Waseda Weekly早稲田ウィークリー

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学生読者モニターから寄せられた、ご意見や感想をご紹介します(その1)

1510号
【Special Issue】早大生に告ぐ 令和時代に学ぶべき、たった2つのこと 夏野剛×入山章栄
「『個人と組織は対等であり、組織のリソースを使い倒せ』という言葉に心を打たれました。組織に貢献したり組織のために働いたりするだけでなく、組織を使って自分の価値を上げ、自分のやりたいことをやるのが大切だと感じました。」(法学部2年)

【ぴーぷる特別編】’20年春 総代メッセージ 卒業式がなかった先輩から入学式のない新入生へ
「各学部総代のメッセージには重みがありました。自分もこれからの学校生活で何か熱中できるものを見つけ、それに没頭し、未来への糧としたいです。」(スポーツ科学部2年)

1511号
【Special Issue】並んだ本から自分が見つかる!? 本屋対談 Title店主×本屋ライター
「お勧めの本やお勧めの書店が紹介されているのが非常に良い。この記事を読んで少し本を読んでみようかと思ったとき、それがとても役に立つ。」(教育学部1年)

【ぴーぷる】ひとり旅必携フリペ『たびぃじょ』 功績の裏にある“きらきらじゃない”活動
「フリーペーパーはただ書いて印刷してどこかに置くだけ、という印象が強かったが、資金を集めるために営業活動が必要だということに驚いた。」(商学部3年)

1512号
【フォーカス】早起きするとパフォーマンスが低下!? 健康に大学生活を送る睡眠法とは
「早起きした方がパフォーマンスは上がると思っていたため、記事を読んでとても驚きました。若い人は早起きが苦手だということに科学的な根拠があると知り、自分が肯定されているような気分になりました。」(商学部3年)

【早大生リポート】どらま館自主ゼミ はじめの一歩は「つくる人のための演劇史ゼミ」
「自主ゼミという存在を初めて知りました。好きなことや興味あることについて、自主的にしっかりと目的を立てて話しあっていて素敵ですね。」(政治経済学部1年)

1513号
【スチューデント・ジョブ】【大学で働く学生】教育4年 川名美希「記事を通して早稲田愛に触れる」
「大学生になるまで『大学生が大学で働く』ことができるなんて知らなかったので、私にとってとても新鮮な内容の記事でした。一週間の過ごし方を知ることができたのも良かったです。」(文学部1年)

【フォーカス】レポート・論文作成を無料で個別指導 ライティング・センター活用術
「私も今年度、これまでに複数回、ライティング・センターのオンライン・セクションを受けました。オンライン・セッションでは書いた文章について客観的な視座からコメントをもらえて、とても助かっています。」(大学院人間科学研究科修士2年)

【えび茶ゾーン】Things to do Before Traveling Abroad
「英語の記事というのも新鮮でいいなと感じました。新型コロナウイルスの流行が収束したら、この記事に書いてあることを参考にして海外旅行に行き、安全に良い思い出を作りたいです。」(国際教養学部3年)

編集室より

『早稲田ウィークリー』は早大生応援Webマガジン! 皆さんからのご意見を反映させて、誌面を作っています。随時ご意見・ご要望を受け付けていますので、お気軽にお寄せください。公認サークルのイベント情報 なども掲載可能です。TwitterFacebookもぜひフォローして、感想などをつぶやいてくださいね。
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