Graduate School of Human Sciences早稲田大学 人間科学研究科

Human Science Research

人間科学研究

Azusa Ono Memorial Award

小野梓記念賞研究論文題目

大隈重信をたすけて早稲田大学の前身である東京専門学校の創設にもっとも心血を注いだ一人である小野梓の功績を顕彰し、建学の精神を顕揚することを目的に、1958年に制定された小野梓記念賞。学術、芸術、スポーツの三部門等において、それぞれ優れた成績をおさめ、模範となるべき学生に対してこの賞が贈られています。

ここでは、人間科学研究科において小野梓記念賞に選ばれた研究論文をご紹介します。

年度 部門 受賞者 題目
2011 学術賞 玉田 宏美 モルモット大腸筋層外のカハールの介在細胞の形態学的解析
2002 学術賞 東 香寿美 「Effect of muscle architecture on oxygenation in knee extensor during isometric contraction(等尺性収縮中の膝伸筋における酸素化動態に筋形状が及ぼす影響)」 [博士後期課程3年・生命科学専攻]
2002 学術賞 平塚 基志 インドネシアでの環境造林によるバイオマス増加 [修士課程2年・生命科学専攻]
1995 学術賞 上久保 恵美子 聴覚障害者の社会活動のための言語媒体の有効性 [修士課程2年・健康科学専攻]
1994 芸術賞 河合 隆史 立体映像・立体音響・環境芳香・舞台美術を統合したシアター型マルチメディアソフト作品 “Yakushi nyorai” [修士課程2年・健康科学専攻]
1992 学術賞 掛山 正心 脳の性分化における縫線核の役割 [修士課程2年・生命科学専攻]
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WASEDA University

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