Center for Higher Education Studies早稲田大学 大学総合研究センター

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規程・ガイドライン・刊行物

Publications

刊行物

Good Practice集

2012年度から実施している「WASEDA e-Teaching Award」にエントリーされた優れたICT活用教育事例を紹介する冊子です。

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2012年度

2013年度

2014年度

2015年度

2016年度

2017年度

「数学基礎プラス」シリーズ

「対話型, 問題発見・解決型教育」導入のための手引き

早稲田大学では,WasedaVision150実現のために,「入試戦略」「教学戦略」「展開戦略」「経営戦略」の4つの戦略の枠組みの中で,13の核心戦略を挙げております。その中の教学戦略の一つとして,「対話型,問題発見・解決型教育への移行」を掲げております。 実際に授業に導入するには,授業のどの段階でどの活動を行うべきであるかということが重要となりますが、クラスサイズや授業形態に応じた対話型,問題発見・解決型教育の実現の一助となればと願い、「『対話型, 問題発見・解決型教育』導入のための手引き」をご用意いたしました。 本手引きにおいては,グループワーク・ディベートの手法,フィールドワークの手法,プレゼンテーション,振り返りの手法などをご紹介いたします。

「対話型, 問題発見・解決型教育」導入のための手引き

CTLTガイドブック

正解のない問題に対して、自ら思考し、課題発見・解決に向け主体的・協働的に行動し、論理的に説明する能力をもつ学生の育成が求められています。各教員による多様な授業への取り組みは、本学の学生の“学びの質”やその深まりに繋がります。CTLTでは、ネットワークを活用した遠隔・オンデマンド授業や学生参加型の授業の支援を通じ、学生が自発的に学び、学生同士が連携し合う場の提供とツールの活用をご提案します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

CTLTガイドブック [ICTツール編]
CTLTガイドブック [施設編]

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