Scholarship早稲田大学 奨学課

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奨学金登録

奨学金登録はココからスタート!奨学金を出願するには、継続して支給する奨学金(日本学生支援機構等)を除き、毎年【奨学金登録】を行なうことが必要です。

2018年度「奨学金情報 Challenge」は学部・研究科の事務所にて配布中!奨学課ホームページからも参照が可能です【※大学院生用の2018年度版は、2月中旬より配付・参照可能予定です】⇒「奨学金情報誌「Challenge」などダウンロード

学部学生の場合、一般入試による新入生の方は合格手続書類に同封されています。また、推薦等による入学者は3月上旬までに別途郵送されます。
研究科の新入生の方への配布方法は、研究科によって異なります。進学予定の研究科事務所までお問い合わせください。
奨学金登録についてご不明な点があれば、まずは「よくある質問」をご確認ください。

MyWaseda 「奨学金申請(奨学金登録票(A))」画面の利用について

在学生は、MyWasedaの「奨学金申請(奨学金登録票(A))」画面から申請を行う必要があります

MyWasedaにログイン後、左側メニューにある「奨学金関連」⇒「奨学金申請(奨学金登録票(A))」からご利用ください。

入力後、ダウンロードした「奨学金登録票(A)提出用」「奨学金登録票(C)」を印刷のうえ、その他奨学金登録書類と併せて、所定の期日までに必ず提出してください(マークシートは新入生しか使用できません)。申請フォームの入力のみでは奨学金登録を受け付けることができません!

※このMyWaseda「奨学金登録票(A)」の入力は2月1日(木)から3月15日(木)の登録期間内に行うことができます(登録期間外は入力できません)。

2018年度奨学金登録から採用までのスケジュール

学部

手続の流れ
(登録・選考・採用)
春の登録 夏の登録
2年生以上(転部者含む)+2017

年9月入学者

1年生(新入生)(学士・編入者含む) 全学年+2018年9月入学者
(1)奨学金登録
奨学課で受け付け
2月1日~3月15日
奨学課へ郵送提出
3月1日~3月24日
奨学課へ郵送提出
8月1日~8月31日
奨学課へ郵送提出
(2)「Challenge別冊」(日本学生支援機構情報)受け取り ※日本学生支援機構出願者のみ 4月2日~ 所属学部事務所で配布
(3)スカラネット入力
(インターネットでの申込み)
※日本学生支援機構出願者のみ 上記「Challenge別冊」を入手し、そこで配布されるIDとパスワードを用いてインターネット入力する。
4月2日~4月25日 日程等の詳細は「Challenge別冊」を参照してください。
(3)登録結果の確認 4月18日~25日 9月25日~9月28日
次の①②により奨学金登録内容を必ず各自で確認してください。
①所属学部事務所で奨学金登録票(A)コピーを受取り、各自の家計点を確認してください。
②MyWaseda上で奨学金登録結果(出願奨学金等)を確認してください。
(4)「確認書」等日本学生支援機構奨学金関係書類提出 ※日本学生支援機構出願者のみ 4月2日~4月25日 所属学部事務所へ提出
所属学部から指示がある場合は、それに準じてください。
(5)奨学金振込口座の確認・登録 4月18日~25日 9月25日~9月28日
MyWaseda「学生基本情報変更」にて奨学金振込口座の登録を行ってください。 (既に登録済みの人も必ず確認してください)
(6)面接 学部掲示板にて指示 奨学金によっては、学部で面接を実施する場合があります。面接の対象者・日程は、学部掲示板で発表されますので掲示を見落とさないようにしてください。
※日本学生支援機構奨学金は面接を実施しません。
(7)推薦者発表 学部で発表 機構 6月1日(予定)
学内
その他 地方・民間は個別に連絡します。
(8)採用発表と手続 学部で配付 機構 発表7月下旬(予定)手続(詳細は採用者発表時に学部掲示板で通知)
学内 7月中旬以降随時 12月上旬以降随時
その他 地方・民間は個別に連絡します。
(9)奨学金の支給 機構 7月11日(予定)(奨学生発表より先に支給開始)
学内 採用者には詳細を説明した採用通知を所属学部より配布します。
その他 地方・民間は個別に連絡します。
  • 各種手続きの期日は厳守してください。
  • 2018年9月入学者で奨学金登録を希望する学生は8月1日~8月31日の夏の奨学金登録を行なってください。ただし、申請可能な奨学金は学内奨学金および日本学生支援機構奨学金となります。ただし、日本学生支援機構奨学金の選考は原則春に行われ、夏に追加募集が無い場合は選考が行われないことがあります。

大学院【※2017年度版のものです。2018年度版は、2月中旬に公開予定です。

(1)奨学金登録書類提出
研究科名 提出期間 提出場所 受付時間
窓口受付の研究科
政治学研究科 3月28日(火)~4月4日(火) 政治経済学術院 大学院事務所

(早稲田3号館10階)

9:00~17:00(日曜日は閉室)
経済学研究科 3月28日(火)~4月4日(火) 政治経済学術院 大学院事務所

(早稲田3号館10階)

9:00~17:00(日曜日は閉室)
法学研究科 3月30日(木)~4月4日(火) 研究科事務所(早稲田8号館1階) 9:00~17:00 (日曜日は閉室)・郵送可(必着)・期間前の早期提出可
文学研究科 4月4日(火)~6日(木) 文学学術院事務所(戸山34号館1階) 9:00~17:00
アジア太平洋研究科 4月3日(月)~4日(火) 研究科事務所(早稲田19号館7階715) 事務所開室時間内(日曜日は閉室)
国際情報通信研究科 4月3日(月)~4日(火) 研究科事務所(早稲田120-3号館105室) 事務所開室時間内(12:30~13:30は閉室)
日本語教育研究科 4月3日(月)~5日(水) 研究科事務所(早稲田19号館8階) 事務所開室時間内
情報生産システム研究科 4月1日(土)~5日(水) 研究科事務所(北九州キャンパス) 事務所開室時間内 (平日9:00~17:00)
公共経営研究科 3月28日(火)~4月4日(火) 政治経済学術院 大学院事務所(早稲田号3館10階) 9:00~17:00(日曜日は閉室)
会計研究科 4月3日(月)~6日(木) 研究科事務所(早稲田11号館3階) 事務所開室時間内
環境・エネルギー研究科 4月4日(火)~5日(水) 研究科事務所<早稲田連絡事務所 120-3号館105室および本庄事務所> 事務所開室時間内

(早稲田連絡事務所のみ12:30~13:30閉室)

国際コミュニケーション研究科 3月28日(火)~4月4日(火) 研究科事務所(早稲田11号館4階) 9:00~17:00(日曜日は閉室)
郵送受付の研究科
商学研究科、経営管理研究科、ファイナンス研究科、基幹理工学研究科、創造理工学研究科、先進理工学研究科、教育学研究科、社会科学研究科、人間科学研究科、スポーツ科学研究科、法務研究科、教職研究科 ●新2年生以上の在学生
(9月入学者含む)
●2016年9月入学の1年生
2月6日~3月15日
○2017年4月の新入生
3月1日~3月31日
奨学課宛に郵送 ※提出期日の消印有効
(2)書類提出 (3)日本学生支援機構奨学金
スカラネット入力
(4)日本学生支援機構奨学金
関係書類提出
(5)推薦者発表 (6)採用者発表 (7)採用手続 (8)奨学金交付
学内奨学金 上記(1)を参照 ‐‐‐ 7月中旬予定 該当者には各研究科を通じ個別に通知します。
日本学生支援機構奨学金(第一種・第二種) 4月1日~研究科事務所で「Challenge別冊」を入手し、そこで配布されるIDとパスワードを用いて4月25日までにインターネット入力する。 4月1日~4月25日 所属する研究科事務所へ提出 6月1日予定 7月下旬予定 7月下旬予定 7月11日予定
民間団体 団体により日程が異なるので個別に連絡します。
若手研究者養成奨学金(2009年度以降の博士後期課程入学者) 各研究科により異なります。「大学院博士後期課程若手研究者養成奨学金」をご確認ください。
掲示募集の奨学金 各研究科事務所の掲示を見てください。
  • 各種手続きの期日は厳守してください。
  • 日本学生支援機構奨学金出願者は、4月2日から研究科事務所で「Challenge 別冊」を入手し、そこで配布されるIDとパスワードを使って、スカラネット申込み入力をし、日本学生支援機構関係書類一式(確認書など)を所属研究科事務所に提出してください。
  • 9月入学者(新入生・在学生)向けの夏の奨学金登録は、各研究科の指示に従ってください(実施していない研究科もあります)。なお、申請可能な奨学金は学内奨学金、日本学生支援機構(9月入学の在学生は第二種奨学金のみ)となります。民間団体の奨学金を希望の場合や、9月入学の在学生で日本学生支援機構第一種奨学金を希望の場合は、2019年度春の奨学金登録を行なってください。

奨学金採用における収入基準

奨学金には収入基準が定められている場合が多くあります。基準は、世帯の構成(家族人数や本人以外の就学者の学校種類等)・所得の種類・通学形態・授業料・その他の事情を考慮したうえで定められています。大学院の場合、学部とは異なり日本学生支援機構奨学金などのように、学生本人とその配偶者の収入を家計の判定に使用する場合もあります。具体的な奨学金ごとの収入限度額(目安)につきましては、最新版の奨学金情報誌「Challenge」を参照してください。

  • 大学院生の日本学生支援機構奨学金について:大学院における日本学生支援機構奨学金の家計の判定は「本人(および配偶者)収入」の合計で行われます。なお、配偶者に給与所得がある場合、日本学生支援機構が定める所得控除が適用されます。詳細は「Challenge 別冊」にてご確認ください。2018年度収入基準額は、下表のとおりです。ただし、第一種に限り「研究能力が優れている」などの場合に、本人の収入の1.3倍までの許容範囲が適用されることがあります。
区 分 第一種奨学金 第二種奨学金 第一種と第二種の併用
修士課程・専門職学位課程 299万円以内 536万円以内 284万円以内
博士後期課程 340万円以内 718万円以内 299万円以内

「本人(および配偶者)収入」とは、本人の収入(アルバイト)・父母等からの給付金額(学費+家賃など生活費の全て)・奨学金・配偶者の収入等の合計金額のことです。家計基準内であっても日本学生支援機構の割当数の関係上、採用されないことがあります。また、選考に際しては、日本学生支援機構から大学に割り当てられる募集人数の枠内で、人物、学業ともに優れ、かつ経済的理由により修学困難な学生の中から研究科にて選考を行い、推薦者を決定します。

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