『早稲田日本語教育実践研究』は、早稲田大学日本語教育研究センター(以下、センター)の紀要であり、センターにおける日本語教育活動を学内外に発信するとともに、日本語教育実践の向上に資することを目的に、年に1回発行しています。なお、第10号より冊子体での印刷を廃止し、既刊号も含めてデジタルブック化いたしました。
本誌では、「論文」「ショート・ノート」「実践紹介」などの記事を掲載しています。
論文 |
日本語教育実践の向上に資する未発表の研究 |
ショート・ノート |
教育の新たな実践や教材などに関する構想・展望、教材紹介や書評、教材評、エッセイ、インタビューなど |
実践紹介
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毎号特集テーマを設けて、センターの日本語科目を紹介 |
以下のカテゴリーについて、投稿を募集いたします。締切は以下の通りです。
論文 |
第2回目:2026年9月15日(火) |
ショート・ノート |
2026年9月15日(火) |
実践紹介 |
2026年9月15日(火) |
★第15号の実践紹介の特集テーマは、「授業活動(ペア・グループ活動など)における工夫」です。 |
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【応募方法】
下の申請フォームから原稿とチェックリストをご提出ください。
応募に際しては、投稿規程と執筆要領をご確認ください。
※投稿規程、執筆要領ならびにチェックリストの内容を事前に確認してください。
※日本学術振興会の研究倫理e-ラーニングコース(eL CoRE)を受講いただいたうえで、ご投稿いただきますようお願いいたします。(有効期間:受講年度を含む、5か年度間)
参照:https://elcore.jsps.go.jp/top.aspx
※総合科目群設置クラスを題材にした原稿を投稿する場合は、予め投稿時点のコーディネーターの了承を必ず得てください
ご覧になりたい号の表紙部分をクリックしてください。
本学の図書館リポジトリ上でも閲覧可能です。
以下のサイトより閲覧可能です。
国立情報学研究所(NII)が提供する、NII論文情報ナビゲータ“CiNii”(サイニイ)から、全文をご覧いただけます。
本学の研究者等が作成した学術論文、学位論文、紀要論文、ワーキングペーパー、会議録等の電子的な学術情報を保存・公開する学術機関リポジトリです。こちらも、ご利用ください。
早稲田大学日本語教育研究センター『早稲田日本語教育実践研究』編集委員会
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