研究活動
research
スポーツで起こるケガと、どう向き合うか?/広瀬 統一(スポーツ科学学術院教授)
国民の身体活動不足解消へ、健康スポーツ科学研究の拠点形成
7月3日(金)14:00~東伏見キャンパスにてシンポジウムを開催「運動器超音波の臨床・研究応用の可能性を探る」
2020年東京オリンピック・パラリンピックへ、 女性アスリートの食事とコンディショニングの研究を開始
卒業生の谷澤薫平さんの研究がAmerican College of Sports Medicine (ACSM)の学術誌(R. J. F. LOOS et al., Advances in Exercise, Fitness, and Performance Genomics in 2014, Med. Sci. Sports Exerc., Vol. 47, No. 6, pp. 1105–1112, 2015)に2014年度の優秀論文として、大きく取り上げられました
健康スポーツ科学モデル拠点シンポジウム 〜スポーツ科学で楽しく健康に〜
2015年3月4日(水)にSGU健康スポーツ科学モデル拠点第一回国際シンポジウムを開催しました
人物および研究業績がともに優れた大学院生を表彰「2014年度 濱野吉生記念褒賞 受賞者発表について」 を掲載しました。
2015年3月4日(水)に健康スポーツ科学モデル拠点第一回国際シンポジウムを開催
〜スポーツ科学で楽しく健康に〜SGU健康スポーツ科学モデル拠点ウェブサイトを公開