Graduate School of Letters, Arts and Sciences早稲田大学 文学研究科

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ドイツ語による国際シンポジウム「1800年頃のドイツにおける文芸と哲学、ならびに現代文学における受容 哲学研究者と文学研究者の対話」(2018/3/27-29)開催のお知らせ

ドイツ語による国際シンポジウム
「1800年頃のドイツにおける文芸と哲学、ならびに現代文学における受容 哲学研究者と文学研究者の対話」
(Poesie und Philosophie in Deutschland um 1800 und  die Rezeption in der Gegenwartsliteratur. Ein Gespräch zwischen den Philosophen und Literaturwissenschaftlern)

このたび早稲田大学文学研究科ドイツ語ドイツ文学コースでは、神戸大学、クザーヌス大学(ドイツ)とトリア大学(ドイツ)との共同研究の一環として、下記のとおりドイツ語による国際シンポジウムを開催します。
みなさまのご参加をお待ちしております。

◆日時:2018年3月27日(火)13:00~18:00
2018年3月28日(水)10:00~18:00
2018年3月29日(木)10:00~14:00

◆場所:早稲田大学戸山キャンパス 33号館 16階 第10会議室

◆言語:ドイツ語

◆申込不要 (一般の方々のご参加も歓迎いたしますが、通訳はありません)

プログラムの詳細はこちらをご覧ください。

主催:早稲田大学文学研究科ドイツ語ドイツ文学コース(山本浩司研究室)

共催:ドイツ研究振興協会 DFG-Kolleg-Forschergruppe der Universität Trier „Russischsprachige Lyrik in Transition: Poetische Formen des Umgangs mit Grenzen der Gattung, Sprache, Kultur und Gesellschaft zwischen Europa, Asien und Amerika“

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