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「文キャンの下には遺跡が埋まっている!〜学生会館の発掘から見えた早稲田の歴史〜」【早稲田文化芸術週間】

早稲田文化特論「文キャンの下には遺跡が埋まっている!〜学生会館の発掘から見えた早稲田の歴史〜」

文学部・文化構想学部の学生が通う戸山キャンパス(学生間では通称「文キャン」と呼ばれることが多い)がある新宿区戸山。江戸時代、「文キャン」を含む一帯には江戸最大の庭園が広がっていました。龍門滝がごうごうと流れ、虚構の町並が広がる—それが尾張徳川家の下屋敷、「戸山荘」です。近年、新学生会館の建設にともなう発掘によってこの戸山荘の一部が明らかになりました。この講演では実際に発掘に携わった高橋龍三郎教授(早稲田大学文学学術院教授、同・先史考古学研究所所長)に、発掘の成果を踏まえつつ壮大な庭園の実際について語っていただきます。

【日時】2015年10月27日(火)16:30-18:00(開場16:00)

【会場】早稲田大学小野記念講堂(新宿区西早稲田1-6-1)

【その他】入場無料・予約不要

【お問い合わせ】早稲田大学文化企画課(平日9:00~17:00) TEL:03-5272-4783  MAIL:[email protected]

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2015
10/27火
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