School of Culture, Media and Society早稲田大学 文化構想学部

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科目登録の手引き

科目登録の手引き 訂正

現在、訂正はありません。

科目登録の手引き(JCulP学生向け)

科目登録の手引き(JCulP生向け) 訂正

P15 3-1.卒業要件

・日本学生(JS)
専門演習(⾃論系)JCulP 指定 修得制限単位数
誤:16
正:-

※修得制限単位数はありません。

科目名変更一覧

一部の科目について名称を変更している場合があります。前年度までに当該科目において合格している場合は 名称変更された科目を履修できません。以下の名称変更一覧表にて、必ず確認してください。

Webシラバス

科目の選択にあたっては、Webシラバスの内容を参考に、別途配付している「学部要項」(入学時に配付)、「科目登録の手引き」(毎年度配付)にしたがって科目登録を行ってください。

※2017年度より講義要項(冊子)の配布は行いません。
※授業科目に対して、主な学問分野やレベル・授業形態を示すコードを付番する
「コース・ナンバリング制度」を導入しております。詳細はこちらをご覧ください。
※講義動画(初回講義、講義紹介)を一部科目に導入しております。詳細はこちらをご覧ください。

英語カリキュラム について

2017 年度より、「英語で科目を学ぶために必要な技能を身につけること」を目標とするAS(Academic Skills)と「英語によって実際に科目を学ぶ」IS(Intensive Studies)の2種類の科目群に変更になります。
詳細は、以下を確認してください。

古典語(ギリシャ語、ラテン語、サンスクリット語)学習について

古典語を学習する際は、以下を確認してください。

開講科目一覧

(2017.9.5)ソーシャル・コンストラクショニズム入門【開講状態変更】
本科目は休講となります。

(2017.9.4)スペイン語中上級(コミュニケーション力アップ)【担当教員、曜日時限変更】
モレノ ガルシーア コンセプシオン先生からマルティ・オロバル ベルナット先生、木曜2限から木曜4限に変更となります。

(2017.8.30)1年中国語(Step 2)ハ 8【担当教員変更】
鋤田 智彦先生から許 家晟先生に変更となります。

(2017.8.30)1年中国語(Step 2)ハ 2【担当教員変更】
鋤田 智彦先生から許 家晟先生に変更となります。

(2017.8.21)文化財専門講義(日本工芸史)(学芸員夏季)【担当教員変更】
竹内 奈美子先生から小松 大秀先生に変更となります。

(2017.8.21)ロシア芸術の現在2【担当教員変更】
神岡 理恵子先生から鈴木 佑也先生に変更となります。

(2017.8.21)比較文学入門【担当教員、曜日時限変更】
神岡 理恵子先生から高柳 聡子先生、金曜4限から金曜5限に変更となります。

(2017.7.21)文化的多様性と普遍的価値【開講状態変更】
本科目は休講となります。

(2017.7.21)Intensive Studies 18 (Introduction to Japanese Visual and Performing Arts 1)【曜日時限変更】
月曜5限/木曜4限から月曜4限/木曜4限に変更となります。

(2017.7.21)Adaptations of Classical Japanese Literature (TCS quarter seminar)【曜日時限変更】
月曜4限/木曜1限から月曜2限/木曜2限に変更となります。

(2017.7.21)Ghosts and the Supernatural in Classical Japanese Literature (TCS quarter seminar)【曜日時限変更】
火曜5限/金曜1限から火曜2限/金曜2限に変更となります。

(2017.7.21)Youth Culture in Modern East Asian Literature (TCS quarter seminar)【曜日時限変更】
火曜5限/金曜1限から火曜2限/金曜2限に変更となります。

(2017.7.21)Japanese Science Fiction: Self, Environment and Empire (TCS quarter seminar)【曜日時限変更】
月曜1限/木曜4限から月曜4限/木曜4限に変更となります。

(2017.7.21)Global Tokyo (TCS quarter seminar【曜日時限変更】
月曜1限/木曜4限から月曜4限/木曜4限に変更となります。

(2017.7.21)Women’s Coming-of-Age Narratives (TCS quarter seminar)【曜日時限変更】
月曜4限/木曜1限から月曜2限/木曜2限に変更となります。

(2017.7.21)倫理学2【曜日時限変更】
木曜1限から月曜1限に変更となります。

(2017.7.21)複合文化論系演習(開発人類学)【曜日時限変更】
水曜2限から土曜3限に変更となります。

(2017.7.21)必修English for General Communicationロ 16【担当教員変更】
ショート ダニエル フレッド先生からヒール ルイーズ先生に変更となります。

(2017.7.21)必修English for General Communicationロ 3【担当教員変更】
ショート ダニエル フレッド先生からヒール ルイーズ先生に変更となります。

(2017.7.21)必修English for General Communicationロ 3【担当教員変更】
ショート ダニエル フレッド先生からヒール ルイーズ先生に変更となります。

(2017.7.21)1年ドイツ語(Step 2)ハ 3【担当教員変更】
大宮 洋子先生から西尾 悠子先生に変更となります。

(2017.6.22)エンターテイメントとしての舞台芸術【曜日時限変更】
火曜4限から水曜2限に変更となります。

(2017.6.22)軍隊と社会【曜日時限変更】
金曜2限から土曜3限に変更となります。

(2017.6.22)日本美術史入門【担当教員変更】
未定から岡本 明子先生に変更となります。

(2017.6.22)Academic Skills (Discussion) Uf A【担当教員変更】
奥田 大三先生からカラン ポール先生に変更となります。

(2017.6.22)Academic Skills (Reading) Uf E【担当教員変更】
奥田 大三先生からカラン ポール先生に変更となります。

(2017.6.22)必修English for General Communicationロ 22【担当教員変更】
奥田 大三先生から村上 知子先生に変更となります。

(2017.6.22)必修English for General Communicationロ 7【担当教員変更】
奥田 大三先生から村上 知子先生に変更となります。

(2017.6.06)Academic Skills (Reading) Us E【担当教員変更】
カラン ポール先生が追加となります。

(2017.6.06)Academic Skills (Discussion) Us A【担当教員変更】
カラン ポール先生が追加となります。

(2017.4.20)1年ロシア語(Step 2)ハ 2【担当教員変更】
粕谷 典子先生から高柳 聡子先生に変更となります。

(2017.4.20)1年ロシア語(Step 2)ハ 3【担当教員変更】
高柳 聡子先生から粕谷 典子先生に変更となります。

(2017.4.20)文芸・ジャーナリズム論系演習(ジャーナリズム論2)【曜日時限変更】
月曜1限から火曜5限に変更となります。

(2017.4.20)文芸・ジャーナリズム論系演習(編集実践4)【曜日時限変更】
火曜5限から月曜1限に変更となります。

(2017.3.30)Intensive Studies 15 (Introduction to Japanese Thought and Religion 1)【担当教員変更】
未定からグレイス ステファン・ピーター先生に変更となります。

基礎外国語

「基礎外国語」は専門課程で充分に活用できる外国語能力の獲得を目指し、フランス語、ドイツ語、ロシア語、中国語、スペイン語、イタリア語、朝鮮語、アラビア語の8言語から1言語を選択し、春期(STEP1)・秋期(STEP2)において週4コマと重点的且つ有機的なプログラムで「読む・書く・聞く・話す」の総合的な語学力を養成する科目です。

余裕定員表

2018年度春学期

  • 1次登録向け
  • 2次登録向け
  • 3次登録向け(文化構想学部生向け)
  • 3次登録向け(他学部提供科目 他学部生向け)

専門特殊研究・フィールド実習・ボランティア実践

専門特殊研究について

「専門特殊研究」とは、一般の授業では扱えない高度な内容を厳しいトレーニングで学ぶ、上級者向けの少人数授業です。 高度な原典講読や資料解読、数理系の問題演習など、少人数での厳しい訓練を内容とした研究会での成果を、学部での履修単位として認定する科目です。 学期のはじめに、開講予定の研究会のテーマと参加方法とが掲示されます。授業は、教室ではなく、研究会ごとに担当教員の研究室などで行われます。学期ごとに通常授業の15回相当以上実施されますが、夏季・冬季・春季休業期間中に合宿形式で集中的に行われることもあります。学期終了後、一定の条件を満たした研究会において、十分な成果を収めた学生についてのみ、単位の認定が行われます。 「専門特殊研究」の履修には、相応の用意と覚悟が必要ですが、大学院の授業の内容や、形式を先取りして経験できるものであり、意欲のある学生はチャレンジしてみることをおすすめします。

専門特殊研究一覧

              (参考)

履修について

        • 1科目2単位とし、合計8単位を上限に卒業必要単位に算入されます。
        • 年間における登録制限単位数、科目数には算入しません。
        • 同一の学期に2研究会(4単位)までの単位認定が可能です。
        • 入学後2学期目から卒業見込み学期の前学期まで履修が可能です。
        • 本研究会は科目登録の結果通知には反映されません。

成績について

      • 学期終了後、一定の条件を満たした研究会において、十分な成果を収めた学生についてのみ、単位の認定を行います。
      • 評価は次学期の初めに行われ、実際に参加した次の学期の単位となります。
      • 合格の場合、成績証明書には、「専門特殊研究(副題)(担当教員名)(配当年度・配当学期)」と記載します。

対象者

文化構想学部生・文学部生

フィールド実習への申込方法

以下、一覧を参照し、参加希望は一覧内の要領に従って申込を行って下さい。Webや用紙で科目登録する必要はありません。 ※申込方法、期間は、プログラムによって異なります。

フィールド実習から単位認定までの流れ

  1. 「海外旅行保険申込書※」「海外実習参加誓約書」を記入し、海外実習の出発1ヵ月前までに担当教員に提出する。
    ※文学学術院事務所にて配付。保険料振込明細のコピーを裏面に貼付すること。
  2. 海外実習出発1ヵ月前までに、本学指定の海外用携帯電話の契約をする。
  3. 「フィールド実習」として認定されたプログラムに参加する。
  4. プログラム終了後一ヶ月以内に、以下の様式を用いて、実習報告を文学学術院事務所に提出する。
    スーパーバイザーの認定書類
    実習プログラムを担当したスーパーバイザーに必要箇所を記入をしてもらい提出する。
    フィールド実習活動報告書
    上記「フィールド実習活動報告書」と、成果物実習において自分が貢献して作成した成果物(あるいはそれに替わるレポート)を提出する。
  5. 教務担当教務主任との面接を行う。(実習内容について活動報告書にもとづいて教務主任が面接を行う。)
  6. 適当と判断された場合、単位が認定される。また、優秀だと判断された事例については、 当ホームページに掲載されることがあります。

登録上の注意点

  1. 本科目は1科目2単位となります。
  2. 年間・学期登録制限単位数には算入されません。
  3. 1学期の認定の上限は2科目4単位となり、在学中の認定の上限はボランティア実践およびインターンシップと合わせて8単位となります。
  4. プログラムの参加時期は、入学後2学期目から卒業見込み学期の前学期までとなります。
  5. フィールド実習が終了した、翌学期に単位が認定されます。
  6. 学期が異なれば、同一プロジェクトを対象とした当該科目の重複履修を可とします。

概要

ボランティア実践は、学生が自発的に関わった環境・人権・福祉・平和などのボランティア活動について、そこで得られた体験や知見を活動報告書・レポートなどにまとめ、それに対して単位が認定される科目です。 但し、早稲田大学の授業科目の一環として行った活動や宗教・政治に関わる活動は対象となりません。

対象者

2-4年次生

2017年度秋学期 活動報告書・レポート提出期間

2017年10月16日(月)〜10月30日(月) (文学学術院事務所開室時間内、平日のみ

面接日時

面接希望日時調査票

上記面接希望日時調査票に、面接希望日時を第2希望まで記入の上、活動報告書等とともに提出してください。

ボランティア活動から単位認定までの流れ

  1. 在学中(登録上の注意点4参照)に45時間以上のボランティア活動を行う。活動は、学期を跨いだ活動も可能であるが、1つのボランティア活動で認定される単位数は、活動時間数に関係なく「2単位」のみです。
  2. ボランティア活動を終えた翌学期に、以下の書類を期間内に文学学術院事務所まで提出する。
    • 活動報告書(500字程度)
    • ボランティア活動の概要が記された記録とそれを客観的に示すことのできる資料。また、ボランティア団体が主催するボランティア活動に参加した場合、自身が果たした役割を説明できる資料の提出が必須となる。
    • レポート(書式自由:4000-6000字程度)活動を通じて得たことなどをまとめたもの。レポートに代えて映像・写真などの作品も可とするが、その場合、教務担当教務主任に事前に相談して承認を得なければならない。
    • ボランティア活動を示す客観的な資料
      当資料には以下のような資料が該当します。
      なお、当資料がない場合は単位は認定されませんので、不明な点があれば事前に相談してください。
      -ボランティア機関のホームページ(活動内容や募集要項など)
      -ボランティア機関の広報物(パンフレットやチラシなど)
      -ボランティア活動でやり取りしたメール-ボランティア活動を客観的に示す数枚の写真
    • 面接希望日時調査票
  3. 教務担当教務主任との面接を行う。
  4. 適当と判断された場合、単位が認定され、成績発表時にMyWASEDAの「成績照会」で成績が記載される。また、優秀だと判断されたボランティア活動は当ホームページに掲載されることがある。

登録上の注意点

    1. 本科目は1科目2単位(卒業所定単位数に算入)となります。
    2. 年間・学期登録制限単位数には算入されません。
    3. 1学期の認定の上限は2科目4単位となり、在学中の認定の上限はフィールド実習およびインターンシップと合わせて8単位となります。
    4. ボランティア活動の時期は入学後2学期目から卒業見込み学期の前学期までとなります(卒業見込学期に活動した分は申請・認定できません)。
    5. ボランティア活動を行った翌学期に単位が認定されます。
    6. 同一のボランティア活動でも学期が異なれば認定対象となります。
    7. 本学ボランティアセンターが主催しているボランティアも認定対象となりますが、グローバルエデュケーションセンター設置科目として単位が設定されているボランティアは認定対象となりません。
    8. 給与の発生する活動は認定対象となりません。

副専攻

2017年度より文学学術院副専攻が始まります。各副専攻の紹介や履修方法など、詳細については、以下のPDFよりご確認ください。

代理人登録

科目登録は原則としてWeb科目登録のみですが、やむを得ずWeb科目登録を行えない場合は代理人による登録を受け付けます。代理人による申請は以下の書類を持参してください。
※申請受付日は各科目登録期間初日の事務所開室時間のみです。(科目登録の手引き参照)

  • 委任状(所定書式)
  • 科目登録申請書(所定書式)
  • 委任者学生証コピー
  • 代理人身分証明書コピー

帰国後登録

帰国後登録とは

留学(主として長期留学)から帰国した学期に、夏クォーター/冬クォーターに開講する科目や夏季/春季休業期間中の集中科目を新たに履修することが出来る制度です。

帰国後登録については、それぞれ所定の期間に手続きを行う必要があります。

注意事項

  • 本制度は、交換留学・ダブルディグリー留学プログラム・CS(Customized Study Programs)・私費留学などにより帰国後登録を行う学期に留学中の学生を対象とします。
  • 科目によっては、本制度の適用対象外となる場合があります。帰国後登録申請を行う前に、帰国後登録開放科目一覧を必ず確認してください。
  • 聴講料・実験実習料の必要な科目が登録決定となった場合、所定の期間に全額納入する必要があります。
  • 帰国後登録で決定となった科目は、履修した年度・学期に成績付与、単位修得となります。

手続き方法

  • 申請対象科目:帰国後登録開放科目一覧を確認してください。
  • 申請期間:2017年秋学期申請期間は終了(2017/10/20~2017/10/30)しました。2018年春学期申請期間は4月下旬を予定しております。
  • 申請方法:

1)帰国後登録開放科目一覧を確認して、履修希望科目を選択

2)申請書をダウンロードして、必要事項をすべて記入

3)以下の送付先にメールにて送付

  • 送付先:toyama-kamoku@list.waseda.jp
  • 担当 :文学学術院事務所 科目登録担当

 

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