Admissions Center早稲田大学 入学センター

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学部入試情報

新思考入試

新思考入試(地域連携型)

グローバルな視野と高い志を持って、社会的・文化的・学術的に地域へ貢献する意識を持った学生を求めます。すべての都道府県からの受け入れを目標とし、入学後は所属学部の学びに加え「地域への貢献」をテーマとした全学共通の活動を行うことで、当入試出願に至った志を入学後の学びにつなげる「高大接続」型の入試制度です。

お知らせ

  • 【7月26日のお知らせに関する補足】課題レポートおよび評価書に関して、両面印刷で既に作成済の書類は受理しますので、新たに作成する必要はありません。(2017/8/5)
  • 課題レポートおよび評価書の作成方法について訂正しました。該当書類と入試要項をご確認ください(2017/7/26)
  • サンプル問題を公開しました。(2017/5/12)

出願期間

2017年8月21日(月) ~ 9月5日(火)【締切日消印有効】

サンプル問題(参考)

2次試験サンプル問題(2017年5月12日公開)

よくある質問(Q&A)

レポート形式であれば特に指定はありません。質問別の箇条書きでも、論文形式でも構いません。

何親等であっても志願者と血縁関係のある方が評価者になることは出来ません。

既卒の場合は、卒業後に発行されたものであれば、受け付けます。

正確な人数を出せないため若干名としていますので、合格者が数名の場合もあれば数十名もしくはそれ以上の場合もあり得ます。

必ずしも当学へ入学を確約して頂く必要はありません。

2次選考合格者のうち対象地域に該当する方へ、最終選考のご案内とともに関係書類を送付しますので、申請期間と手続方法を確認の上、申請してください。

特に制約はありません。卒業後にUターンIターンを強制するものではありません。

新思考入試(北九州地域連携型推薦入試)

基幹理工学部において、指定校推薦入学試験の一形態として2018年度より新設します。これは北九州地域の高等学校を対象とした指定校推薦入試で、基幹理工学部学系Ⅱに若干名(最大10名程度)を募集するものです。本学理工学術院では、北九州キャンパスに大学院情報生産システム研究科(IPS)を設置していますが、本入試制度で入学した学生は、1~3年次に東京の西早稲田キャンパスで基礎教育を受け、4年次からは北九州キャンパスにてIPS教員の指導のもと、卒業論文研究を行います。その後、大学院での研究活動をIPSで行うことを前提としています。カリキュラム等の詳細は、理工学術院ホームページをご確認ください。

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