教員紹介

あ行

浅古 泰史
准教授
専門分野:公共選択学、数理政治学
指導言語:日本語・英語
安達 剛
准教授
専門分野:メカニズムデザイン
指導言語:日本語・英語
荒木 一法
准教授
専門分野:経済論理、ゲーム理論
指導言語:日本語・英語
有村 俊秀
教授
専門分野:実証環境経済学
指導言語:日本語・英語
石川 竜一郎
教授
専門分野:認識論的ゲーム理論、集合知の経済学
指導言語:日本語・英語
上田 晃三
教授
金融政策、物価経済学
指導言語:日本語・英語
ヴェステグ  ロベルト フェレンツ
教授
専門分野:個人と集団意思決定
指導言語:英語
大湾 秀雄
教授
専門分野:人事経済学、組織経済学
指導言語:日本語・英語
荻沼 隆
教授
専門分野:ミクロ経済学とゲーム理論
指導言語:日本語・英語
小倉 義明
教授
専門分野:銀行行動、金融仲介
指導言語:日本語・英語

か行

片山 宗親
准教授
専門分野:マクロ経済
指導言語:日本語・英語
金子 昭彦
教授
専門分野:国際マクロ経済学
指導言語:日本語・英語
上條 良夫
教授
専門分野:実験経済学、ゲーム理論
指導言語:日本語・英語
河村 耕平
教授
専門分野:ゲーム理論の応用
指導言語:日本語・英語
クヴァソフ デミトリ
准教授
専門分野:ゲーム理論
指導言語:英語
小西 秀樹
教授
専門分野:財政学、政治経済学
指導言語:日本語・英語
小林 和夫
教授
専門分野:グローバル経済史
指導言語:日本語・英語
近藤 康之
教授
専門分野:廃棄物資源循環分野における産業連関分析
指導言語:日本語・英語

さ行

西郷 浩
教授
専門分野:統計調査法
指導言語:日本語・英語
齊藤 有希子
教授
専門分野:空間経済学、ネットワーク分析
指導言語:日本語・英語
坂野 慎哉
教授
専門分野:計量経済学の統計理論的基礎
指導言語:日本語
笹倉 和幸
教授
専門分野:マクロ経済理論
指導言語:日本語・英語
鎮目 雅人
教授
専門分野:経済史
指導言語:日本語・英語
清水 和巳
教授
専門分野:実験経済学、行動経済学、意思決定理論
指導言語:日本語・英語
下川 哲
教授
専門分野:食料政策、開発経済
指導言語:日本語・英語

た行

高橋 遼
准教授
専門分野:開発経済学、環境経済学
指導言語:日本語・英語
田中 久稔
教授
専門分野:計量経済学理論
指導言語:日本語・英語
玉置 健一郎
准教授
専門分野:時系列分析
指導言語:日本語・英語
デジャネット パトリック
准教授
専門分野:実験経済学、労働経済学
指導言語:英語
遠山 祐太
准教授
専門分野:実証産業組織論、応用計量経済学、環境・エネルギー経済学
指導言語:日本語・英語
戸堂 康之
教授
専門分野:開発経済学、国際経済学、日本経済論
指導言語:日本語・英語
戸村 肇
教授
専門分野:金融契約理論、貨幣論
指導言語:日本語・英語

な行

内藤 巧
教授
専門分野:国際貿易理論
指導言語:日本語・英語
野口 晴子
教授
専門分野:人的資本に関する実証研究
指導言語:日本語・英語
野邊 厚
教授
専門分野:可積分系、離散力学系
指導言語:日本語・英語

は行

朴 相俊
教授
専門分野:マクロ金融経済
指導言語:日本語・英語
濵野 正樹
教授
専門分野:新国際マクロ経済学、貿易理論
指導言語:日本語・英語
深川 由起子
教授
専門分野:開発経済学、工業化論
指導言語:日本語・英語
福島 淑彦
教授
専門分野:労働経済学
指導言語:日本語・英語
船木 由喜彦
教授
専門分野:ゲーム理論、  実験経済学
指導言語:日本語・英語
別所 俊一郎
教授
専門分野:財政論、社会保障論
指導言語:日本語・英語
星野 匡郎
教授
専門分野:横断的依存性を考慮した計量経済分析
指導言語:日本語・英語

ま行

村上 由紀子
教授
専門分野:イノベーションの人材
指導言語:日本語・英語
本野 英一
教授
専門分野:グローバル経済史、中国近代経済史
指導言語:日本語・英語

や・ら・わ行

 

山本 竜市
教授
専門分野:ファイナンス
指導言語:日本語・英語
若田部 昌澄
教授
専門分野:経済学史
指導言語:日本語・英語

教員組織の編成

◆求める人材像
経済学研究科では、経済学研究科の教育研究上の目的を十分に理解し、経済学、国際政治経済学分野等における優れた教育・研究業績を有し、経済学研究科の教育研究活動に貢献するとともに、研究成果を社会に還元するなど、広く社会に貢献できる人材を求める。また、教育研究活動のみならず、大学運営にも積極的に取り組むことができる人材を求める。

◆教員組織の規模
経済学研究科の学生定員は修士課程で270名、博士課程で90名であり、各授業の性質や各学期の履修希望者数により異なるが、30名程度のクラス規模で、授業運営を行っている。学生が学位の取得を目指すにあたり、多くの科目を開講しているが、そのなかでも教育上主要となる科目(必修・選択必修科目)の、約15科目については、原則として専任教員が担当している。

◆教員組織の構成
教員の構成にあたっては、教育研究や大学運営における適切な教員の役割分担を可能にするため、年齢、性別などの点で著しい偏りや不公正が生じないように配慮する。

◆教員の役割や連携のあり方
専任教員は原則として、ミクロ経済学や統計学、経済史科目を始めとする必修科目を担当し、大学院教育に必要なスキル等を学生が養うことができるよう努める。また、それぞれの専門領域に応じて研究指導を担当し、経済学研究科の学位授与方針に定める、 広範囲に亘る経済学の基礎知識と方法論を各コースの学生が修得し、修士論文の執筆並びに学位取得ができるよう努める。博士課程については、 国内外に通用する高い学術的価値等を備えた、博士学位請求論分を執筆できるレベルの深い経済学に関する専門知識や分析手法を、各コースの学生が修得し、博士論文の執筆並びに学位取得ができるよう努める。