Center for Higher Education Studies早稲田大学 大学総合研究センター

About the Center

大学総合研究センターについて

From the Director

センター長挨拶

大学総合研究センターは、早稲田大学が掲げる中長期計画である「Waseda Vision150」の施策の一環として、「アジアの大学のモデルとなる、常に自律的に変革し、進化する大学」を目指すべく、2014年2月に設立されました。

「高等教育研究部門」、「教育方法研究開発部門」を設置し、設立以来、教育・研究・大学経営に係るデータ収集・分析(IR)、ICTを活用した授業支援や、更なる教育の質の向上を図るためのGood Practiceの普及・展開、全学FDプログラムの実施などを進めています。

早稲田大学では2018年11月、田中愛治新総長のもと、「Waseda Vision150」のさらなる実施や具現化に向けて新理事会体制がスタートしました。研究のレベルや教育の質をこれまで以上に高めることを目指しています。

大学総合研究センターとしての活動は、こうした全学の目標の根幹部分となる高等教育のあり方、方法論などについて調査・研究するとともに、大学のあるべき姿のデザインに貢献していきます。

また、そうした成果を広く世界へ発信することを通じて、アジアのリーディングユニバーシティとしての確固たる地位の確立を目指していきます。

早稲田大学副総長、大学総合研究センター所長
須賀 晃一

 

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WASEDA University

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