Admissions: Doctoral Program
入試情報(博士後期課程)
博士後期課程
- 2028 年度以降の入学試験における提出可能な語学能力証明書(英語)の変更について
- 博士後期課程(一般入学試験)[2027年4月入学]
- 外国学生入学試験 [2027年4月入学]
- MD一貫教育推薦入学試験 [2027年4月入学]
- 研究生
2028 年度以降の入学試験における提出可能な語学能力証明書(英語)の変更について
博士後期課程(一般入学試験)[2027年4月入学]
入学試験要項/出願書類等
入試データ
| 年度 | 志願者数 | 合格者数 |
|---|---|---|
| 2026 | 21 | 10 |
| 2025 | 11 | 4 |
| 2024 | 13 | 5 |
外国学生入学試験 [2027年4月入学]
入試要項/出願書類等
入試データ
| 年度 | 志願者数 | 合格者数 |
|---|---|---|
| 2026 | 2 | 0 |
| 2025 | 1 | 0 |
| 2024 | 0 | 0 |
MD一貫教育推薦入学試験 [2027年4月入学]
入試要項/出願書類
入試データ
| 年度 | 志願者数 | 合格者数 |
|---|---|---|
| 2025 | 2 | 2 |
| 2024 | 5 | 5 |
| 2023 | 2 | 2 |
研究生
研究生制度は、本学社会科学研究科博士後期課程において、博士論文を提出しないで退学(在学年数満了)した後、引き続き本研究科において研究指導を受けることを希望する者を対象とした制度です。
対象者
- 当研究科博士後期課程に 6 年間在学し、博士論文を提出しないで退学(在学年数満了)した者で、引き続き当研究科において博士論文作成のため研究指導を受けることを希望する者。
- 病気・留学等、やむを得ない理由により、退学後引き続き研究生として在籍できない場合については次年度以降の入学を許可する。
- 当研究科研究生として在学している者で、次年度も引き続き研究生として在学延長を希望する者。ただし、研究生として在学できる期間は 3 年までとする。
在学期間
研究生の在学期間は 1年間とする。
ただし、研究指導を継続して受けることを希望する場合は新たに願い出ることにより、2 回に限り当研究科運営委員会の議を経て延長することができる。
注意事項
- 研究生への出願は、退学(在学年数満了)後、空白期間を設けずに行うものとする。退学後、半年以上が経過した後の出願は受け付けない。研究生の継続申請についても、同様の取扱いとする。
- 外国人留学生が研究生として「留学」の在留資格をもって在留できる期間は、上記に関わらず最大 2年間までとなるので注意すること。
出願期間
4月入学…当該年度1月~2月頃
9月入学…当該年度6月頃
※「研究生募集要項」は、出願日程にあわせて対象者(博士後期課程在学生ならびに研究生)の早稲田メールアドレスへ直接送付する。
※出願期間、受入発表日、出願資格、出願書類等の詳細は「研究生募集要項」を確認すること。