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質的比較分析手法Qualitative Comparative Analysis (QCA)の国際ワークショップを開催しました

10月8日、早稲田大学SGU実証政治経済学拠点は質的比較分析手法Qualitative Comparative Analysis (QCA)の国際ワークショップを開催しました。

まず、ルーヴァン・カトリック大学・Benoît Rihoux教授による基調講演「Qualitative Comparative Analysis (QCA): bridging case-based knowledge, formal logics and systematic comparison」で始まり、QCA methodの現在の革新的局面についてのワークショップを行いました。

その後、日本でQCAを用いている3人の研究者によるプレゼンテーションが順に発表され、20人以上の参加者にとって価値のある意見交換や討論が行われました。

詳しい内容はプログラムをご覧ください

なお、このセミナーはCOMPASSS (COMPArative Methods for Systematic crosscaSe analySis)ホームページでも紹介されました。

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