Waseda Culture早稲田文化

News

ニュース

メキシコシティオリンピック サッカー日本代表 特別展示をスタート 早稲田スポーツミュージアム

メキシコシティオリンピック サッカー日本代表 特別展示をスタート 早稲田スポーツミュージアム

早稲田大学戸山キャンパス「早稲田アリーナ」3階「早稲田スポーツミュージアム」にて、メキシコシティオリンピック サッカー日本代表 特別展示をスタートしました。

同オリンピックでは本学ア式蹴球部出身者5人がメンバーに名を連ね、アジア初のオリンピックメダル(銅)の獲得に貢献しました。このたび、松本育夫氏所蔵の銅メダル、日本サッカーミュージアム所蔵(松本氏寄贈)の日本代表ユニフォーム、サイン入りミニボールを特別にお借りすることができ、本展示が実現いたしました。

展示期間は7月25日(木)までです。日本サッカー界に燦然と輝く栄光の歴史を、是非、貴重な品々から感じていただければ幸いです。

※早稲田スポーツミュージアの開館カレンダーは、Webサイトよりご確認ください。4月29日(月・祝)~5月5日(日・祝)は休館です。

松本育夫(MATSUMOTO Ikuo)

元サッカー日本代表。2009年第6回日本サッカー殿堂入り。メキシコシティオリンピックでは主に右ウイングでプレーし、銅メダル獲得に貢献した。同オリンピック日本代表には、本学出身者では松本のほか、釜本邦茂、宮本征勝、森孝慈、八重樫茂生が選出された。

早稲田文化サイトは、本学の文化的資源・文化情報の発信基地として、文化推進部が運営しています。

Page Top
WASEDA University

早稲田大学オフィシャルサイト(https://www.waseda.jp/culture/)は、以下のWebブラウザでご覧いただくことを推奨いたします。

推奨環境以外でのご利用や、推奨環境であっても設定によっては、ご利用できない場合や正しく表示されない場合がございます。より快適にご利用いただくため、お使いのブラウザを最新版に更新してご覧ください。

このままご覧いただく方は、「このまま進む」ボタンをクリックし、次ページに進んでください。

このまま進む

対応ブラウザについて

閉じる