Graduate School of Letters, Arts and Sciences早稲田大学 文学研究科

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科目登録

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科目登録の手引き

科目登録の手引き 訂正

現在、訂正はありません。

Webシラバス

科目の選択にあたっては、Webシラバスの内容を参考に、別途配付している「研究科要項」(入学時に配付)、「科目登録の手引き」(毎年度配付)にしたがって科目登録を行ってください。

※2017年度より講義要項(冊子)の配布は行っておりませんが、2018年度よりシラバスのWebパンフレット版を公開しています。下欄にて「開講科目一覧」と共に参考にしてください。
ただし、「シラバスWebパンフレット版」「開講科目一覧」ともに公開後の変更情報は反映されていません。最新情報は必ずWebシラバスで確認してください。
※授業科目に対して、主な学問分野やレベル・授業形態を示すコードを付番する
「コース・ナンバリング制度」を導入しております。詳細はこちらをご覧ください。
※講義動画(初回講義、講義紹介)を一部科目に導入しております。詳細はこちらをご覧ください。

英語カリキュラム について(学部合併科目)

2017 年度より、「英語で科目を学ぶために必要な技能を身につけること」を目標とするAS(Academic Skills)と「英語によって実際に科目を学ぶ」IS(Intensive Studies)の2種類の科目群に変更になります。詳細は、以下を確認してください。

古典語(ギリシャ語、ラテン語、サンスクリット語)学習について

古典語を学習する際は、以下を確認してください。

シラバスWebパンフレット版・開講科目一覧

公開後に発生した変更情報は反映されていませんので、最新情報は必ずWebシラバスで確認してください。

(2018. 9. 10)「Academic Skills (Discussion) Uf C」【担当教員変更】
ウィリアムズ 洋子先生から馬 玉晶先生に変更となります。
(2018. 9. 10)「アジア地域文化学研究指導5-2 D」【担当教員変更】
川尻 秋生先生から田中 史生先生に変更となります。
(2018. 9. 10)「美術史学研究指導2-2 D」【開講状態変更】
休講から開講に変更となります。
(2018. 9. 10)「Intensive Studies 12 (Introduction to Japanese Culture and Civilization 1)」【担当教員変更】
伊川 健二先生からティネッロ マルコ先生に変更となります。
(2018. 9. 10)「Intensive Studies 22 (Education 2)」【担当教員変更・曜日時限変更】
金曜4限から木曜6限、ホサイン タニア先生からローソン アンドリュー先生に変更となります。
(2018. 9. 10)「Academic Skills (Discussion) Uf A」【担当教員変更】
カラン ポール先生からマーティン アントニー先生に変更となります。
(2018. 9. 10)「心理学研究指導2-2 M」【開講状態変更】
開講から休講に変更となります。
(2018. 9. 10)「心理学演習2-2」【開講状態変更】
開講から休講に変更となります。
(2018. 9. 10)「心理学研究指導2-2 D」【開講状態変更】
開講から休講に変更となります。
(2018. 9. 10)「心理学研究指導10-2 M」【曜日時限変更】
木曜その他→火曜その他に変更となります。
(2018. 9. 10)「心理学研究16」【曜日時限変更】
金曜4限→木曜4限に変更となります。
(2018. 9. 10)「心理学演習10-2【曜日時限変更】
木曜その他→火曜その他に変更となります。
(2018. 9. 10)「日本文学研究指導1-2 M」【曜日時限変更】
金曜3限→金曜2限に変更となります。
(2018. 9. 10)「日本文学演習1-2」【曜日時限変更】
金曜3限→金曜2限に変更となります。
(2018. 9. 10)「日本文学研究指導1-2 D」【曜日時限変更】
金曜5限→金曜1限に変更となります。

(2018.7.25)「現代文芸研究指導2-2 M」【開講状態変更】
本科目は休講となります。
(2018.7.25)「現代文芸演習2-2」【開講状態変更】
本科目は休講となります。

(2018.3.8) 英米文学演習3-1 【曜日時限変更】
火曜4限について火曜6限に変更となります。

(2018.3.8) 英米文学研究指導3-1 M 【曜日時限変更】
火曜4限について火曜6限に変更となります。

(2018.3.12)Intensive Studies 32 (Comparative Perspectives in Japanese Literature) 【シラバス情報変更】
シラバスの内容が大幅に変更となっております。Webシラバスで詳細をご確認ください。

(2018.3.12)日本文学特別演習2 【シラバス情報変更】
シラバスの内容が大幅に変更となっております。Webシラバスで詳細をご確認ください。

教育職員専修免許状の教科に関する科目

文学研究科で取得できる教員免許状に関する案内です。

教員免許状取得に必要な手続きについて(介護等体験・教育実習・免許状一括申請・教員就職)

教員免許状その他

他箇所科目登録

他研究科聴講科目【修了要件算入】

文研以外の大学院が文研生に開講している「大学院生対象」科目です。開講科目・登録日程などは、グローバルエデュケーションセンターHPからご確認ください。

大学院全学共通設置科目【修了要件算入】

グローバルエデュケーションセンターが大学院生に開講している「大学院生対象」オープン科目です。開講科目・登録日程などは、グローバルエデュケーションセンターHPからご確認ください。

大学院生開放科目【修了要件非算入

学部生を対象とした全学オープン科目のうち、大学院生へ開放している科目です。グローバルエデュケーションセンター設置科目と、日本語教育研究センター設置の外国人留学生対象「日本語科目」があります。開講科目・登録日程などは、グローバルエデュケーションセンターHPからご確認ください。

他大学大学院科目

他大学大学院科目(交流学生)

他大学の大学院が文学研究科生に科目の履修を認めている制度です。大学ごとに対象となるコースが違います。

手続要領

秋学期配当科目も含め、全て春学期科目登録で申請する必要があります。登録希望者は、以下の要領で手続きを行ってください。

  • 大学院交流学生履修届」をプリントアウト
  • 大学院交流学生履修届に指導教員の署名捺印を受ける
  • 大学院交流学生履修届に担当教員の署名捺印を受ける
  • 科目設置箇所の指定提出先に大学院交流学生履修届を提出※
  • 文学学術院事務所からの連絡を受け、大学院交流学生登録証を受領

対象となる研究科・コース、2018年度登録期間・提出先

Webシラバス

大学名 提供科目 シラバス
学習院女子大学 提供科目一覧 シラバス(対象科目を「提供科目一覧」で確認→画面右「シラバス検索」→「交流科目」を「大学院交流」にして検索)
学習院大学 対象となる研究科の科目。 シラバス(3/下 公開予定)
慶應義塾大学 美学美術史学専攻アート・マネジメント分野の科目は原則不可。その他の科目は担当教員の判断による。 シラバス(対象科目を「提供科目一覧」で確認のうえ検索)
中央大学 対象となる専攻の科目。 シラバス(「参照方法」を確認のうえ検索)
筑波大学 提供科目一覧 シラバス(対象科目を「提供科目一覧」で確認のうえ検索)
日本女子大学 提供科目一覧 シラバス(対象科目を「提供科目一覧」で確認のうえ検索)
上智大学 提供科目一覧 シラバス(対象科目を「提供科目一覧」で確認のうえ検索)

大学院学生交流連合(特別交流学生)

本学は京都大学・慶應義塾大学・東京大学との間で、大学院生の派遣および受入れを行っています。詳細は募集要項を確認してください。

2018年度募集要項  ・2018年度申請書

代理人登録

科目登録は原則としてWeb科目登録のみですが、やむを得ずWeb科目登録を行えない場合は代理人による登録を受け付けます。代理人による申請・聴講料納入票受領では以下の書類を持参してください。

  • 委任状(所定書式)
  • 科目登録申請書(所定書式)
  • 委任者学生証コピー
  • 代理人身分証明書コピー

年度途中で留学する場合の科目の取扱い

履修保留・継続履修をできることがあります。詳しくはこちらをご確認ください。
他大学提供科目については、履修保留・継続履修はできません。

  • 出発前に履修している科目の試験実施日またはレポート提出日等が留学のスケジュールと合わない場合は、当該科目担当教員と対応方法を出発前に相談してください。
  • 夏期集中講義科目については、出発年度に開講される場合は受講対象となります。帰国年度は帰国後登録をできることがあります。

帰国後登録

帰国後登録とは

留学(主として長期留学)から帰国した学期に、夏クォーター/冬クォーターに開講する科目や夏季/春季休業期間中の集中科目を新たに履修することが出来る制度です。

帰国後登録については、それぞれ所定の期間に手続きを行う必要があります。

注意事項

  • 本制度は、交換留学・ダブルディグリー留学プログラム・CS(Customized Study Programs)・私費留学などにより帰国後登録を行う学期に留学中の学生を対象とします。
  • 科目によっては、本制度の適用対象外となる場合があります。帰国後登録申請を行う前に、帰国後登録開放科目一覧を必ず確認してください。
  • 聴講料・実験実習料の必要な科目が登録決定となった場合、所定の期間に全額納入する必要があります。
  • 帰国後登録で決定となった科目は、履修した年度・学期に成績付与、単位修得となります。

手続き方法

  • 申請期間:2018年秋学期申請期間2018/10/19~2018/11/2。2019年春学期申請期間は4月下旬を予定しております。
  • 申請方法:

1)帰国後登録開放科目一覧(2018年秋学期は2018/10/19公開)を確認して、履修希望科目を選択

2)申請書をダウンロードして、必要事項をすべて記入

3)以下の送付先にメールにて送付

  • 送付先:toyama-kamoku@list.waseda.jp
  • 担当 :文学学術院事務所 科目登録担当

 

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