早稲田大学では、ユニバーサルデザインの考え方をもとに、だれもが安心して過ごせるキャンパスづくりを実現するため、建物入口・スロープ・エレベーター等のバリアフリー情報に加え、「だれでもトイレ」や保育関連施設等に関する情報を掲載したUDマップ(ユニバーサルデザインマップ)を作成しています。
「だれでもトイレ」のご利用にあたっては、真に必要とされる方へご配慮をお願いいたします。
画像をクリックするとPDFが表示されます。
2026年3月、関係各所に配布しました。
「先端生命医科学センター(TWIns)」「東伏見キャンパス」の2拠点を追加しております。
37号館早稲田アリーナについては、「第9版」に掲載されているものとなります。
それ以外のWebサイトに掲載しているUDマップはすべて「第10版」のものです。
早稲田大学では、ユニバーサルデザインの考え方をもとに、だれもが安心して過ごせるキャンパスづくりを実現するため、建物入口・スロープ・エレベーター等のバリアフリー情報に加え、「だれでもトイレ」や保育関連施設等に関する情報を掲載したUDマップ(ユニバーサルデザインマップ)を作成しています。
「だれでもトイレ」のご利用にあたっては、真に必要とされる方へご配慮をお願いいたします。
画像をクリックするとPDFが表示されます。
各キャンパスに設置する「だれでもトイレ」は、以下のサインのように、車椅子対応、オストメイト、オムツ交換台、ベビーチェア、介助用ベッド、チェンジングボードなど、各トイレに備わる機能をピクトグラムで表示してご案内しており、障がいの有無や性別を問わず、どなたでもご利用いただけます。
設置場所については、各キャンパスのUD(ユニバーサルデザイン)マップをご参照ください。
これらの図版の改変を禁じます。
また転載にあたっては、必ず本ページへのリンクを明記してください。