2026ところざわアスレチックフェスティバル 10月4日 埼玉・織田幹雄記念陸上競技場
【競走】フィールド競技に多くの4年生が出場!有終の美を飾る大会に
【2026.10.5早稲田スポーツ】記事・写真 石本遥希、川田真央、田邉桃子、鶴本翔大、長澤奏羽)

手拍子を促す中尾心春(スポ4=兵庫・長田)
今年も織田幹雄記念陸上競技場にて開催されたところざわアスレチックフェスティバル。トラック種目では、先日の第37回関東学生新人陸上競技選手権大会 兼 関東学生リレー競技会100メートルハードルで優勝を果たした松田晏奈(スポ2=長崎日大)が同種目に出場した。谷中天架(スポ2=大分雄城台)、イベル聖羅(商3=京都橘)と3人での勝負となったが、圧倒的な速さを見せ優勝。タイムは、13秒74を記録した。また、今年度はフィールド競技に多くの4年生が出場。女子走幅跳に出場した中尾心春(スポ4=兵庫・長田)や男子走幅跳に出場した佐々木悠人(人4=岩手・一関一)、片山大地(スポ4=東京・八王子)、女子やり投に出場した鈴木真帆(スポ4=茨城・水戸一)が競走部での活動を、見事な活躍で有終の美を飾った 。→続き・コメントを読む

手拍子をする片山大地(スポ4=東京・八王子)(写真左)、佐々木悠人(人4=岩手・一関一)

やりを投じる鈴木真帆(スポ4=茨城・水戸一)
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— 早稲田スポーツ新聞会 (@waseda_sports) October 5, 2026




