
英語能 『青い月のメンフィス』とは
日本伝統の能をベースにしながらも、デニム素材を使用した衣装や、エルヴィスをモデルにした能面を使用するなど、これまでにない自由で新しい演劇のスタイルを築いています。
2024年早稲田大学大隈記念講堂と京都金剛能楽堂で上演し、2025年喜多能楽堂で上演しました。
仕様
「青い月のメンフィス」の台本 (日本語/英語) を全編収録するほか、音楽・装束・能面の見どころも写真とともに解説。
「青い月のメンフィス」が生まれた背景や制作秘話、そして英語能とは何かがよくわかる一冊。
・監修:柳井イニシアティブ
・言語:日本語
・仕様:223mm ×174mm、ソフトカバー、120ページ(カラー刷)
・内容:英語能とは何か──文化と言語を超えて(リチャード・エマート×成田美名子)
「青い月のメンフィス」台本(日本語/英語)
「青い月のメンフィス」の作者・出演者から
「青い月のメンフィス」の見どころ(音楽・装束・能面)
座談会「世界の中の能──グローバルな様式としての能の可能性」
エッセイ:能とは何か(竹本幹夫)/英語能をめぐって(児玉竜一)
購入方法 ※早稲田大学指定銀行へのお振込み
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お問合せ
早稲田大学柳井イニシアティブ:[email protected]


















