から新田 小雨子先生が担当教員となります。
(2020.3.11)「1年中国語(Step 2)ハ 7」【担当教員変更】
新田 小雨子先生から中村 優花先生が担当教員となります。
(2020.3.11)「1年中国語(Step 2)ハ 9」【担当教員変更】
中村 優花先生から新田 小雨子先生が担当教員となります。
(2020.3.11)「1年中国語(Step 2)ニ 4」【担当教員変更】
楊 駿驍先生から岡崎 由美先生が担当教員となります。
(2020.3.11)「1年中国語(Step 2)ニ 7」【担当教員変更】
岡崎 由美先生から楊 駿驍先生が担当教員となります。
(2020. 3.12)「認知のシステム」【開講状態変更】
開講から休講に変更となります。
(2020. 3.17)「言語史の方法」【曜日時限変更】
月2時限から金4時限に変更となります。
(2020. 3.23)「1年フランス語(Step 1)イ 4」【担当教員変更】
北村 陽子先生から國房 吉太郎先生に変更となります。
(2020. 3.23)「1年フランス語(Step 1)ハ 4」【担当教員変更】
北村 陽子先生から國房 吉太郎先生に変更となります。
(2020. 3.26)「現代の文学と文化1」【担当教員変更】
高橋 敏夫先生・加古 陽治先生・田村 景子先生・吉田 敏浩先生から
高橋 敏夫先生・加古 陽治先生・田村 景子先生・吉田 敏浩先生・辻 吉祥先生に変更となります。
(2020. 4. 1)「比較イメージ論」【曜日時限変更】
木5時限から火3時限に変更となります。

科目名変更一覧

一部の科目について名称を変更している場合があります。前年度までに当該科目において合格している場合は、名称変更された科目を履修できません。以下の名称変更一覧表にて、必ず確認してください。

基礎外国語

「基礎外国語」は専門課程で充分に活用できる外国語能力の獲得を目指し、フランス語、ドイツ語、ロシア語、中国語、スペイン語、イタリア語、朝鮮語、アラビア語の8言語から1言語を選択し、春期(STEP1)・秋期(STEP2)において週4コマと重点的且つ有機的なプログラムで「読む・書く・聞く・話す」の総合的な語学力を養成する科目です。

Q:在学中に基礎外国語を変更できますか?
A:変更可能です。変更前までに取得した単位は選択外国語として卒業単位に算入され、基礎外国語は0単位からのスタートとなります。
[受付期間] 3月の成績発表日~1週間(土日を除く) ※年1回のみ受付
[手続方法] 事務所窓口で申請用紙に記入

余裕定員表

2020年度春学期

  • 2次登録向け
  • 3次登録向け(文学部生向け)
  • 3次登録向け(他学部提供科目 他学部生向け)

専門特殊研究・フィールド実習・ボランティア実践

専門特殊研究について

「専門特殊研究」とは、一般の授業では扱えない高度な内容を厳しいトレーニングで学ぶ、上級者向けの少人数授業です。 高度な原典講読や資料解読、数理系の問題演習など、少人数での厳しい訓練を内容とした研究会での成果を、学部での履修単位として認定する科目です。

学期のはじめに、開講予定の研究会のテーマと参加方法とが掲示されます。授業は、教室ではなく、研究会ごとに担当教員の研究室などで行われます。学期ごとに通常授業の15回相当以上実施されますが、夏季・冬季・春季休業期間中に合宿形式で集中的に行われることもあります。学期終了後、一定の条件を満たした研究会において、十分な成果を収めた学生についてのみ、単位の認定が行われます。

「専門特殊研究」の履修には、相応の用意と覚悟が必要ですが、大学院の授業の内容や、形式を先取りして経験できるものであり、意欲のある学生はチャレンジしてみることをおすすめします。

専門特殊研究一覧

参考

履修について

  • 1科目2単位とし、合計8単位を上限に卒業必要単位に算入されます。
  • 年間における登録制限単位数、科目数には算入しません。
  • 同一の学期に2研究会(4単位)までの単位認定が可能です。
  • 入学後2学期目から卒業見込み学期の前学期まで履修が可能です。
  • 本研究会は科目登録の結果通知には反映されません。

成績について

  • 学期終了後、一定の条件を満たした研究会において、十分な成果を収めた学生についてのみ、単位の認定を行います。
  • 評価は次学期の初めに行われ、実際に参加した次の学期の単位となります。
  • 合格の場合、成績証明書には、「専門特殊研究(主題・担当教員名) 配当年度 配当学期」と記載します。

対象者

文化構想学部生・文学部生

フィールド実習への申込方法

以下、一覧を参照し、参加希望は一覧内の要領に従って申込を行って下さい。Webや用紙で科目登録する必要はありません。申込方法、期間は、プログラムによって異なります。

<ご参考>
中国語による入門演習詳細案内中国語による専門演習詳細案内

フィールド実習から単位認定までの流れ

  1. 国内・海外ともに、実習出発1か月前までに「保険申込」を済ませる。
    ※保険申込書は文学学術院事務所にて配付。
  2. 海外の場合、本学指定の海外用携帯電話の契約(任意)をする。
  3. 「フィールド実習」として認定されたプログラムに参加する。
  4. プログラム終了後一ヶ月以内に、指導教員へ以下の実習報告書類を提出する。
    ● フィールド実習活動報告書<様式ダウンロード>
    ● 実習において自分が貢献して作成した成果物(あるいはそれに替わるレポート)
  5. 実習報告書類ならびに指導教員による評価にもとづき、必要に応じて面接を行った上で教務主任が単位を認定する。
    ※優秀だと判断された事例については、 当ホームページに掲載されることがあります。

登録上の注意点

  1. 本科目は1科目2単位となります。
  2. 年間・学期登録制限単位数には算入されません。
  3. 1学期の認定の上限は2科目4単位となり、在学中の認定の上限はボランティア実践およびインターンシップと合わせて8単位となります。
  4. プログラムの参加時期は、入学後2学期目から卒業見込み学期の前学期までとなります。
  5. フィールド実習が終了した、翌学期に単位が認定されます。
  6. 学期が異なれば、同一プロジェクトを対象とした当該科目の重複履修を可とします。

概要

ボランティア実践は、学生が自発的に関わった環境・人権・福祉・平和などのボランティア活動について、そこで得られた体験や知見を活動報告書・レポートなどにまとめ、それに対して単位が認定される科目です。 但し、早稲田大学の授業科目の一環として行った活動や宗教・政治に関わる活動は対象となりません。

対象となる活動時期

入学後2学期目から卒業見込み学期の前学期まで(卒業見込学期に活動した分は申請・認定できません)

活動報告書・レポート提出期間

2019年度「秋学期」活動分: 2020年4月20日(月)〜 5月8日(金) (事務所開室時間内、平日のみ)
2020年度「春学期」活動分: 2020年10月15日(木)〜30日(金) (事務所開室時間内、平日のみ)

面接日時

活動報告書等の提出時に面接日時のアレンジをいたします。

ボランティア活動から単位認定までの流れ

  1. 在学中(登録上の注意点4参照)に45時間以上のボランティア活動を行う。活動は、学期を跨いだ活動も可能であるが、1つのボランティア活動で認定される単位数は、活動時間数に関係なく「2単位」のみです。
  2. ボランティア活動を終えた翌学期に、以下の書類を期間内に文学学術院事務所まで提出する。
    • 活動報告書(500字程度)
    • ボランティア活動の概要が記された記録とそれを客観的に示すことのできる資料。また、ボランティア団体が主催するボランティア活動に参加した場合、自身が果たした役割を説明できる資料の提出が必須となる。
    • レポート(書式自由:4000-6000字程度)活動を通じて得たことなどをまとめたもの。レポートに代えて映像・写真などの作品も可とするが、その場合、教務担当教務主任に事前に相談して承認を得なければならない。
    • ボランティア活動を示す客観的な資料
      当資料には以下のような資料が該当します。
      なお、当資料がない場合は単位は認定されませんので、不明な点があれば事前に相談してください。
      -ボランティア機関のホームページ(活動内容や募集要項など)
      -ボランティア機関の広報物(パンフレットやチラシなど)
      -ボランティア活動でやり取りしたメール-ボランティア活動を客観的に示す数枚の写真
  3. 教務担当教務主任との面接を行う。
  4. 適当と判断された場合、単位が認定され、成績発表時にMyWASEDAの「成績照会」で成績が記載される。また、優秀だと判断されたボランティア活動は当ホームページに掲載されることがある。

登録上の注意点

    1. 本科目は1科目2単位(卒業所定単位数に算入)となります。
    2. 年間・学期登録制限単位数には算入されません。
    3. 1学期の認定の上限は2科目4単位となり、在学中の認定の上限はフィールド実習およびインターンシップと合わせて8単位となります。
    4. ボランティア活動の時期は入学後2学期目から卒業見込み学期の前学期までとなります(卒業見込学期に活動した分は申請・認定できません)。
    5. ボランティア活動を行った翌学期に単位が認定されます。
    6. 同一のボランティア活動でも学期が異なれば認定対象となります。
    7. 本学ボランティアセンターが主催しているボランティアも認定対象となりますが、グローバルエデュケーションセンター設置科目として単位が設定されているボランティアは認定対象となりません。
    8. 給与の発生する活動は認定対象となりません。

代理人登録

科目登録は原則としてWeb科目登録のみですが、やむを得ずWeb科目登録を行えない場合は代理人による登録を受け付けます。代理人による申請は以下の書類を持参してください。

※申請受付日は各科目登録期間初日の事務所開室時間のみです。(科目登録の手引き参照)

  • 委任状(所定書式)
  • 科目登録申請書(所定書式)
  • 委任者学生証コピー
  • 代理人身分証明書コピー

年度途中で留学する場合の科目の取扱い

履修保留・継続履修をできることがあります。詳しくはこちらをご確認ください。
他大学提供科目については、履修保留・継続履修はできません。

  • 出発前に履修している科目の試験実施日またはレポート提出日等が留学のスケジュールと合わない場合は、当該科目担当教員と対応方法を出発前に相談してください。
  • 夏期集中講義科目については、出発年度に開講される場合は受講対象となります。帰国年度は帰国後登録をできることがあります。

帰国後登録

帰国後登録とは

留学(主として長期留学)から帰国した学期に、夏クォーター/冬クォーターに開講する科目や夏季/春季休業期間中の集中科目を新たに履修することが出来る制度です。

帰国後登録については、それぞれ所定の期間に手続きを行う必要があります。

注意事項

  • 本制度は、交換留学・ダブルディグリー留学プログラム・CS(Customized Study Programs)・私費留学などにより帰国後登録を行う学期に留学中の学生を対象とします。
  • 科目によっては、本制度の適用対象外となる場合があります。帰国後登録申請を行う前に、帰国後登録開放科目一覧を必ず確認してください。
  • 聴講料・実験実習料の必要な科目が登録決定となった場合、所定の期間に全額納入する必要があります。
  • 帰国後登録で決定となった科目は、履修した年度・学期に成績付与、単位修得となります。

手続き方法(2020年度)

  • 申請期間: 春学期科目 4/25(土)~5/8(金)、秋学期科目 10/20(火)~11/6(金)
  • 申請方法:

1)帰国後登録開放科目一覧(春科目4/24公開、秋科目10/19公開)を確認して、履修希望科目を選択

2)申請書をダウンロードして、必要事項をすべて記入

3)以下の送付先にメールにて送付

  • 送付先: [email protected]
  • 担当 : 文学学術院事務所 科目登録担当

 

在学留学の終了する学期(留学中)での卒業論文の提出

4年生以上の在学留学者は、留学の終了する学期(留学中)に卒業論文を提出できる場合があります。希望する場合は、以下の要件を満たした上で、所定の期間に申請を行う必要があります。

対象者

  • 4年生以上の在学留学者(ダブルディグリー(DD)・CS-R・CS-L・同志社)で、留学の終了と同時に卒業を希望する方

在学留学期間 卒業論文の提出 卒業
2019年度秋学期~2020年度春学期 2020年度春学期(7月) 2020年9月
2020年度春学期~2020年度秋学期 2020年度秋学期(12月) 2021年3月

 

申請条件

  • 卒業論文:振替認定によって「専門演習(卒論)」(※)の必修単位数4単位を満たす見込み、または既に修得していること。

※「●●演習(卒論)春期」と「●●演習(卒論)秋期」(”●●”にはコース名が入ります。)

注意事項

  • 「専門演習(卒論)」の振替認定が可能かどうかについては、必ず留学前にコース室・指導教員に相談をして下さい。
  • 本申請を行っても、留学の終了する学期(留学中)での卒業論文の提出が確約されるものではありません。個別の履修・学籍の状況、振替認定状況、研究指導の状況等により、最終的な提出可否は決まります。
  • 春学期に卒業論文を提出して9月卒業を希望する方は、本申請の他に別途、9月卒業の申請手続きが必要です。学部のホームページ(学部HP > 在学生の方へ > 成績・進級・卒業)で3月中旬に公開される9月卒業申請のスケジュール等を確認し、必要な手続きを所定の期間に行ってください。

手続き方法

ゼミ論文、卒業研究、卒業論文の提出を希望する時期 申請期間 申請方法
2020年7月提出(2020年9月卒業希望) 3月13日(金)9:00~3月21日(土)17:00 こちらの申請フォームから申請してください。※申請期間の開始日までは利用できません。
2020年12月提出(2021年3月卒業希望) 9月初旬に公開 9月上旬に公開

 

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