Waseda Weekly早稲田ウィークリー

早大生リポート

『早稲田ウィークリー』には読者や学生モニターから多くの意見が届きます。読者から寄せられた、ご意見や感想をご紹介します。

  • 1438号
    ~早稲田からイギリスへ~ 英語に対する積極性を取り戻せたのはゴスペル仲間のおかげ

    私も英語に苦手意識があり、自分の好きなことをキッカケに勉強するのはいいなと思いました。(人科2年 女)
    427b7770672f58e0c37e47f0c63f1d8c.jpg「世界中にいる友達のおかげで世界が近く感じられる」というのは本当にその通りだと思う。友達がいると災害が起きたらその安否が気になるし、復興に協力したい気持ちが強くなる。政治的に対立したとしても、その友達の意見を聞いたりすることで考え方が表面的なものに流されずに済んだりする。グローバル化はこういう小さなところ、しかし個人にとっては重要なところから始まるのかもしれない。(創造3年 女)
  • 1438号
    一口頬張れば笑顔になれる 心にも体にも優しいカフェごはん

    西早稲田キャンパスに通う私にとって見慣れたRe:scafeが取り上げられていて驚きました。記事を読むまではペット専門カフェだと思っていました。こだわりが感じられるメニューを画像で見て、卒業までには行ってみたいなあという気持ちになり、そんな気持ちにさせてくれたリポーターのワセジョにありがとうを言いたくなりました。(先進3年 女)
  • 1438号
    六大学野球をライブ実況、「アツい興奮」を伝える魅力

    好きなことに打ち込んでいる姿はかっこいいと思いました。早稲田大学には、それぞれの個性を受け入れる環境が整っていて、早大生として誇りに思います。(創造3年 男)
    学生がライブ実況をしていることを記事を読むまで知りませんでした。ぴーぷるの記事はいつもさまざまな早大生がいるということを再認識させてくれて面白いなと思います。(文1年 女)
    「ショウアップナイター」を担当するようなプロのアナウンサーから直接指導を受けているとのことで,さらに驚きました.スポーツの試合での名場面は実況とともに印象に残っているものもあるので,オリンピックに向けてこのように若い担い手が育つことは重要だと感じます。(創造研1年 女)
  • 1437号
    早実・清宮も、早稲田佐賀・占部も 甲子園に熱狂を呼んだ『コンバットマーチ』

    今年初めて早稲田佐賀高校が甲子園に出場したことはニュースでも取り上げられていたので関心がありましたが、まだ出来て間もない高校だと最近知り、短い間に甲子園に出場するまでに野球部が成長したことに驚きました。早稲田の応援歌には、一体感を持たせる大きな役割があると感じます。今回の悔しさをバネに、来年以降さらに頑張ってほしいです。(創造研1年 女)
    清宮くんはプロに進むのでもう早稲田の応援歌である「コンバットマーチ」の下でプレーできなくなるのはちょっと寂しいのですが、またプロの世界でも活躍して、清宮くんの応援歌を聞けたら良いなと思います。(人科1年 男)
  • 1437号
    ネタの貯金が話題作を生む NHKディレクター 神原一光

    大学時代や新入社員時代のさまざまな経験をキャリアにつなげている姿勢に勇気づけられました。仕事や勉強でうまくいかないことがあっても、あきらめずに前向きに取り組み続けることの大切さを改めて感じました。(文研3年 女)
    マスコミに興味があるのも影響しているのかもしれませんが、テレビ業界で働く人の就職までの過程やその後の苦悩がしっかり語られていて面白かったです。神原さんの行動力に驚き、自分も前に進みたいというモチベーションにつながりました。(教育1年 女)
  • 1437号
    新体操・河崎 羽珠愛 ― 心からの演技で全日本選手権4連覇を目指す

    うまくいかない時があってもとにかく続けること、楽しむことができること、切り替えをしっかりすることが重要なのだなと記事を読んで感じました。(創造3年 女)
  • 1436号
    朝弱くて起きられない

    学生生活を送る中でこの悩みに何度直面したか分からないし、この悩みに直面しない学生はいないと言っても過言ではないように思います。学生生活を有意義に過ごす上でこのようなアドバイスはとても参考になります。(スポ研1年 男)
  • 1436号
    情報発信の陥穽(かんせい)

    題名の単語から、一体どんな内容なんだろうと惹きつけられました。内容はとある方の独り言のようになっていますが、その口調が淡々と出来事を伝えていて家族に起きた悲劇について考えさせられました。紹介されていた映画がどんなものなんだろうと見てみたくなりました。(先進1年 女)
  • 1435号
    謎の未確認“発酵”物体を追え<ロマン編> 高野秀行×小倉ヒラク対談

    高野さんの「アジアの『何でもあり』という感覚は、今でも日本人の中にあるのではないか」という言葉に共感しました。高校の修学旅行で台湾へ行った時に感じたごちゃごちゃとした雰囲気も焼きそばパンのように異なるもの同士を組み合わせて新しいものを作る日本らしさも「アジアの『何でもあり』という感覚」によるものだなと思いました。(文構1年 女性)
  • 1435号
    ~ミャンマーから早稲田へ~早稲田は母国と世界をつないでくれる「夢の扉」

    日本で勉強して、日本人の温かさ・優しさにひかれたと文中にありましたが、さまざまな国の人からそのように評価される日本人でありたいと思いました。(先進3年 女)
  • 1435号
    ~Welcome to WASEDA~ 留学生よ、サークルに参加してみよう!

    留学生がサークルに参加していることが新鮮に感じたし、知らなかったのでとてもおもしろかったです。言語の問題もありますが、留学生はなんとなく話しかけにくい印象があったのですが、この記事を読んでせっかく留学生の多い早稲田にいるのだから留学生ともっと交流してみたいと思いました。(基幹 1年 女)
  • 1435号
    Why WASEDA? -あなたはなぜ早稲田へ?(後編)

    留学生の素直な日本へのイメージが書かれていて面白かった。特に留学生が日本の大学生に対して、ずっと勉強しているイメージを持っていたことには少し驚きました。(教育2年 女)
    在学中に自分が留学をする予定でいるので、日本に来る留学生がどんな目的で日本に来ているのか、自分と重ねることができる良い機会になりました。(国教1年 男)

 

編集室より

『早稲田ウィークリー』は早大生応援Webマガジン! 皆さんからのご意見を反映させて、誌面を作っています。随時ご意見・ご要望を受け付けていますので、お気軽にお寄せください。公認サークルのイベント情報 なども掲載可能です。TwitterFacebookもぜひフォローして、感想などをつぶやいてくださいね。
E-mailでのご意見・ご感想などはweekly@list.waseda.jpまでお願いします。

 

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