Graduate School of Education (Professional Degree Program)早稲田大学 大学院教育学研究科高度教職実践専攻(教職大学院)

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FAQ

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よくある質問

専門職大学院である教育学研究科高度教職実践専攻(専門職学位課程/教職大学院)はコースワークが基本となっており、研究指導、修士論文はありません。教職大学院では、臨床的な指導原理に立って、「理論と実践の融合」を図る教員養成を目指し、カリキュラムの上でも学校 における実習が必須となっています。修了要件単位数も46単位(教育学研究科修士課程は32単位)と多くなっているのが特徴です。

授業時間帯は1時限(9:00開始)~7時限(21:25終了)を、また土曜開校や夏季集中講座、2時限連続開講科目の設置など、現職教員等学生にとって受講しやすい環境とする予定です。しかしながら、修了に必要な科目全てを土曜・夜間で開講することは困難なため、当大学院としては、少なくとも初年度1年間は在職校の勤務を離れ修学されることを想定しております。

可能です。2年制コースは現職教員の方にも入学していただけます。現職教員歴等の条件が満たされていれば、特別選考入試で受験できます。また、「学校における実習」科目についてもその一部が免除される場合があります。手続き等については事前に問い合わせください。

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