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3限の授業がない、3名の学生が、3つのプレゼント企画にチャレンジ【早稲田文化芸術週間2018】

東日本唯一の学生ちんどん屋、早稲田大学ちんどん研究会。早稲田文化イベント応援のために、不定期で出没します。10月15日には「早稲田文化芸術週間2018」宣伝のために昼休みに早稲田キャンパス内を練り歩いてくれました(詳細はこちら)。昼休み後の3限の授業がなかった3名の学生さんが3つのプレゼント企画にチャレンジしました(プレゼント企画の詳細はこちら)。

まずは、銅像フォト。

まずは、銅像フォトからチャレンジ。早稲田大学構内の3つ以上の銅像と一緒に写真を撮って、早稲田大学歴史館「聳ゆる甍(そびゆるいらか)」エリアで写真を見せると、オリジナルシリコンカードケース(非売品)がプレゼントされます(先着1,000名)。昼休みの練り歩き中に、演奏を一瞬止め、2枚撮影。用意周到です。(この時は、3限に授業がある学生さんも一緒に撮影。残り1枚は3限終了後に撮るとのことです。)

一行はすぐにプレゼント配付場所の早稲田大学歴史館の中へ。もう1枚写真が必要なんだけど・・・、と思いながらついていってみると「久遠の理想エリア」へ。何と「大礼服姿大隈重信石膏像」と写真を撮るんですね!石膏像は銅像ではありませんが・・・、OKです。歴史館内に設置された3つの撮影スポットの記事(詳細はこちら)を見てくれていたとのこと。思わぬ裏技にSTAFFは感激。

「聳ゆる甍」エリアで3枚の写真を見せ、受付スタッフの方も笑顔で「石膏像もOK!」。あっという間にオリジナルシリコンカードケースをゲットしました。

続いて、わせだかるちゃーぱずる。

続いて、わせだかるちゃーぱずる。パズルシートを早稲田大学歴史館、演劇博物館入口で受け取り、「早稲田文化」にまつわるパズルを全て解くとオリジナルブックカバー(非売品)がプレゼントされます(先着1,000名)。さあ、キャンパス内へ!と思ったら・・・、この格好でキャンパス内を周るのが少し恥ずかしいので事前に解いてきたとのこと。やはり、ちんどん研究会、相当用意周到です。

最後に、データベースワードパズル

最後に、データベースワードパズル。スマートフォン・携帯電話やパソコンがあれば、どこでもチャレンジできるこの企画。「早稲田大学文化資源データベース」トップページにある「データベースワードパズル」の答えを埋めていき、キーワードとなる資料を導き出せば、オリジナルマフラータオル(非売品)がもらえます(先着1,000名)。これこそ、既に解いていそうだな、と思って、ちんどん研究会を見ると・・・、「はい、既にクリアしました!」とのこと。ちんどん研究会、恐るべし。わずか数分で取材が終了しました。

ちんどん研究会の皆さん、いつも素敵な笑顔で早稲田文化イベントを応援してくださり、ありがとうございます。これからも宜しくお願いします。

プレゼント時間・場所

10月21日(日)までの10:00-16:30。※早稲田文化芸術週間期間中は、10/17(水)がお休み。
早稲田大学歴史館「聳ゆる甍(そびゆるいらか)」エリア

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