ラトビア共和国大統領エギルス・レヴィッツ閣下 特別講演会 開催のお知らせ(10/23)

好評のうちに、定員を上回る登録を頂きましたので、終了させて頂きます。たくさんのご応募、ありがとうございました。

 

10月23日(水)に、ラトビア共和国大統領エギルス・レヴィッツ閣下が来日され、本学で特別講演会を実施して頂くこととなりました。エギルス・レヴィッツ閣下は、1989年から1991年にかけてラトビアの独立回復運動に積極的に関われ、また1990年5月4日のラトビア独立回復宣言の原案起草者であります。そのような貴重なご経験をお持ちのレヴィッツ大統領閣下の講演を直に聴くまたとない機会ですので、奮ってご参加ください。

 

  • 詳細

演題: ラトビアから見た現代民主主義の諸課題

Latvia’s Perspective on Challenges in Modern Democracies

日時:2019年10月23日(水)12:20 – 13:10(11:50開場)

会場:早稲田キャンパス 26号館(大隈タワー)地下の多目的講義室(B104)

言語:英語

対象:早稲田大学 学生・教職員、一般

申込方法:入場無料・事前のオンライン登録が必要(10/15〆切)

※定員になり次第締め切ります。

登録用URL: https://bit.ly/2lZJV1S (登録を終了いたしました)

問合せ先:国際部国際課 [email protected]

 

  • エギルス・レヴィッツ大統領閣下略歴

1955年生まれ。ハンブルグ大学・法学部・哲学および公共科学部を卒業。1989年から1991年にかけてラトビアの独立回復運動に積極的に関わる。ラトビア独立回復宣言の原案起草者。ラトビア独立後の初代法務大臣であり、ドイツ、オーストリア、ハンガリー、スイスにおいてラトビア大使を歴任。ラトビア人として初めて欧州人権裁判所裁判官(1995-2004)、欧州司法裁判所裁判官を務めた。(2004-2019)。2019年7月より現職。

 

20190918 Riga. Riga Skyline from river Daugava. Photo / Ilmars Znotins

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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