Waseda Weekly早稲田ウィークリー

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学生読者モニターから寄せられた、ご意見や感想をご紹介します(その3)

1519号
【Special Issue】“祭”を創るTV “公園”を創るWeb けんすう×佐久間P 企画の考え方
「とても面白い対談だった。早稲田にはメディア系の仕事に関心を持っている人が多いので(私もその一人)刺さる人は多そうだと感じた。そうでなくても、テレビ番組やSNSについての話は興味深かった。」(文化構想学部2年)

【フォーカス】トラブルになる前に コロナ禍の今、見直したいSNSとの向き合い方
「テクニカルなことではなく、心の持ちようにフォーカスした記事だったと思う。SNSとの上手な付き合い方としてとても納得できたし、学生の気持ちに寄り添っている点が良かった。」(大学院先進理工学研究科1年)

1520号
【フォーカス】オンライン授業で利用者急増 早大図書館DB「学術情報検索」の使い方
「今学期は図書館に行くことができず調べ物をするのが不便でしたので、この記事は本当に助かりました。早速、レポートを書くときに使ってみました。」(政治経済学部1年)

【先輩に乾杯!】SILSから医学部へ 生命の進化に対する興味と祖母の看病が岐路に
「人生の転機はいつ訪れるか分からないものだと感じた。『早稲田は新しい考え方や学びに接する機会の多いとても素晴らしい場所』という先輩からの言葉を胸に刻み、さまざまなことに果敢に挑戦していきたい。」(教育学部2年)

1521号
【フォーカス】日本に入国できない留学生の生活 午前3:30開始のリアルタイム授業も
「この記事を読むまで、早稲田大学にはたくさんの留学生がいて、本国に帰りたくても帰れない人や日本に行きたくても行けない人がいるということを意識していませんでした。」(スポーツ科学部1年)

【ぴーぷる】中国文化を発信 コミュニティーカフェ「甘露」店長は早大院の留学生
「自国の文化を発信されている姿を見て、私も韓国の文化を日本に伝えられるようになりたいと感じました。記事の中でイベントに参加してヒントを得たとあり、私も他の学生と交流できるようなイベントに参加していきたいです。」(創造理工学部1年)

【えび茶ゾーン】一人という「密度」
「自分も留学していたときに膨大な量のリーディング課題を出されたことがあり、つらかった。しかしそこで得た知識は今でも使える知識となっているので、夏休みにもそのような生活を送りたいなと思った。」(商学部3年)

1522号
【教員のオフタイム】何も考えない料理の時間
「講義でちょうど長谷部先生の書かれた本を扱ったので、普段はこのような方なのだと思うと親近感がわきました。料理の時間は何も考えないというのにはとても共感できます。味付けや盛り付けのことに集中できて、とても良いですよね。」(政治経済学部1年)

【スタディ・アブロード】~早稲田からタイへ~学生の行動を見て、アジアに対する世界観が変わった
「英語留学として英語以外の言語が主に話されている地域へ留学されたということで、私の留学の選択肢も増えそうだなと思いました。」(大学院文学研究科2年)

編集室より

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