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日本漢詩文における規範と破格―平安中期の「国風」の発見を見直す

この度国際日本学拠点では鎌倉期の学問における写本と版本の相互関係を中心に研究を進めておられるブライアン・スタイニンガー氏(プリンストン大学東アジア学部助教授)をお招きし、以下の通り講演会を開催します。

<イベント概要>

講演タイトル:日本漢詩文における規範と破格―平安中期の「国風」の発見を見直す-Sinitic Literature in Heian Japan: Universal Standards Versus Local Practices

日時:2019年5月9日(木) 15:00-16:30

会場:早稲田大学戸山キャンパス33号館16階第10会議室

講演者:ブライアン・スタイニンガ-(プリンストン大学東アジア学部助教授)

コメンテーター:川尻 秋生(早稲田大学文学学術院教授)

司会:河野貴美子(早稲田大学文学学術院教授) クリストファー・リーブズ(早稲田大学文学学術院講師)

使用言語:日本語、英語

参加対象者:学生・教職員・一般

参加費:無料

問い合せ先:早稲田大学文学学術院事務所 03-3203-4381

詳細は以下のチラシをご覧ください。

Dates
  • 0509

    THU
    2019

Place

戸山キャンパス33号館16階第10会議室

Tags
Posted

Tue, 09 Apr 2019

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