第102回 日本選手権水泳競技大会 6/4~6/7 東京アクアティクスセンター
【競泳】日本のトップレベルが集結する国内最高峰の大会で、早大選手が続々と自己ベスト更新!
【2026.6.28早稲田スポーツ】記事・金坂祥吾 写真・比嘉門夢 和田まさき 加々美麻帆 宮川紗季

バタフライの予選レースで息継ぎをする新開
6月4日から7日にかけて第102回日本選手権水泳競技大会が東京アクアティクスセンターで開催された。3月の代表選考会に続き、今大会もパンパシフィック選手権の代表選考も兼ねた国内最大級の大会となった。日本のトップスイマーが集う大舞台で早大選手も続々と自己ベストを更新し、躍動感あふれる泳ぎを見せた。→続き・コメントを読む

50メートル平泳ぎの表彰式直後の加藤
[競泳] 第102回日本選手権水泳競技大会 1日目
女子400メートル自由形 予選松崎りん 4分14秒47(7位)
竹澤瑠珂 4分14秒73(9位)
青木虹光 4分17秒90(14位)上位9名が約1秒差という接戦の中で松崎が見事決勝進出を果たした#sousuposwimming #waseda #WUST #早稲田
— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) June 4, 2026
[競泳] 第102回日本選手権水泳競技大会 3日目
女子50メートル平泳ぎ 予選加藤心冨 31秒74 (4位)
前日の200メートル平泳ぎに続いて安定した泳ぎで決勝進出!#sousuposwimming #waseda #WUST #早稲田
— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) June 7, 2026
[競泳] 第102回日本選手権水泳競技大会 3日目
男子50メートル背泳ぎ 予選松下湊 25秒66 (10位)
熾烈な戦いの中で自己ベストを大幅に更新しB決勝へ進出!#sousuposwimming #waseda #WUST #早稲田
— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) June 7, 2026




