“オフィスからリゾート地へ”場所が変えてくれる働き方 「豊かなライフスタイル実現の為の働き方改革」セミナー開催

早稲田大学マーケティング・コミュニケーション研究所では、ビジネスの諸問題に対してマーケティングの視点から考察を試み、社会的な価値の創出と普及を促進させることをテーマに日々研究活動をしています。この度、「もし、オフィスに縛られない会社で働けたら。もし、リゾート地で働くことができたら」という考え方をテーマに、量だけではなく質が求められていく時代を生きる皆さまに、一歩先を行く働き方改革をともに考え、提案するセミナーを開催します。皆さまのご来場をお待ちしております。

日時 2018年11月22日(木) 15時30分受付開始16:00-18:15
場所 早稲田大学大隈記念講堂小講堂
対象 本学学生・教職員・招待者・一般の方
言語 日本語

  1. 軽井沢リゾートテレワーク協会
  2. 総務省 官房総括審議官(情報通信担当)安藤英作
  3. 早稲田大学理事 甲斐克則
  4. 早稲田大学商学学術院教授 恩藏直人による問題提起「なぜ今、働き方改革が求められているのか」
  5. パネルディスカッション

ファシリテーターを本学の恩藏直人教授に担当し、専門であるマーケティングの視点で、本テーマである働き方改革を考えていきます。パネラーには、テレワークなどを推進する総務省や企業の推進者や代表、そして大学生と多様なメンバーでパネルディスカッションを行います。

[ファシリテーター]
恩藏直人(早稲田大学商学学術院教授)
[パネラー]
箕浦 龍一(総務省行政評価局総務課長)
富樫 美加(一般社団法人日本テレワーク協会事務局長)
湯田健一郎(株式会社パソナ リンクワークスタイル推進統括)
金山 明煥(株式会社東急シェアリング 代表取締役社長)
丁  海聖(早稲田大学大学院商学研究科修士2年)
倉島 春香(早稲田大学商学部3年)

主催:
早稲田大学マーケティング・コミュニケーション研究所
軽井沢リゾートテレワーク協会
後援:
総務省
一般社団法人日本テレワーク協会
一般社団法人軽井沢観光協会
軽井沢町商工会、軽井沢旅館組合

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