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【コラボメニュー】早大通りに復活した「イル・デ・パン」で味わう 『ロコモコ&ミニアサイーボウルセット』【Museum Week 2026】

早大通りの“あの店”が帰ってきた

約40年にわたり、早大生や教職員、校友、地域の人々に愛され続けた「イル・デ・パン」。早大通りの“目印”のような存在でしたが、昨年、マンションの建て替えにより、惜しまれつつ閉店へ。

そして2026年4月、ついに復活。場所は早大通りと外苑東通りの交差点。大隈講堂から徒歩4〜5分、散歩がてら立ち寄るのにちょうどいい距離です。

扉を開ければ、あの頃と変わらないハワイアンな空気感。どこか懐かしく、でも新しい「イル・デ・パン」が、再び日常に戻ってきました。

ハワイ気分を一皿で。「ロコモコ&ミニアサイーボウル」

新装開店祝いのコラボメニューは、自慢のジューシーハンバーグとこだわりのデミグラスソースの「ロコモコ」、ハワイで大人気のフルーツたっぷりの「アサイボール」。お楽しみください!

『ロコモコ&ミニアサイーボウル セット』(税込1,600円)

ジューシーなハンバーグに、とろりとした目玉焼き、コクのあるソース。イルデパン定番のロコモコは、しっかり満足感がありながらも、どこかやさしい味わい。

そして食後には、色鮮やかなミニアサイーボウル。
いちご、バナナ、パインなどのフルーツがたっぷりのって、ひと口ごとに爽やかな甘みが広がります。

「しっかり食べたい」も「ちょっとヘルシーにいきたい」も、どちらも叶えてくれる欲張りなセット。ランチでこの満足感は、ちょっとしたご褒美です。

ふらりと立ち寄りたくなる場所

大隈講堂から早大通りへ。ゆっくりと歩いていると、不思議とお腹が空いてくる頃合いになります。そんなタイミングで現れるのが、イル・デ・パンです。

変わらない笑顔のマスターやママ、そしてスタッフの皆さん。初めて訪れても、どこか懐かしく、ほっと落ち着ける空間が広がっています。伝統を大切にしながら、イルデパンは新たな一歩を踏み出しました。

「あの味」を知っている方も、まだ出会っていない方も。
復活したイル・デ・パンで、少しだけ贅沢なランチタイムを楽しんでみてはいかがでしょうか。

【店名】イル・デ・パン
【住所】〒162-0041 東京都新宿区早稲田鶴巻町556 秀幸ビル 1F
【TEL】​03-3203-8191
【Web】https://www.iledespain.com/

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