Graduate School of Japanese Applied Linguistics早稲田大学 大学院日本語教育研究科

For Applicants

受験生の方へ

Doctoral Program

博士後期課程
入試方法 願書受付期間 入試要項・願書ダウンロード 詳細情報
一般入試 2018年4月入学
2017年12月14日~12月20日
2018年9月入学
2018年6月14日~6月20日
2018年度:入試要項・願書
中国国家建設高水準大学 公費派遣研究生受入制度 2018年9月入学・2019年4月入学(同時募集)
2017年12月14日~12月20日
2018-2019年度:入試要項・願書 対象:中国政府が指定する申請資格を有し、所定の手続きにより所属大学・その他の機関等から推薦され、国家留学基金に奨学金申請を行う者

 

出願資格(一般入試:2018年度入学)

次のいずれかに該当することが必要です。

  1. 修士または修士(専門職)もしくは法務博士(専門職)の学位を得た者、もしくは4月入学の場合は2018年3月までに、9月入学の場合は2018年9月までに取得見込みの者。
  2. 外国において修士もしくは修士(専門職)の学位またはこれに相当する学位を得た者、または4月入学の場合は2018年3月までに、9月入学の場合は2018年9月までに取得見込みの者。
  3. 文部科学大臣の指定した者。
  4. 国際連合大学の課程を修了し、修士の学位に相当する学位を授与された者、または4月入学の場合は2018年3月までに、9月入学の場合は2018年9月までに取得見込みの者。
  5. 当研究科において、個別の入学資格審査により、修士または修士(専門職)もしくは法務博士(専門職)の学位を有する者と同等以上の学力があると認めた者で、4月入学の場合は2018年3月までに、9月入学の場合は2018年9月までに24歳に達する者。

注意事項

上記「5」の入学資格審査を受ける場合には、願書受付の2か月前までに当研究科へお申し出ください。所定の「入学資格審査期間」内に、当研究科所定の申請書をお送りいただく必要があります。

募集人数

4月・9月入学の合計:15名

選考方法

博士後期課程の選考方法は以下のとおりです。

一般入試 国内出願

日本国内に居住している者が日本国内から願書を提出する方法です。第1次選考(書類選考)合格者のみが第2次選考の対象となります。

第1次選考

  • 書類選考
    提出されたすべての出願書類により、総合的見地から選考を行います。

第2次選考

  • 筆記試験
    当日提示される日本語・日本語教育等に関する課題について、日本語で記述する試験を行います(辞書類の使用不可)。
  • 面接試験
    志望動機、研究テーマ等についての面接を行います。

一般入試 国外出願・中国国家建設高水準大学公費派遣研究生受入制度

日本国外に居住している者が海外から願書を提出する方法です。第1次選考(書類選考)合格者のみが第2次選考の対象となります。

第1次選考

  • 書類選考
    提出されたすべての出願書類により、総合的見地から選考を行います。

第2次選考

  • 面接試験
    志望動機、研究テーマ等についての面接(スカイプを利用)を行います。
Page Top
WASEDA University

早稲田大学オフィシャルサイト(https://www.waseda.jp/fire/gsjal/)は、以下のWebブラウザでご覧いただくことを推奨いたします。

推奨環境以外でのご利用や、推奨環境であっても設定によっては、ご利用できない場合や正しく表示されない場合がございます。より快適にご利用いただくため、お使いのブラウザを最新版に更新してご覧ください。

このままご覧いただく方は、「このまま進む」ボタンをクリックし、次ページに進んでください。

このまま進む

対応ブラウザについて

閉じる